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X-WR-CALDESC:【カイゼン・ジャーニーズ 】はじめの一歩の
 はじめかた。タスクボード体験ワークショップ
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SUMMARY:【カイゼン・ジャーニーズ 】はじめの一歩のはじ
 めかた。タスクボード体験ワークショップ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68921
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめるに
 は、どこからはじめれば良いんでしょうか？\n\n問題は
 山積、どっちを見ても問題だらけ。\nしかもなんとな
 くギスギスした雰囲気。\n問題だらけなのに誰も解決
 することに関心がなさそう。\n\n職場の問題を解決した
 い。でも一手が出てこない。\n前にやってみたけど反
 発にあって頓挫してしまった。\nこのまま疲弊を続け
 るのかボクは...\n\n見える化やふりかえりやタスクボー
 ドなどは聞いたことがあるけれど、実際には作ったこ
 ともない。\nキッカケもない。\n\n書籍「カイゼン・ジ
 ャーニー」では、ひとりでも始められる業務改善の手
 法を紹介しています。IT業界に関わらず、様々な業界
 ・職種に利用可能な方法論です。\n\n書籍の中のプラク
 ティスをワークショップにより、実際に手を動かし、
 頭で考え、言語化していき、見える化をしていきまし
 ょう。\nまた、カイゼン・ジャーニーズの３名が各々
 の現場の体験談をベースに、みなさまのお悩みにお答
 えします。\n\n想定する参加者\n\n・IT業界、非IT業界を
 問いません。\n・タスクボード、ふりかえり、カンバ
 ン、スクラム、アジャイル....まだ良く知らないし、や
 ったことない。\n・ひとりでタスクボードってどうや
 るの？\n・タスクボード運用しはじめたけど、マンネ
 リ化しはじめました\n・そもそも、どっから、何から
 初めて良いのかわからない\n・会社で導入したいんだ
 けど、はじめかた・巻き込み方がわからない\n\n内容\n\
 n以下を予定しています。\n\n\nひとりではじめてみよう
 ！タスクボードワークショップ\n書籍の第1部では、タ
 スクマネジメント、タスクボード、朝会、ふりかえり
 が重要なプラクティスとして出てきます。\nこの中か
 ら個人のタスクマネジメント力がアップする、タスク
 ボードの使い方をワークショップを通してマスターし
 ましょう。\nお悩み相談会\n現場でのお悩み相談会（ジ
 ャーニーズの３名が実践経験をもとにお答えいたしま
 す）\n\n\nイベントの進め方\n\n19:00-19:30 開場\n19:30-19:40 
 開始 DevLOVEとは\n19:40-20:50 タスクボードワークショップ
 \n20:50-21:20 相談会\n21:20-21:30 クロージング\n\nカイゼン
 ・ジャーニーズ\n\nカイゼン・ジャーニーズとは？\n\n
 書籍カイゼン・ジャーニーの執筆者とカイゼンの実践
 者からなるグループ。\nカイゼンを世に広めるため、
 時には共同活動、時にはソロ活動を続けていくある意
 味でのバンドグループのこと(仮)\n\n渡部 啓太さん\n\n\n
 ＜プロフィール＞\nとあるIT企業のスクラムマスター兼
 エンジニア。\niPhone / Android アプリ開発、ビッグデータ
 解析、プロジェクトマネジメントを経験し、現在はWeb
 開発チームのスクラムマスターとデータ分析を担当す
 る。\n社内のカイゼン活動としてスクラム導入支援、
 ファリシテーター、勉強会やワークショップの開催な
 ども行っている。\n\n市谷 聡啓 ( @papanda )\n\n\n＜プロフ
 ィール＞\nギルドワークス株式会社 代表\n株式会社エ
 ナジャイル 代表\nDevLOVE オーガナイザー\nサービスや事
 業についてのアイデア段階の構想から、コンセプトを
 練り上げていく仮説検証とアジャイル開発の運営につ
 いて経験が厚い。プログラマーからキャリアをスター
 トし、SIerでのプロジェクトマネジメント、大規模イン
 ターネットサービスのプロデューサー、アジャイル開
 発の実践を経て、ギルドワークスを立ち上げる。それ
 ぞれの局面から得られた実践知で、ソフトウェアの共
 創に辿り着くべく越境し続けている。著書に「カイゼ
 ン・ジャーニー」がある。訳書に「リーン開発の現場
 」がある。\n\n新井 剛 ( @araratakeshi )\n\n\n＜プロフィー
 ル＞\n株式会社ヴァル研究所 開発部 部長\n株式会社エ
 ナジャイル 取締役COO\nJavaコンポーネントのプロダクト
 マネージャー、緊急地震速報アプリケーション開発、
 駅すぱあとミドルエンジン開発などを経て、現在は組
 織をマネジメントしながら、アジャイルコーチ、カイ
 ゼンコーチ、ファシリテーター、ワークショップ等で
 組織開発・見える化・カイゼン・自働化文化を展開中
 。\nJava関連雑誌・ムックの執筆や勉強会コミュニティ
 のDevLOVE、Agile Samurai BaseCampなど運営スタッフ、イベン
 ト講演登壇も多数。\nCodezine Academy ScrumBootCamp Premiumチュ
 ーター\nCSP(認定スクラムプロフェッショナル)、CSM(認
 定スクラムマスター)、CSPO(認定プロダクトオーナー)\n\
 n書籍「カイゼン・ジャーニー」とは？\n\n(Amazon紹介ペ
 ージより)\n\n\n「日本の現場」に寄り添った、アジャイ
 ル開発の実践！\n現場のストーリーで、開発の神髄を
 学ぼう\n\n【本書の特徴】\n・現場のストーリーから、
 考え方とプラクティスを一緒に学べる\n・1人でも始め
 られる業務改善の手法から、チームマネジメントの手
 法まで解説\n・日本の現場を前提にしているので、実
 践しやすい\n・アジャイルをこれから始める人だけで
 なく、もっとうまく実践したい人にも最適\n\n【本書に
 登場するプラクティス】\nモブプログラミング / バリ
 ューストリームマッピング / ユーザーストーリーマッ
 ピング / 仮説キャンバス / ハンガーフライト / カンバ
 ン / 期待マネジメント / リーダーズインテグレーショ
 ン / ファイブフィンガーなど\n\n【あらすじ】\nITエン
 ジニアとしてSIer企業に勤務する江島は、\n問題だらけ
 のプロジェクト、やる気のない社員たちに嫌気が差し
 ていた。\n\nそんな中、ある開発者向けイベントに参加
 したことがきっかけで、\nまずは自分の仕事から見直
 していこうと考える。\n\nタスクボードや「ふりかえり
 」などを1人で地道に続けていると、\n同僚が興味を示
 したため、今度は2人でカイゼンに取り組んでいく。\n\
 nここから、チームやクライアントを巻き込んだ、現場
 の改革がはじまる。\n\nチーム内の軋轢、クライアント
 の無理難題、迫りくるローンチ……\nさまざまな困難
 を乗り越え、江島がたどり着いた「越境する開発」と
 は。\n\n\n「カイゼン・ジャーニー」Amazonサイト\n「カ
 イゼン・ジャーニー」翔泳社サイト\n「カイゼン・ジ
 ャーニー」Facebookページ\n「カイゼン・ジャーニー」Fac
 ebookグループ\n「カイゼン・ジャーニー」Twitterハッシ
 ュタグ : #kaizenJ\n\nDevLOVEって何？\n\nDevLOVEはデベロッパ
 ー(プログラマー、デザイナー、etcetc)が集まり、昨日
 より今日、今日より明日と、各々が各々の現場を前進
 させていくための場です。
LOCATION:株式会社ヴァル研究所 1Fかがやきセミナールーム
  東京都杉並区高円寺北2-3-17
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