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X-WR-CALDESC:IoT寺子屋：(Arduino&Processing入門)180°物体検知レ
 ーダー作っちゃうよん
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SUMMARY:IoT寺子屋：(Arduino&Processing入門)180°物体検知レーダ
 ー作っちゃうよん
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68912
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nIoT寺子屋 Ard
 uino &Processingによる光測距センサーとサーボモータによ
 るIoTハンズオン\n【本ハンズオンのテーマ】\n微弱レー
 ザー光を発して反射時間で距離を測るセンサとマイコ
 ンから信号を発して角度を制御するサーボモータを使
 って\nレーダーを作ります。パソコンの画面でセンサ
 ーデータを可視化する方法のハンズオンです。\nすべ
 て実地でハンズオン体験します。\n※IoTの全体像をわ
 かりやすく理解させながら進めます\n（習得スキル）\n
 ・ArduinoIDEの開発環境の使い方\n・センサーマイコンか
 らパソコンにデータを取り込んでビジュアルに見せる
 技術\n・角度制御のモータ（サーボモータ）を使う基
 礎知識（ロボットの関節などメカトロを理解するきっ
 かけになります）\n※言語はc言語（Arduino標準）です。
 ソースコードの意味もきちんと解説します。\n（サン
 プルをとにかくコンパイルさせられて終わる・・・と
 いうことはありません）\n※リピータの方はアンケー
 トの割引条件は無視していただき（該当してるはずで
 す）\n　８０００円でご参加いただけます。アンケー
 トの最後に「リピータです」と書いてください。\n【
 ハンズオンの説明/実習アジェンダ】\n【時間】\n　朝11
 時半ー16時（昼食休憩ありですが、お持ち込み可能で
 す）\n　\n※なお１７時まで延長が可能なように場所は
 借りています。\n場所は銀座線田原町駅の目の前、浅
 草めぐりを兼ねていらっしゃいませんか\n【全員集合
 】11:30-\n（５分）\n・主催者と参加者の自己紹介\n（１
 ５０分）\n・フィジカルコンピューティング\n    フィ
 ジカルコンピューティングとは何か？\n\n    本日の講
 座のカバー範囲\n\n\n\n・ProcessingによるＰＣグラフィク
 ス練習\n・ブレッドボードと結線の説明\n・センサー一
 般の説明（今回使わないSPI形式も含めてSPI/I2Cという一
 般的なセンサーの接続規格をご説明します）\n・光測
 距センサーデータ読み取り\n・PWM信号とサーボモータ
 の使い方講習\n・モータドライバ実習\n・レーダー実装
 \n・コーディングポイント解説\n（５０分＋α:できなか
 ったことなど対応）\n【本ハンズオンの対象者】\n•IoT
 に関心のある方\n•IoTの技術をつかったモノづくりを
 始めてみたい方\n•IoTのしくみを知りたい方\n•電子工
 作やプログラミングに興味のある方\n•フィジカルコ
 ンピューティングを始めてみたい方\n※電子工作やプ
 ログラミングの経験は問いません。\n※ブレッドボー
 ドなども知らない前提で説明します\n【配布物】\n・講
 習資料（紙ベース。カラーで図解を多くしています。
 今回はちょっと文章多めになってしまいました・・・4
 0page相当）\n・ArduinoNANO互換マイコンボード\n・miniUSBコ
 ード\n・サーボモータSG90\n・光測距センサー（光のTOF
 型センサ　VL53L0X）\n・回路をつなぐためのジャンパワ
 イヤ必要分（オスオス７）\n※長い配線がこんがらが
 っていやな人にはニッパで短いワイヤ必要分おつくり
 いただくオプションも用意します。\n・ブレッドボー
 ド(170穴ミニタイプ）\n・タッパー型入れ物\n【参加者
 にお持ちいただくもの】\n•WINDOWS8以降が走るノートパ
 ソコンまたはマッキントッシュパソコン\nこちらにArdui
 noの開発環境IDEをインストールしてハンズオンしてい
 ただきます。\n【テーマ選定のポリシー】\nどこかのIT
 企業が自社の開発環境のユーザーを増やすために\n宣
 伝を兼ねて実施するみたいなハンズオンはやりたくあ
 りません。\n個人で電子工作etcのモノづくりをする場
 合、\n個人では買えないような開発環境でやるハンズ
 オンは\nいくら簡単に開発できようが、無料だろうが
 何の意味もないからです。\n一過性の技術よりも長く
 存続する技術を、しっかりお伝えすることを狙いにし
 て\nIoTの教材として、Arduinoを選びました。\n初めての
 方には少しもりだくさんかもしれませんが費用に見合
 うように\nしっかり理解していただくことを意図して
 います。\nよそのハンズオンでいまいち原理がわから
 なかったという方もぜひお尋ねください。\nTopの写真
 のようにわきあいあいと座談形式で講師があなたの横
 でソースコードみながら教えます\n講師はみなさんのPC
 を覗き込みながら目標を一緒に目指します。だからIT
 に自信ない人も落ちこぼれません。\nIoT寺子屋に来れ
 ばC言語初めての人が電子部品初めて触ってセンサーの
 データ読み取りまくります＾＾＝マジです。\nダウン
 ロードとコンパイルの連続・・・ではありません。\n
 【Arduinoについて】\nArduinoはハードの設計仕様がOpenに
 なっていて\nどのマイコンメーカでも自由に作ってい
 い規格です。\nこの規格にのっとるとすべて同じArduino
 の開発環境でアプリケーションが組めます。\nArduino社
 以外にも対応するマイコンを作って売る会社が大変多
 くあります。\n高価格すぎて使う気しませんがIntelのEdi
 sonのような挑戦的なマイコンも\nArduinoの開発環境に対
 応しました。\nこれからのIoT時代を支えるマイコンが
 必ずArduino環境で開発できるように作られることは明ら
 かです。\nこれを覚えておくと今後出てくるほとんど
 のマイコンの開発ができるようになると思います。\n
 また、ほとんどどんな電子部品でもインターネットにA
 rduinoで動作させるための\nサンプルプログラムが転が
 っていますのでArduinoを知っておけば\nあらゆる主要電
 子部品の使い方がソースコードとして読めるというこ
 とになります。\nだから本ハンズオンではArduino環境に
 よる開発を採用します。これはラズパイを使う人にも
 役立つ知識です。\n【マイコンESP32について→今回は予
 算の関係でなし・・・】\n通常IoT寺子屋ではESP32という
 マイコンを使うのですが、今回はサーボモータや光測
 距センサーなど\nやや高額な部品を使うのでより安い
 マイコンで費用を捻出してます。\nリピータの方でESP32
 で参加したいという方はぜひお持ちください。\nそれ
 と別にこちらでご用意した小型のNANOマイコンも差し上
 げますのでお持ちいただければと思います。\n【講師
 自己紹介】\n大邦将猛（おおくにまさたけ）　生産管
 理/在庫管理コンサルタント。技術士（経営工学）。\n
 理工系大学院卒業。（原子核工学科）\n大手製造業で
 生産工程の研究員５年　ベンチャーITベンダー６年（
 半年スウェーデン在住勤務）　\nコンサルティングフ
 ァーム３年（一年オランダ在住勤務）　大手ITベンダ
 ー１０年勤務\nIoTは儲からない・・・。会社で上の方
 の人がIoTでなんかやれって言うんだけどどうしていい
 かわからない。\nそんな声をよく聞きます。\nこのハン
 ズオンではとても簡単にデータを取るとこまでやりま
 すが、実はこの先のこと目指してもらえるようにハン
 ズオンを設計してます。そんなこと話せる仲間が欲し
 いなとも思ってます。\nまた特にビジネス系のIOTの話
 をするのでありませんが、技術者の方の素朴な疑問（
 あの会社ってどんなとこ？とか）\nに雑談ベースでよ
 ければお答えできることもあるかもしれません。\nぜ
 ひ遊びに来てください。\n【お問い合わせ】\n当ページ
 の問い合わせ先リンクからお願いします。\n会場のお
 店には連絡なさらないでください（場所をお借りして
 いるだけです）
LOCATION:レンタルスペース＆カフェ　なごむ 東京都台東
 区寿2丁目10番11号(仙石ビル3F)
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