BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【東京8月開催】05：ユーザー視点で作る「UI性
 能が高いサイト設計＆提案書」
X-WR-CALNAME:【東京8月開催】05：ユーザー視点で作る「UI性
 能が高いサイト設計＆提案書」
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:688395@techplay.jp
SUMMARY:【東京8月開催】05：ユーザー視点で作る「UI性能
 が高いサイト設計＆提案書」
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180826T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180826T190000
DTSTAMP:20260420T080840Z
CREATED:20180801T060336Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68839
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n知ってると
 知らないでは、制作するサイトのUI性能に大きな差を
 産む「UIデザインの設計ノウハウ」を本気で学んでみ
 ませんか？\nWebデザインのリニューアルや新規の提案
 の際は、議論の中心は常にデザイン表現になりますが
 、今の時代、デザインの善し悪しももちろん大切です
 が、「使いやすさ」や「わかりやすさ」と合わせてサ
 イトの「利用価値」が大変重要になって来ています。\
 nそんな中、サイトの制作費の関係で、どうしても表面
 的な改訂になってしまう実情も否めず、いかにクライ
 アントに情報設計の重要性を説明でき、また理解して
 もらうかが費用をアップさせるためにも重要な課題と
 言えるでしょう。\n成果や効果がないから費用が出な
 いという悪循環を脱却するためには、「成果の出るWEB
 サイト」を提案することに尽きるわけで、そのための
 ノウハウを勉強してみませんか？\nまったく新しい視
 点でUIを構築できるようになります！\nこのUIデザイン
 講座は、どんなことに気をつけて制作をすべきか？ど
 んなことを想定してサイトを設計・構築して行くと、
 わかりやすく使いやすいWEBサイトを作れるのか？とい
 った、UIデザインの根本となる基礎的考え方を改めて
 習得し、今までとはまったく違うWebデザインの表現方
 法を産み出せる意識を身に付けることを目的とした教
 育プログラムです。\n豊富な実績をもったUIの専門家が
 レクチャーします！\n電通グループで16年にわたり、著
 名なWEBサイトのリニューアルや新規構築プロジェクト
 を手がけた実績から、さまざまなUIに関する知見をご
 紹介します。\nそして、勉強になるUI専門書として、大
 好評書籍「だから、そのデザインはダメなんだ。」の
 著者が、書籍には未掲載の最新ノウハウも交えて、「
 使いやすい・分かりやすいWEBデザイン」のためのプロ
 でも知りたいテクニックや知識をご紹介します！\nUIデ
 ザインの基礎知識編\n\nWEBサイトの歴史と、今後のWEBサ
 イトのトレンドと方向性\n市場構造の移り変わりに対
 応して変化してきた消費行動モデル\nユーザーの消費
 行動に対するサイトの役割を見据える\n\n情報設計に絶
 対必要な着眼点\n\nサイトの課題をあぶり出す着眼点\nW
 EB戦略に基づくターゲットユーザーとそのユーザーニ
 ーズ\n企業のブランディングとWEBサイトの役割\n\nサイ
 ト構造設計 基本編\n\nユーザーのサイト内行動とビジ
 ネスゴールを洗い直す\n決裁者はだれかを考えたBtoBサ
 イトの着目ポイント\n\nサイト構造設計 分析編\n\n競合
 分析による業界のトレンド（役割）を洗い出す\n重箱
 の隅をつつくような分析にしないためのポイント\nconti
 nue式ヒューリスティック分析レーダーチャート\n\nサイ
 ト構造設計 情報デザイン編\n\nオリエンの内容を疑え
 ！本質を見極める提案ポイント\n情報の要。ユーザー
 心理と対話するサイトナビゲーション\n情報の多様性
 とターゲットのバリエーションに密接に関わる検索性
 能\n出口戦略に沿ったコンテンツ構成と問い合わせフ
 ォーム\nビジネスコンバージョンを上げるためのWEBフ
 ォームの設計\nサイト構造図（サイト内遷移図）の作
 成がアピールできるポイント\n誰に何を知ってもらい
 たいのか？\n\n競合に勝つ！提案書の作り方\n\n提案書
 のあるべき方向性を考察する\n提案書をよりよくして
 いくためのポイント\n「勝つ提案書」のための具体例\n
 少ない時間で、個別の課題を調査できるノウハウ（着
 眼点）\n\nサンプル動画\nコンテンツをポジショニング
 マップで分析\n提案書のあるべき方向性（QCD）
LOCATION:エッサム神田ホール 2号館 東京都千代田区内神田
 3-24-5
URL:https://techplay.jp/event/688395?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
