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 トレーニーの現場
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SUMMARY:現場の車窓から：新入社員研修トレーナー・トレ
 ーニーの現場
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68807
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nいざ未来へ
 。ともに手を取り合って進んでいこう\n\n新入社員研修
 や外部研修を終えて多くの企業で配属を迎えた新入社
 員たち。\n日々先輩の背中を見て\n\n「1日でも早く戦力
 にならなくては・・・」\n「あの先輩に追いつきたい
 けどどうしたらいいんだろう・・・」\n\nと日々悩んで
 ることでしょう。\n\n一方で教育にあたる先輩も「将来
 を背負う次世代エース」の未来を担う。それは大きな
 ことであり責任があること。\n\n「うまく伝わっている
 かな？」\n「不安、不満は生まれてないかな？」\n\nと
 お互いに表には出せないモヤモヤが多く生まれてきて
 いることでしょう。\n\nともに未来へ向かう師弟が明日
 も手を取り進むためのヒントを掴みましょう。\n\n予定
 している内容\n\n0. 「オープニング」 (5分)\n\n新井 剛 
 さん( @araratakeshi )\n\n1. 「かわぐちさん、なんかできま
 すか？から始まる新人教育」 (45分)\n\n楽天株式会社 川
 口 恭伸さん(@kawaguti)\n楽天に入社した四月、同期入社
 の新卒の人たち向けに「かわぐちさん、なんかできま
 すか？」から始まった私の新卒向け研修について勝手
 にふりかえります。スクラム使ったチーム形式、リー
 ンスタートアップ的なプロダクト開発、自分で調べる
 方法を学んでもらいたい話、FacebookとMicrosoftに見学に
 行って刺激受けた話、なんかができるといいかなと思
 います。\n\n2.トレーナー：「勝手に育つ」を育てる(15
 分)\n\n株式会社IMAGICA 蜂須賀 大貴 さん(@PassionateHachi)\n
 社会人生活30年超の中で新人教育とされる時期はわず
 か1年。\nそのあとのながい社会人生活において自ら考
 え、成長しできる人材に育ってもらうための先輩社員
 の心構えのお話をします。\n\n3.トレーニー：「カイゼ
 ンの次は、文化の見える化 〜新しくジョインした新人
 からのお願い〜」(15分)\n\n株式会社ヴァル研究所 熊野 
 壮真さん\n「業務は教えた、技術も教えた。それでも
 新人は不安そう。」そんな時は「文化の見える化」が
 助けになるかもしれません。チームはどのように仕事
 の進め、振る舞った時に価値を最大化できるのでしょ
 うか。これらを目に見える形にし、新人さんに伝える
 ことで、彼/彼女はいち早く立派なメンバーとして力を
 発揮してくれるはずです。\n今年4月に新卒入社したば
 かりの立場から、「文化の見える化」が必要な理由、
 その方法、注意点を提案します。\n\n4. トレーナー：「
 トレーナーのお話(仮)」(15分)\n\n山田 哲寛 さん\n\n5. 「
 トレーナー同士/トレーニー同士座談会」 (45分)\n\nファ
 シリテーター 加藤 翼さん\n\n6. 「クロージング」 (5分)
 \n\n＜イベントの進め方＞\n\n・13時30分より開場します
 。開始は14時00分です。\n\n登壇者\n\n川口 恭伸さん\n\n\n
 \n<プロフィール>\n楽天株式会社\nアジャイルコーチ\n\n
 楽天株式会社で、よりうまくやりたいチームの相談を
 受けたり研修を提供したり、顧客企業の英語公用語化
 の支援などをさせていただいてます。Regional Scrum Gatheri
 ng Tokyo 実行委員、DevOpsDays Tokyo実行委員をしています。
 共訳書に「Fearless Change」(丸善出版)「Software in 30 Days」(
 アスキー・メディアワークス)、「ジョイ・インク」(
 翔泳社)、監訳書に「ユーザーストーリーマッピング」
 (オライリー・ジャパン)、監修した本に「アジャイル
 エンタープライズ」(翔泳社)があります。\n\n蜂須賀 大
 貴さん\n\n\n<プロフィール>\n株式会社IMAGICA 開発本部 技
 術開発室\n\n2012年、株式会社IMAGICAに新卒入社\nVOD市場
 を中心とした新規BtoBサービスにおける企画から運用ま
 で、上流から下流までの工程に従事。\n主にプロジェ
 クトマネージャー、プロダクトオーナー、セールスエ
 ンジニア、インフラエンジニア(AWS ソリューションア
 ーキテクト)などを務める。\n現在は「映像業界の働き
 方を変える」をモットーにエンジニア組織を超えたス
 クラムの導入、実践に奔走。\n社内外でのチームビル
 ディングやワークショップのファシリテーションを行
 う。\n\n熊野 壮真さん\n\n\n＜プロフィール＞\n職業「エ
 ンジニア見習い」\n株式会社ヴァル研究所 API Platform Tea
 m所属\n株式会社ピリカ にてプロボノ活動中\n\n大学進
 学を期に地元関西より上京。在学中に立ち上げたサー
 クルがきっかけで、文系出身ながらもエンジニアを志
 す。\n2018年に一橋大学を卒業した後、サービスと社内
 カルチャーに惹かれヴァル研究所へ入社。7月の配属後
 はAWSやDockerコンテナと日々格闘中。\n好きな事は旅行
 する事・Youtubeを見る事・人に喜んでもらう事。嫌いな
 ものはキノコ。\n\n山田 哲寛 さん\n\n\n＜プロフィール
 ＞\n\n加藤 翼さん\n\n\n＜プロフィール＞\n\n新井 剛 ( @ar
 aratakeshi )\n\n\n＜プロフィール＞\n株式会社ヴァル研究
 所 SoR Dept. 部長\n株式会社エナジャイル 取締役COO\nJava
 コンポーネントのプロダクトマネージャー、緊急地震
 速報アプリケーション開発、駅すぱあとミドルエンジ
 ン開発などを経て、現在は組織をマネジメントしなが
 ら、アジャイルコーチ、カイゼンコーチ、ファシリテ
 ーター、ワークショップ等で組織開発・見える化・カ
 イゼン・自働化文化を展開中。\nJava関連雑誌・ムック
 の執筆や勉強会コミュニティのDevLOVE、Agile Samurai BaseCam
 pなど運営スタッフ、イベント講演登壇も多数。\nCodezin
 e Academy ScrumBootCamp Premiumチューター\nCSP(認定スクラムプ
 ロフェッショナル)、CSM(認定スクラムマスター)、CSPO(
 認定プロダクトオーナー)\n\nDevLOVEって何？\n\nDevLOVEは
 デベロッパー(プログラマー、デザイナー、etcetc)が集
 まり、昨日より今日、今日より明日と、各々が各々の
 現場を前進させていくための場です。\n\nDevLOVEサイト:
  http://www.devlove.org\nFacebookグループ: http://www.facebook.com/
 groups/devlovepark/\n\nご協力\n\n株式会社ヴァル研究所様 (
 会場提供によるご協力）
LOCATION:株式会社ヴァル研究所 東京都杉並区高円寺北2-3-1
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