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X-WR-CALDESC:プロセス改善活動の基本と実践 ～ これからの
 ソフトウェア開発をより良くするために ～
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 ソフトウェア開発をより良くするために ～
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 フトウェア開発をより良くするために ～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68874
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nプロセス改
 善活動の基本と実践～ これからのソフトウェア開発を
 より良くするために ～小笠原 秀人 氏　／千葉工業大
 学 社会システム科学部 プロジェクトマネジメント学
 科 教授概要技術の進化や世の中の変化に伴って、ソフ
 トウェアの開発も常に変化し続けています。しかし、
 常日頃使ってるものを大幅に変えてしまうと、混乱を
 招きます。また、変化は徐々に進めていくものであり
 、革新なものほど目新しくしてはいけないと言われて
 います。ソフトウェア開発における課題や問題、新し
 い取り組みに対応するためには、個人で頑張るだけで
 はどうにもならず、チームや組織で取り組む必要があ
 ります。本チュートリアルでは、業務系や組込み系の
 さまざまなソフトウェア開発組織に対するプロセス改
 善活動の経験と知識をベースに、以下の項目に関する
 内容を中心に提供します。1.プロセス改善活動の基本
 的な考え方2.品質マネジメント技術の導入・定着のた
 めのポイント3.プロセス改善活動の成果と効果の見せ
 方より良いソフトウェア開発につなげる第一歩として
 ぜひ活用してください。今話題のテーマ、一流講師の
 講座を「SQiP2018」本会議ご参加の方は「5\,400円（税込
 ）」で聴講できます！基本の本質を学び、見つめ直す
 場をご提供します。\n\n「ソフトウェア品質シンポジウ
 ム2018（SQiP2018）」本会議の前日（9月12日（水））に今
 年も「併設チュートリアル」を実施します。各テーマ
 の一流講師陣による半日のチュートリアルを非常に安
 価に受講することができる名物企画です。今年はテー
 マ選定にあたっては、近年の「ソフトウェア品質シン
 ポジウム」で取り上げた話題、参加者の皆様の関心が
 高いテーマを中心に8テーマ取り上げました。 どのテ
 ーマも参加いただいた皆様に現場に持ち帰り役立てて
 いただける内容です。詳細テーマ、講師はシンポジウ
 ムWebサイトでご確認ください。※本会議（9月13日（木
 ）・14日（金））は、ヤマトホールディングス株式会
 社 執行役員　田中 従雅 氏 が講演！ 　総勢50社の先進
 企業の取り組み事例が一堂に集結します！ソフトウェ
 ア品質シンポジウム2018・Webサイトはこちら　https://www.
 juse.jp/sqip/symposium/\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n
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