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SUMMARY:みんなのIoTハンズオン(3時間でIoTを体感しよう) #16
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68853
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n\n
 「IoTをはじめたいけどよくわからない」「話題のマイ
 コンESP32を買ったけど、どうやって使えばいいの？」 
 「AWS IoT気になるけど使い始めるきっかけがない」こん
 な声をよく聞きます。\nそこで実際にESP32とAWS IoT、IoT
 プロトタイピング用OSのMongoose OSを使ってIoTを体感でき
 るイベントを企画しました。ハンズオンではふつうの
 ベル（モノ）をIoT化し、ボタンを押すとAWS IoT経由で鳴
 るIoTベルを作成します。使用した開発ボードやブレッ
 ドボードはすべてお持ち帰りできますのでふるってご
 参加ください！\nなお、時間内に完成できなかった方
 は次回以降のハンズオンに再度無料で参加いただけま
 す。\n対象となる方\n\n\nIoTについて知りたい方\nIoTに興
 味に興味はあるけど、何から始めればいいかわからな
 い方\nESP32を使ってクラウドと連携してみたい方\nAWS IoT
 に興味のある方\nIoTプログラミングに興味のある方\nIoT
 のプロトタイプを迅速に作りたい方\n\n※電子工作やプ
 ログラミングが未経験でも大丈夫です。\nイベント内
 容\n\nレクチャーとハンズオンの2部構成です。\nレクチ
 ャー\n\n\nESP32、電子工作部品、MQTT、AWS、AWS IoTを解説し
 、マイコン、電子工作、通信プロトコル、クラウドサ
 ービスの理解を深めます。\nESP32をJavaScriptで制御でき
 るIoTプロトタイピング用OSのMongooseOSの解説を行います
 （日本初！）。\nMongoose OS APIおよびJavaScriptソースコー
 ドの解説を行います。\n\n\nハンズオン\n\n\n前半はクラ
 ウド(AWS IoT)にMQTTでメッセージを送信するIoTボタンを作
 成します(ESP32開発ボード使用)。\nESP32にはMongooseOSをイ
 ンストールし、AWS IoTへの接続を行います。\n後半はAWS 
 IoTからMQTTでメッセージを受信してチリン♪と鳴るIoTベ
 ルを作成します(ESP32開発ボード使用)。\n最後にAWS Lambda
 から全員のベルを同時に鳴らせることを確認します。\
 n\n\n※ESP32開発ボード2台、ブレッドボード、作成した
 ボタン、ベル、プログラムはすべてお持ち帰りいただ
 けます。\n獲得できるIoTスキル\n\n\nマイコン(ESP32)の知
 識\n比較的電流を消費するリレーやソレノイドのマイ
 コンでの駆動方法\nMQTTによるPublish/Subscribeの方法\nAWSの
 プロビジョニングとAWS IoTの知識 \nESP32、MongooseOS、AWS Io
 Tを使ったIoTラピッドプロトタイピング技法\n\n\n配布物
 \n\n\n\nハンズオン資料（Google Driveのドキュメントです
 。定期的に最新化しています。）\n\n\nESP32開発ボード(E
 SP32-DevKitC) x 2\n\n\nマイクロUSBコード x 2\n\n\nミニブレッ
 ドボード x 2\n\n\nジャンパーコードおよび抵抗等の部品
 一式、ベル\n\n\nIoTラボオリジナルパーツケース\n\n\n参
 加費と持ち物\n\n\n\n9\,500円（税込、テキスト・材料費
 含む）　\n\n\nノートPC（Mac、Windows、もしくはLinux）\n\n\
 nAWSへの申込みを希望される方はクレジットカードもし
 くはVプリカ等のプリペイドクレジットカード（AWSへの
 申込みは必須ではありません）\n\n\nユーザーコミュニ
 ティ\n\nIoTラボ Facebookコミュニティ \nInternet of Things Tokyo
  \nタイムスケジュール\n\n順番と内容は変わる可能性が
 あります。\n\n\n\n\n時間\n発表者・参加者\n内容\n\n\n\n\n1
 9:00\n\nスタッフ集合＆開場\n\n\n  19:10\n  Steve\n  オープニ
 ング（アマゾンエコーからIoTベルを操作）\n\n\n19:10 - 19
 :15\n全員\n自己紹介\n\n\n19:15 - 20:00\nSteve\nレクチャー\n\n\
 n20:00 - 20:05\n\n休憩\n\n\n20:05 - 20:45\n\nハンズオン IoTボタ
 ン\n\n\n20:45 - 20:50\n\n休憩\n\n\n20:50 - 21:40\n\nハンズオン Io
 Tベル\n\n\n21:40 - 22:00\n希望者のみ\n質問・相談タイム\n\n
 \n\n\nサンプルコード\n\n//Load Mongoose OS APIs\nload('api_mqtt.js
 ')\;\nload('api_gpio.js')\;\n\nlet pin = 0\ntopic = 'topic'\;\n\n//MQTT s
 ubscribe\nMQTT.sub('topic'\, function(conn\, topic\, msg) {\n  print('Top
 ic:'\, topic\, 'message:'\, msg)\;\n}\, null)\;\n\n//MQTT publish\nGPIO.s
 et_button_handler(pin\, GPIO.PULL_UP\, GPIO.INT_EDGE_NEG\, 200\, function
 () {\n  let res = MQTT.pub(topic\, JSON.stringify({ bell: 1})\, 1)\;\n  p
 rint('Published:'\, res ? 'yes' : 'no')\;\n}\, null)\;\n\n\nリンク\n\n
 IoT時代におけるICT産業動向分析（総務省） \nESP32 Resourc
 es \nESP32 Community \nMongoose OS Installation \nMongoose OS API \n主
 催\n\nIoTラボ\n\n2015年時点でインターネットにつながるI
 oTデバイス(モノ)の数は154億個で、2020年までにその数
 は倍の304億個まで増えるとされています。\nこのよう
 な中、個人レベルでも実際にIoTデバイスを作ったり使
 ったりすることを通じ、日本のIoTの活性化に貢献でき
 ればとの想いからIoTラボを立ち上げることにしました
 。\n所在地はものづくりのまち東京都大田区です。ご
 要望に応じて法人様への出張レクチャー・ハンズオン
 も可能です。\nスタッフ\n\nSteve\n米国の大学・大学院を
 卒業後、日本電子株式会社(JEOL)入社。電子顕微鏡や核
 磁気共鳴装置、質量分析計の販促、中国駐在、IT企画
 等を担当。退職後、まい泉創業者の小出千代子氏のも
 とでとんかつ修行、フライトスクール、世界一周旅行
 、Javaプログラミングスクール、ピザベンチャー立ち上
 げ、SIを経てメーカーへ入社。現在ICT企画を担当。2017
 年5月、サイドプロジェクトとしてIoTラボを立ち上げ。
 趣味は電子工作と家電ハック。\nAlbert\n国内の大学・大
 学院を卒業後、日本電気株式会社(NEC)入社。FA事業領域
 にて電気設計、システム設計を担当。米国駐在中はシ
 カゴでのプロジェクトに従事。退職後はJavaプログラミ
 ングスクール、ピザベンチャー立ち上げを経てフリー
 ランスのITエンジニアとして独立。現在各種プロジェ
 クトに従事。2017年5月、サイドプロジェクトとしてIoT
 ラボを立ち上げ。趣味は食べ歩き。\nお問い合わせ先\n
 \nsupport@iotlab.me\n050-7128-6590
LOCATION:品川ハッカースペース 東京都品川区大井1-23-2シ
 ー・エス大井ビル702
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