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X-WR-CALDESC:【主催者・共催者招待枠】「意思決定の自動
 化」とは？～IoT や APIエコノミーで増え続ける膨大な
 データをビジネスに活用するための、BRMSを活用した意
 思決定支援システム～
X-WR-CALNAME:【主催者・共催者招待枠】「意思決定の自動
 化」とは？～IoT や APIエコノミーで増え続ける膨大な
 データをビジネスに活用するための、BRMSを活用した意
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SUMMARY:【主催者・共催者招待枠】「意思決定の自動化」
 とは？～IoT や APIエコノミーで増え続ける膨大なデー
 タをビジネスに活用するための、BRMSを活用した意思決
 定支援システム～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68814
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n当ページは
 、主催・共催企業のWebからこちらのページに来られた
 方用の申し込みページです。\n\n一般の方はこちらから
 お申し込みください。\n\n\n\nIoT や APIエコノミーで増え
 続ける膨大なデータをビジネスに活用するために\n\n今
 後、IoT や APIエコノミーなど、「デジタルトランスフ
 ォーメーション」が進むにつれて、企業の「データ」
 はさらに膨大になっていきます。\nそれらの「データ
 」をビジネスに活用するためには「トライアンドエラ
 ー」を繰り返す必要があり、柔軟に変更可能でかつ高
 速に実行する意思決定支援システムが必要になります
 。\n\n意思決定（デシジョン）を自動化\n\n日々の業務
 で直面する数多くの複雑な意思決定（デシジョン）に
 正確かつ迅速に対応することは、ビジネスの競争力向
 上に直結します。\n\n従来の業務システムで自動化の対
 象になりにくかった意思決定（デシジョン）を自動化
 することで、価値の創造、変化への速やかな対応、コ
 ストの削減、生産性の向上など企業活動を大きく変革
 する可能性を秘めています。\n\n本セミナーでは、意思
 決定の自動化を実現した事例をご紹介し、意思決定マ
 ネジメントを支えるIT技術としてのBRMSを解説します。\
 n\nシステム構築技術の進化とBRMS\n\nまた、近年システ
 ム構築技術が急速に進化している中で、マイクロサー
 ビス、オープンAPI等、今後のシステム構築時に考慮す
 べき技術を踏まえ、意思決定の自動化を実現する方法
 論を説明します。\n\n皆様の企業におけるデジタル化に
 よる業務変革のヒントにつながれば幸いです。\n\nプロ
 グラム\n\n14:30～15:00　受付\n\n15:00～15:05　開催のご挨拶
 \n\nレッドハット株式会社 \n\n15:05～15:20　意思決定（デ
 シジョン）の自動化\n\n株式会社オージス総研\nソリュ
 ーション開発本部　BRMSソリューション部\nエグゼクテ
 ィブコンサルタント　安部　俊哉\n\n企業活動には無数
 の小さな意思決定が存在し、それを正しく行う能力が
 、全体として企業の競争力を左右します。意思決定の
 材料となるビジネスルールを定義し見える化すること
 の重要性をご説明します。\n\n15:20～16:00　ビジネスの
 効率化と企業の成長を支援するDecision Manager\n\nレッド
 ハット株式会社\nテクニカルセールス本部\nチーフテク
 ノロジスト　梅野　昌彦氏\n\nルールエンジンで開発す
 るには3つの重要なポイントがあります。それを理解し
 活用することで、Application Modernization\, RPA\,IoT\, AI\, Busin
 ess Optimizationといった各ソリューションに柔軟に対応す
 ることができます。本講演では、3つのポイントと事例
 をご紹介しながら、DecisionManagerの役割をご理解頂きた
 いと思います。\n\n16:00～16:15　コーヒーブレイク\n\n16:1
 5～16:55　意思決定支援システムのバックボーンとなるB
 usiness Rule Management System（仮題）\n\n株式会社オージス総
 研\nソリューション開発本部　BRMSソリューション部\nBR
 MSエバンジェリスト　遠藤　裕之\n\n意思決定の自動化
 の具体例を通して、自動化がもたらす効能を説明し、B
 RMS（ビジネスルール管理システム）を使った自動化実
 現に向けたステップとポイントを解説します。\n\n16:55
 ～17:35　システム開発方法論の劇的な進化と意思決定
 支援システム（仮題）\n\n株式会社オージス総研\nソリ
 ューション開発本部　BRMSソリューション部\nチーフア
 ーキテクト　大瓶　佳秀\n\n近年のシステム構築技術は
 急速に進化しています。マイクロサービス、オープンA
 PI等、今後のシステム構築時に考慮すべき技術を踏ま
 え、意思決定の自動化を実現する方法論を説明します
 。最後に、オージス総研が提供するツールのデモを通
 して簡単に意思決定システムを作れる環境をご紹介し
 ます。\n\n17:35～17:40　クロージング、アンケート記入\n
 \n主催\n\n株式会社オージス総研\n\n共催\n\nレッドハッ
 ト株式会社\n\n（協力）\n株式会社オープンソース活用
 研究所\n\n\n※ご記入頂いた個人情報は、株式会社オー
 プンソース活用研究所にて収集し、主催・共催・協力
 企業へ提供いたします。ご記入頂いた個人情報は、主
 催・共催・協力企業にて厳重に管理し、各社のサービ
 ス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用さ
 せて頂きます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める
 場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供
 いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱い
 を外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管
 理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を
 満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切
 な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等
 は、お申し出い頂いた方がご本人（代理人）であるこ
 とを確認した上で、各社において合理的な期間および
 範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の
 取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓
 口へご連絡下さい。\n\n・お問い合わせ窓口および個人
 情報保護管理者\n株式会社オープンソース活用研究所 
 個人情報保護管理者 連絡先：03-6809-1257\n（プライバシ
 ーポリシー： https://osslabo.com/privacy ）\n\n※競合もしく
 は競合になる可能性のある事業者様や、個人としての
 方（個人アドレス・フリーメールアドレスからのお申
 込）は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます
 。予めご了承下さい。
LOCATION:レッドハット株式会社　本社セミナールーム 〒15
 0-0013 東京都渋谷区恵比寿４丁目１−１８ 恵比寿ネオ
 ナート3階
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