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SUMMARY:Agile Japan 2018 高知サテライト
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68841
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAgile Japan 2018
  高知サテライト\nAgile Japan の サテライトを高知県で初
 開催します。\nテーマ「アジャイルの一歩はフィード
 バックループから！」\n今年のテーマは、「アジャイ
 ルの一歩はフィードバックループから！」としました
 。\n自分たちの現場を取り巻く状況は刻一刻と変化し
 ています。\nその変化に適応していくには、自分たち
 で現場の課題に向き合い、自分たちが継続的に成長し
 ていく必要があります。\nそのとき、より良い方向へ
 進むために必要になってくるのが「フィードバック」
 です。\n今回の高知サテライトでは「フィードバック
 」と、そのフィードバックを得るための「フィードバ
 ックループ」について学びます。\nフィードバックと
 は何か？どうやって得るのか？得られたフィードバッ
 クをどう活かしていくのか？\n変化の熱源となるフィ
 ードバックを学び、フィードバックループを今日から
 回しましょう！\nこんな方にオススメ\n\n\n若手エンジ
 ニアのみなさんへ\n日々頑張っているつもりだけど、
 なかなか思うように成果を上げられない\n\n\nシステム
 を導入・検討する立場のみなさんへ\n契約当初からど
 うしても要望が変わってしまうのですが…\n\n\n日々の
 お仕事で、導入したシステムを利用するみなさんへ\n
 この機能はよく使うけど、少し改造してもらえるとさ
 らに楽になるような...\nそれと、この機能はほとんど
 使わない...w\n\n\n主催・協賛・協力について\n主催：Agil
 e459     \n協賛：株式会社 SHIFT PLUS 様（会場ご提供）     
    \n協力：高知県（IT・コンテンツアカデミー IT先端技
 術利活用講座）       \n会場について\n会場は株式会社 S
 HIFT PLUS 様にご提供いただきました。コラボレーション
 スペース「bridge+」で開催します。         \n株式会社 SHI
 FT PLUS 様ありがとうございます。     \n株式会社 SHIFT PLU
 S コラボレーションスペース「bridge+」\n【公共交通機
 関】     \nJR高知駅から徒歩5分です。JR、高速バスをご
 利用の方はJR高知駅をお降りください。\n【駐車場のご
 案内】      \nお車で参加の方は「駅前パーキング」か
 、「はりまや地下駐車場」がオススメです。\n詳細は
 、こちら\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\nコンテンツ\n発
 表者\n\n\n\n\n12:30 - 13:00\n開場、受付開始\n\n\n\n13:00 - 13:05
 \nオープニング・会場説明\n\n\n\n13:05 - 13:15\nチェックイ
 ン\n\n\n\n13:15 - 13:30\n講演 - 四国のアジャイル第２ター
 ンに向けてのビジョン\n懸田 剛 氏\n\n\n13:30 - 13:35\n休憩
 \n\n\n\n13:35 - 14:30\n基調講演 - モブプログラミングと”
 フロー”の力\nWoody Zuil 氏 ※\n\n\n14:30 - 14:45\nビデオ視
 聴のふりかえり\nスタッフ\n\n\n14:45 - 14:50\n休憩\n\n\n\n14:
 50 - 15:50\n基調講演 - JapanTaxiの挑戦\n川鍋 一朗 氏 ※\n\n\
 n15:50 - 16:05\nビデオ視聴のふりかえり\nスタッフ\n\n\n16:0
 5 - 16:10\n休憩\n\n\n\n16:10 - 16:40\n講演 - バランス型ループ
 のフィードバックを中心にソフトウェア開発を再考し
 ましょう！\n家永 英治 氏\n\n\n16:40 - 17:10\nLT（5分、5枠
 ）\nはるさん、gotさん\n\n\n17:10 - 17:15\n休憩\n\n\n\n17:15 - 1
 7:35\n全体のふりかえり\n参加者のみなさん\n\n\n17:35 - 17:
 40\nクロージング\nスタッフ\n\n\n17:40 - 17:50\n後片付け、
 撤収\n\n\n\n\n※ 2つの基調講演は今年7月19日に東京で開
 催された内容を録画したものです。（ビデオ視聴）\n
 内容\n講演『四国のアジャイル第２ターンに向けての
 ビジョン』\n講演者\nゼンソー代表 懸田 剛\n\n2010年ま
 で、東京で永和システムマネジメント、チェンジビジ
 ョンにてソフトウェアエンジニア、プロダクトリーダ
 ー、コンサルタントとして活躍。2010年から愛媛県松山
 市に移住し、2011年からAgile459を立ち上げ、各種イベン
 トを開催する。現在はゼンソーにて、組織やチームの
 アジャイルへの変容を手伝うコンサルティング、トレ
 ーニングを提供している。\nここ数年は走ることに熱
 中し、トレイル100マイラーになるべく、フルマラソン
 、100kmマラソン、トレイルランニング、マラニックな
 ど日々を楽しみながら研鑽を積む。\nセッション概要\n
 2010年に松山でAgile459を立ち上げてからもうすぐ丸8年
 が経とうとしています。少人数の読書会から始まり、
 おかげさまで、今年でようやく四国四県でAgile459名義
 で、AgileJapanを開催することができました。\n2000年当初
 にアメリカで始まったアジャイルは、世界中の大企業
 ・スタートアップ、そして国内でも大企業・スタート
 アップ問わず、実験検証フェーズを終えて、実践フェ
 ーズに突入し成果を出してきています。\n四国におけ
 るアジャイルも、第２ターンに向けて、さらなる啓蒙
 ・実践、そしてナレッジの共有をしていかなければな
 りません。\nアジャイルの概要とこれまで流れを復習
 し、今後の四国全体でのアジャイル普及のビジョンを
 語ります。\n基調講演 「モブプログラミングと”フロ
 ー”の力」 (ビデオ視聴)\n講演者\nWoody Zuil 氏\n\n35年以
 上プログラミングの経験を経て「モブプログラミング
 」を発案し、ソフトウェア開発におけるチームワーク
 のアプローチを行っている。Twitter 上で行われた #NoEsti
 mates の議論を始めたことでも知られる。チームとして
 働き、誰しもが仕事や人生において優れた成果を出せ
 る環境をつくることに情熱を注いでいる。\nセッショ
 ン概要\nセッション概要\n5人で1台のコンピュータを使
 ってプログラミングをする？そんなことをして生産性
 は高まる？そんな疑問はもっともだと思います。その
 疑問に回答するのは簡単ではありません。我々が”フ
 ロー”の力を理解し始めるまでは - \nモブプログラミ
 ングはどうすれば一つのチームが一緒に効率よく働く
 ことができるかということを探求する過程で発展して
 きました。一旦始めてみると、我々はモブプログラミ
 ングが次のような様々な面でより良い効果を生み出す
 ことにすぐに気づきました。\n・今までよりも多くの
 作業を終えることができた\n・より多くの重要な作業
 を終えることができた\n・作業の品質が劇的に向上し
 た\n・チームのナレッジ、スキル、遂行能力が急速に
 進歩した\n・そしてチーム全員がとても楽しんで仕事
 をしていた\n1日を通してみんなで一緒に働くことがこ
 れらの良い効果をもたらす主な要因であることは明ら
 かでしたが、それでもこの働き方がなぜこんなにうま
 くいくのかをまだ理解できていませんでした。 これを
 理解するためのヒントが"1個流し”の実践にあること
 は早い段階で気付いていましたが、この重要性を本当
 に理解したのは”フロー”の力を探求し始めた時でし
 た。\n皆さん、私と一緒にこの探求の結果を考察して
 みて、モブプログラミングと”フロー”の力の理解を
 より深めてみましょう!\n(本セッションはビデオ視聴と
 なります)\n基調講演 「JapanTaxiの挑戦」 (ビデオ視聴)\n
 講演者\n川鍋 一朗 氏\n\n1970年生まれ。 1993年慶應義塾
 大学経済学部卒業。 1997年ノースウェスタン大学ケロ
 ッグ経営大学院MBA取得。 同年マッキンゼー・アンド・
 カンパニー・インク・ジャパン入社を経て2000年日本交
 通㈱に入社。 2005年代表取締役社長、2015年代表取締役
 会長に就任。 三代目として『黒タク』『陣痛タクシー
 』『キッズタクシー』導入。 関西圏にも事業エリアを
 拡大し、約5200台の国内最大手のハイヤー・タクシー会
 社を牽引。 また、タクシー業界にITの力を持ち込み、
 日本最大のタクシー配車アプリ『全国タクシー』の提
 供や『JapanTaxiWallet』等の多様な決済手段の開発等を通
 じ、「移動で人を幸せに」をテーマに日々進化するタ
 クシー改革を加速。 2014年5月東京ハイヤー・タクシー
 協会の会長、2017年6月全国ハイヤー・タクシー連合会
 の会長に就任。\n(本セッションはビデオ視聴となりま
 す)\n講演「バランス型ループのフィードバックを中心
 にソフトウェア開発を再考しましょう！」 〜〜 Expected
  - Actual = 0 を目指して〜〜\n講演者\n株式会社永和マネ
 ジメント　家永 英治 氏\n\nらせんの男 いえぴょん\n現
 在はアジャイルコーチを行っています。TDD! TDD! Scrum! TD
 D!!\n内容\nソフトウェア開発にはフィードバックの仕組
 みが多数組み込まれています。\nリーンキャンバス、
 インセプションデッキ、ペアプロ、ユーザストーリー\
 nデモ、CI、TDD。。。\n本日は、バランス型ループ（負
 のフィードバック）の座視中心に\n普段のソフトウェ
 ア開発の活動がいったい何なのかの再考を試みます。\
 nこの講演で普段の開発の活動が違った風景に感じる新
 たな発見があれば幸いです。\nワークショップ\n内容\n
 各セッションの後にふりかえりを行います。\nLT（ライ
 トニングトーク）\n内容\nLT（ライトニングトーク）し
 たい方を絶賛募集中！！(各自5分間、先着5名程度)\n会
 社の宣伝、自己PR、勉強会の告知、興味のあること、
 疑問など幅広いテーマでのエントリーをお待ちしてま
 す。\nはるさん : 「書を携えてコミュニティに参加し
 よう ～職場でxUnitが許されなかった私のAgile接触戦略
 ～」   \ngotさん : 「AGILE JAPAN 2018 に参加してきました」
       \n懇親会\n懇親会申し込みはこちら\n参加しての感
 想や、色々感じたことをお酒をいれつつ、かたりあい
 ましょう。 ぜひ、懇親会にもご参加ください。\n*懇親
 会は、別途申し込みが必要となります。よろしくお願
 いします。
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 高知県高知市駅前町１−８ 第7駅前観光ビル
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