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X-WR-CALDESC:不正調査から障害調査まで、大量のログデー
 タの統合管理をオープンソースで（Graylogの紹介）
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 タの統合管理をオープンソースで（Graylogの紹介）
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SUMMARY:不正調査から障害調査まで、大量のログデータの
 統合管理をオープンソースで（Graylogの紹介）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68805
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n資料は、セミナー開催報告ペ
 ージで公開しています。\n-----\n\n当セミナー定員 20 名
 中、Connpass からは 3 名募集します。\n不正アクセス、
 内部不正の調査、監査\n不正アクセスや内部不正など
 によって、個人情報や機密情報が漏えいする事件、事
 故が後を絶ちません。\nこれらの事件、事故が発生し
 ないよう、セキュリティを強化することも必要ですが
 、近年の対策のトレンドは「事件、事故が発生したと
 きに、それを検知し、調査・追跡できるようにする」
 というところにシフトしています。\nこのため、様々
 なシステムやサーバーに点在している大量のログファ
 イルを収集し、それを検索、分析、可視化する「統合
 ログ管理」の重要性が増しています。\n障害調査\nまた
 、仮想化が進み、自社データセンターだけではなくク
 ラウド環境も併用する時代、障害調査も広範囲に及ぶ
 ため、やはりログファイルを収集し、統合的に調査す
 る必要があります。\n商用製品は高すぎる\nこのような
 「統合ログ管理」を行うための商用製品はいくつかあ
 りますが、どれも費用が高額であり、一部の大手企業
 以外では費用がネックで導入できていないところも多
 くあります。\n従来のオープンソースの課題\n複数のオ
 ープンソースを組み合わせてログ分析を行う方法もあ
 りますが、例えばログデータの「アクセス権限管理」
 ができないので、「全員が全ての情報を見れる」状態
 になってしまいます。\n例えばログデータの中に機密
 情報が入っていたとすると、誰でもそれにアクセスで
 きてしまいます。\n本格的な統合ログ管理ツール「Grayl
 og」\nそこで今回ご紹介するのは、オープンソースであ
 りながら本格的な「統合ログ管理」が可能な「Graylog」
 です。\n通信事業者やWebサービス事業者、企業のセキ
 ュリティ部門などで注目されています。\n本セミナー
 では、「Graylog」についてご紹介するとともに、通信事
 業者などにおける事例についてもご紹介します。\nプ
 ログラム\n15:00～15:30　受付\n15:30～16:15　Graylogの紹介と
 事例\n16:15～17:00　質疑応答\n主催\n株式会社デージーネ
 ット\n \n協力\nマジセミ／オープンソース活用研究所  
 \n※ご記載いただいた内容は、マジセミ／株式会社オ
 ープンソース活用研究所にて収集し、マジセミ／オー
 プンソース活用研究所 および主催・共催・協力・講演
 の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂いた個人
 情報はマジセミ／株式会社オープンソース活用研究所
 および主催・共催・協力・講演企業にて厳重に管理し
 、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内
 に使用させて頂きます。ご記載いただいた個人情報は
 、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関から
 の要請があった場合を除き、第三者には提供致しませ
 ん。\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　
 株式会社オープンソース活用研究所  個人情報保護管
 理者　連絡先：03-6809-1257
LOCATION:（株）デージーネット 東京営業所 東京都港区浜
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