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SUMMARY:fukuoka.ex#12：Elixir／Phoenixもくもく会（19:30開始）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68880
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n会場に来れ
 ない方もリモートからZoomで参加できるようになりまし
 た（申込された方向けにURLをconnpassからのメールでお
 送りします）\nfukuoka.ex#12：「Elixir／Phoenixもくもく会」
 \n今回も、Webアプリケーションフレームワークの「Phoen
 ix」について、各自、黙々とプログラミングや調べ物
 をする会を開催します（黙々と何かをすることから、
 この手のイベントを指して、「もくもく会」と呼びま
 す）\n最初に、何をもくもくするか、全員発表してか
 ら、もくもくタイムとなり、会の終わりにどんなこと
 をしたか／何か作れたかを発表して終了となります（
 詳細は、後述の「タイムテーブル」をご確認ください
 ）\nElixir／Phoenixに関連することであれば、何でもOKの
 会となります\nもし、Elixir／Phoenixを触ったことが無い
 方であれば、以下連載コラムの第1～3回からスタート
 していただければ良いかと思います\n「ExcelからElixirを
 マスターする」シリーズ\n開催：2018年 8月 16日 (木) 19:3
 0〜21:40（19:20 受付開始）\n場所：株式会社Fusic（最寄駅
 : 天神）\n住所：福岡市中央区天神4-1-7 第3明星ビル6F\n
 （地下鉄天神駅下車、天神地下街 東-1b出口から徒歩3
 分）\n　※1階にファミリーマートの入ったビルの6階で
 す\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n発表者\n内容\n\n\n\n\n19:2
 0-19:30\n-\n開場\n\n\n19:30-19:40\n（全員）\n自己紹介 ＆ 今
 日、何をもくもくするか宣言\n\n\n19:40-21:10\n（全員）\n
 もくもく会\n\n\n21:10-21:40\n（全員）\n何をもくもくした
 か発表\n\n\n-21:40\n-\n閉会\n\n\n\n持ち物\nお好きなお菓子
 とお飲み物をお忘れなく\nなお、ゲストWifi利用可能で
 すので、Pocket Wifiやテザリング端末は無くても大丈夫
 です\n電源タップの口が若干少な目のため、PCお持ちの
 方は、ばっちり充電していただけると助かります\n福
 岡Elixirコミュニティ「fukuoka.ex」とは？\n「fukuoka.ex」は
 、大量アクセスのあるWeb・APIサーバ構築や、ビッグデ
 ータ分析／AI・機械学習向けデータ加工といった、「
 膨大なアクセスやデータの高速処理」と「高い開発効
 率」を両立できる関数型プログラミング言語「Elixir」
 と、そのWebアプリケーションフレームワーク「Phoenix」
 を福岡で広め、ワイワイと盛り上げていくコミュニテ
 ィです\nElixirは、シンプルな言語仕様により、「プロ
 グラミングが初めて」という方でも比較的とっつきや
 すく、同時に、関数型言語にありがちな複雑さ（トリ
 ッキーな構文、数学やアカデミックに走り過ぎる、等
 ）無しに関数型の強力さだけを抽出した、現実のアプ
 リケーション開発を行うエンジニアに寄り添ってくれ
 る言語です\nPhoenixは、Webアプリケーションの世界では
 、最もメジャーな「Ruby on Rails」を作っていたメンバー
 によって開発された、大量アクセスと高速分散の捌き
 が得意なWebアプリケーションフレームワークで、Rails
 同等の高度なWebアプリ開発を、とても気軽に行えます
 （中でも、WebSocket性能は、あらゆる言語のFW中でも最
 速）\n「fukuoka.ex」では、MeetUp（登壇会／勉強会）やプ
 ログラミング入門会、もくもく会、ハッカソン等を通
 じて、「Elixir／Phoenixの習得機会」と「実際のアプリケ
 ーション開発に役立つノウハウ」の提供を定期的に行
 うことで、福岡でのElixirプロダクション採用を増やし
 、Elixirに触れることで得られる「プログラミングの楽
 しさ」を福岡のエンジニアに体感する機会を増やすこ
 とをビジョンに掲げています\n「でもElixirって、使い
 づらくて覚えにくい『関数型言語』でしょ？」\n一般
 的に「関数型言語」と言えば、言語の習得が難しく、
 組織として選定しづらいイメージがありますが、Elixir
 は、言語仕様や構文がシンプルかつ簡単なので、「育
 成や習得の容易性」を切り捨てること無く、関数型の
 メリットも享受できます\n関数型のメリットは、以下
 の通りです\n\n状態が無いことで、同じ入力を何度行っ
 ても同じ出力しか返さないので、意図しない挙動にな
 らない\n変数がイミュータブル（作成後にその状態が
 不変）なので、マルチスレッドや並行処理で競合しな
 い\nプログラム構造が小さな関数群で構成され、シン
 プルに保たれるため、変更容易性が向上する\n少ない
 コードで、凝縮度の高い高度な処理が書ける\nリスト
 設計に慣れていくと、他言語で数百行かかる複雑な処
 理も、数行のコードで組むことが可能になる\nできあ
 がったコードは、オブジェクト指向言語の1/100の量に
 なることもあり、見た目も100倍エレガント\nオブジェ
 クト指向言語経験者の移行は大変（関数型全般に言え
 る）だが、移行後は、何倍も生産性が高まる\n\n更に、
 「Elixirならでは」の以下メリットも上乗せされます\n\n
 習得がカンタンなので、プログラミング経験が無い入
 門者・初級者向け\n関数の引数でのパターンマッチが
 可能で、呼出時の事前条件チェックや関数呼び分けに
 は、快感すら感じる\nJSONパースが得意なので、Google API
 やBacklog API等、様々なWeb APIとの連携に強い\nマルチコ
 アCPUを簡単にフル活用できる\nマルチクラスタ（AWS、GC
 P、Azure）のスケールアウトも楽々実現\n長期間の安定
 運用を実現してきた「Erlang VM」の元で動作する\nデー
 タ変換とバイナリデータ検索に特化しているので、フ
 ァイルヘッダ解析やIoT／ドローン制御にも向いている\
 n\n実際に、Elixirがどの位カンタンに習得できるかは、
 「ExcelでElixirマスター」シリーズをご参考ください
LOCATION:株式会社Fusic 福岡市中央区天神4-1-7 第3明星ビル6F
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