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X-WR-CALDESC:カイゼン・ジャーニー 著者による本読みの会 
 第10話「完成の基準をチームであわせる」再放送
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SUMMARY:カイゼン・ジャーニー 著者による本読みの会 第10
 話「完成の基準をチームであわせる」再放送
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68862
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n書籍「カイ
 ゼン・ジャーニー ／ たった1人からはじめて、「越境
 」するチームをつくるまで 」は、一人から行動をはじ
 めて、越境していくリファレンスストーリーであり、
 実践のためのガイドです。\n\n「著者による本読みの会
 」 では、著者2人がカイゼン・ジャーニーを1話ずつと
 りあげて、内容を解説したり、深掘りしたり、脱線し
 たりします。カイゼン・ジャーニーってどんな本なの
 ？あの話のことをもっと聞いてみたい！という方、耳
 を傾けてみてください。\n1話あたり 30分 。気軽に、ぜ
 ひどうぞ。\n\n予定している内容\n\n・第10話 「完成の
 基準をチームであわせる」 \n\n下記の公開収録イベン
 トの再放送になります\n07-12（木）再始動・公開収録イ
 ベント：カイゼン・ジャーニー 著者による本読みの会
  第2部 第09話「一人からチームへ」と第10話「完成の基
 準をチームであわせる」\n\n会の進め方\n\n・ 夜10時00分
  より開始します。\n・本会は「全員Zoom参加」になりま
 す(著者2人もzoom)。 ZoomのイベントURLを参加者にメール
 で送りますので、Zoomで参加してください。なお、通信
 の不具合などで当日配信できない場合もあります。ご
 承知おき下さい。\n・開催のタイムボックスは、いま
 はまだ決めていませんが、定期化する予定です。\n\n読
 む人\n\n市谷 聡啓 ( @papanda )\n\n\n＜プロフィール＞\nギ
 ルドワークス株式会社 代表\n株式会社エナジャイル 代
 表\nDevLOVE オーガナイザー\nサービスや事業についての
 アイデア段階の構想から、コンセプトを練り上げてい
 く仮説検証とアジャイル開発の運営について経験が厚
 い。プログラマーからキャリアをスタートし、SIerでの
 プロジェクトマネジメント、大規模インターネットサ
 ービスのプロデューサー、アジャイル開発の実践を経
 て、ギルドワークスを立ち上げる。それぞれの局面か
 ら得られた実践知で、ソフトウェアの共創に辿り着く
 べく越境し続けている。著書に「カイゼン・ジャーニ
 ー」がある。訳書に「リーン開発の現場」がある。\n\n
 新井 剛 ( @araratakeshi )\n\n\n＜プロフィール＞\n株式会社
 ヴァル研究所 開発部 部長\n株式会社エナジャイル 取
 締役COO\nJavaコンポーネントのプロダクトマネージャー
 、緊急地震速報アプリケーション開発、駅すぱあとミ
 ドルエンジン開発などを経て、現在は組織をマネジメ
 ントしながら、アジャイルコーチ、カイゼンコーチ、
 ファシリテーター、ワークショップ等で組織開発・見
 える化・カイゼン・自働化文化を展開中。\nJava関連雑
 誌・ムックの執筆や勉強会コミュニティのDevLOVE、Agile 
 Samurai BaseCampなど運営スタッフ、イベント講演登壇も多
 数。\nCodezine Academy ScrumBootCamp Premiumチューター\nCSP(認定
 スクラムプロフェッショナル)、CSM(認定スクラムマス
 ター)、CSPO(認定プロダクトオーナー)\n\n書籍「カイゼ
 ン・ジャーニー」とは？\n\n(Amazon紹介ページより)\n\n\n
 「日本の現場」に寄り添った、アジャイル開発の実践
 ！\n現場のストーリーで、開発の神髄を学ぼう\n\n【本
 書の特徴】\n・現場のストーリーから、考え方とプラ
 クティスを一緒に学べる\n・1人でも始められる業務改
 善の手法から、チームマネジメントの手法まで解説\n
 ・日本の現場を前提にしているので、実践しやすい\n
 ・アジャイルをこれから始める人だけでなく、もっと
 うまく実践したい人にも最適\n\n【本書に登場するプラ
 クティス】\nモブプログラミング / バリューストリー
 ムマッピング / ユーザーストーリーマッピング / 仮説
 キャンバス / ハンガーフライト / カンバン / 期待マネ
 ジメント / リーダーズインテグレーション / ファイブ
 フィンガーなど\n\n【あらすじ】\nITエンジニアとしてSI
 er企業に勤務する江島は、\n問題だらけのプロジェクト
 、やる気のない社員たちに嫌気が差していた。\n\nそん
 な中、ある開発者向けイベントに参加したことがきっ
 かけで、\nまずは自分の仕事から見直していこうと考
 える。\n\nタスクボードや「ふりかえり」などを1人で
 地道に続けていると、\n同僚が興味を示したため、今
 度は2人でカイゼンに取り組んでいく。\n\nここから、
 チームやクライアントを巻き込んだ、現場の改革がは
 じまる。\n\nチーム内の軋轢、クライアントの無理難題
 、迫りくるローンチ……\nさまざまな困難を乗り越え
 、江島がたどり着いた「越境する開発」とは。\n\n\n「
 カイゼン・ジャーニー」Amazonサイト\n「カイゼン・ジ
 ャーニー」翔泳社サイト\n「カイゼン・ジャーニー」Fa
 cebookページ\n「カイゼン・ジャーニー」Facebookグループ
 \n「カイゼン・ジャーニー」Twitterハッシュタグ : #kaizen
 J\n\nDevLOVEって何？\n\nDevLOVEはデベロッパー(プログラマ
 ー、デザイナー、etcetc)が集まり、昨日より今日、今日
 より明日と、各々が各々の現場を前進させていくため
 の場です。
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