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X-WR-CALDESC:深層学習ＷＧ　ABCI特別セミナー「AIとどう向
 き合うか？」
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 き合うか？」
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SUMMARY:深層学習ＷＧ　ABCI特別セミナー「AIとどう向き合
 うか？」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68849
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n人工知能技
 術コンソーシアム　深層学習Ｗorking Ｇroup主催\n\nABCI特
 別セミナー「AIとどう向き合うか？」\n\n特別セミナー
 の趣旨\n\n人工知能技術（AI）が近年急速に発展し、自
 動運転や故障予測だけでなく、次々に新しい応用領域
 が開発されています。また、毎日、新しい学習手法がW
 ebで公開され（主に英語圏）、常に最新技術にキャッ
 チアップするのも大変です。AIは確かに画期的な技術
 であり、日々技術の進歩も早いです。また、学習して
 みないと結果を保証できないため、委託契約を締結す
 る際、従来とは異なる考えが必要です。\nそれに対し
 て、我々はどのようにAIと向き合ったらいいのでしょ
 うか？本セミナーを通して、皆さんがAI技術とどう向
 きあい、産業に生かしていくかを議論していきたいと
 思います。\n\nプログラム概要（仮題）\n\n　各講演30分
 （Q&Aを含む）です。\n• 関口智嗣（産総研）：　ABCIが
 切り開くAIオープン・イノベーション・エコシステム\n
 • 小林由幸(SONY)：　Neural Network Consoleでここまで身近
 になるDeep Learningの応用開発\n• 斎藤　秀(SIGNATE)：  AI
 研究開発の民主化\, オープンデータサイエンスの潮流\
 n• 上原将司（ネクサート）：　AI活用における課題と
 処方箋\n• 中村良介（産総研）：　地理情報空間にお
 けるCPSの構築\n• 萩島功一（産総研）：　ABCIのご利用
 案内\n\n講演概要\n\n• 小林由幸(SONY)：　\n「Neural Network
  Consoleでここまで身近になるDeep Learningの応用開発」\n
 人を超える認識性能を実現するDeep Learningですが、その
 開発環境は近年急速に整いつつあります。簡単操作で
 高い開発効率を実現するDeep Learningツール、Neural Network 
 Consoleを例に、その現状をご紹介します。\n\n\n\n• 斎藤
 　秀(SIGNATE)：\n「AI研究開発の民主化\, オープンデータ
 サイエンスの潮流」\n成功裏にAIプロジェクトを推進す
 るための条件として、潤沢なデータ・計算資源・AI技
 術者の確保があげられます。しかしながら、AI技術者
 は世界的に不足しており、人的リソースの確保は極め
 て困難な状況になっています。また、AIへの過度な期
 待と共に不透明な品質のAIが流通している状態の下、AI
 が適切に活用されていない実態が続いています。これ
 らの課題への１つのアプローチにデータサイエンスコ
 ンペティションの活用があります。国内外のコンペ事
 例を紹介すると共に、その役割について解説します。\
 n\n\n\n• 上原将司（ネクサート）：　\n「AI活用におけ
 る課題と処方箋」\nニュースソースで毎日のように報
 道される新技術「AI」。完全に「AIブーム」状態ですが
 、実際に事業導入を考えると多くの壁が存在します。
 独自モデル開発を手掛ける弊社事例をもとに、AI活用
 ファーストステップの一例を紹介します。\n\n
LOCATION:産業技術総合研究所　臨海副都心センター　別館
 11階 〒135-0064 東京都江東区青海2-4-7 産業技術総合研究
 所 臨海副都心センター 別館
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