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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68875
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n伝わる技術
 文書の書き方　― 実例と演習 ―　町田 欣史 氏　／株
 式会社NTTデータ 技術革新統括本部 システム技術本部 
 生産技術部概要私たちは日常的に様々な文書を書いた
 り読んだりします。そして、その文書の内容が正しく
 伝わらず、誤解や理解不足につながることがしばしば
 あります。特にシステム開発における技術文書の分か
 りにくさは、システムの欠陥や開発の手戻りを引き起
 こし、非常に大きな問題につながることがあります。
 この問題を引き起こす原因の一つには、日本語で書か
 れた文書の分かりにくさが挙げられます。本チュート
 リアルでは、分かりにくい文書の実例を紹介して、そ
 の問題点を解説します。さらに、その文書を分かりや
 すく改善するための文章表現や図解などの技術に関す
 る演習を行います。文書の作成やレビューでお困りの
 方にお勧めします。今話題のテーマ、一流講師の講座
 を「SQiP2018」本会議ご参加の方は「5\,400円（税込）」
 で聴講できます！基本の本質を学び、見つめ直す場を
 ご提供します。\n\n「ソフトウェア品質シンポジウム201
 8（SQiP2018）」本会議の前日（9月12日（水））に今年も
 「併設チュートリアル」を実施します。各テーマの一
 流講師陣による半日のチュートリアルを非常に安価に
 受講することができる名物企画です。今年はテーマ選
 定にあたっては、近年の「ソフトウェア品質シンポジ
 ウム」で取り上げた話題、参加者の皆様の関心が高い
 テーマを中心に8テーマ取り上げました。 どのテーマ
 も参加いただいた皆様に現場に持ち帰り役立てていた
 だける内容です。詳細テーマ、講師はシンポジウムWeb
 サイトでご確認ください。※本会議（9月13日（木）・1
 4日（金））は、ヤマトホールディングス株式会社 執
 行役員　田中 従雅 氏 が講演！ 　総勢50社の先進企業
 の取り組み事例が一堂に集結します！ソフトウェア品
 質シンポジウム2018・Webサイトはこちら　https://www.juse.j
 p/sqip/symposium/\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n
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