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SUMMARY:品質の観点からのアジャイル開発入門
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68875
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n品質の観点
 からのアジャイル開発入門　永田 敦 氏　／株式会社
 日新システムズ 品質保証部 参事概要アジャイル開発
 が本格的に実践されてきています。色々なフレームワ
 ーク、プラクティス、流儀が提案され、実践され、そ
 してすでに多くの本が出ています。もちろんそれらの
 本には、ソフトウェアの品質についても述べられては
 いますが、提案されたアジャイルのプラクティスをど
 うすれば実現できるかが議論の中心になっています。
 今回のお話は、観点を品質に置いて、改めてアジャイ
 ル開発はどういうものなのか、どんな意味があるのか
 を議論していきたいと思います。まだアジャイル開発
 はされていない方、アジャイル開発を実践し始めた方
 、アジャイル開発の品質が気になる方、開発、テスト
 エンジニア、QA、SEPG など対象は問いません。以下のア
 ジェンダを予定しています。・アジャイル開発へのモ
 チベーション・アジャイル開発とはどういうものか・
 アジャイル開発の理由と背景・アジャイル開発と品質
 、それに対する考えとスキル・まとめ今話題のテーマ
 、一流講師の講座を「SQiP2018」本会議ご参加の方は「5\
 ,400円（税込）」で聴講できます！基本の本質を学び、
 見つめ直す場をご提供します。\n\n「ソフトウェア品質
 シンポジウム2018（SQiP2018）」本会議の前日（9月12日（
 水））に今年も「併設チュートリアル」を実施します
 。各テーマの一流講師陣による半日のチュートリアル
 を非常に安価に受講することができる名物企画です。
 今年はテーマ選定にあたっては、近年の「ソフトウェ
 ア品質シンポジウム」で取り上げた話題、参加者の皆
 様の関心が高いテーマを中心に8テーマ取り上げました
 。 どのテーマも参加いただいた皆様に現場に持ち帰り
 役立てていただける内容です。詳細テーマ、講師はシ
 ンポジウムWebサイトでご確認ください。※本会議（9月
 13日（木）・14日（金））は、ヤマトホールディングス
 株式会社 執行役員　田中 従雅 氏 が講演！ 　総勢50社
 の先進企業の取り組み事例が一堂に集結します！ソフ
 トウェア品質シンポジウム2018・Webサイトはこちら　htt
 ps://www.juse.jp/sqip/symposium/\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\
 n\n\n\n\n\n
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