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SUMMARY:Agile Japan 2018 サテライト＜沖縄＞
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68928
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAgile Japan 2018
  サテライト <沖縄>「Do Agile」\n\nイベント概要\n\nAgile Ja
 pan 2018サテライト <沖縄> は今年で8回目の開催となりま
 す。本会場で行なわれた講演をビデオ視聴した後、オ
 リジナルセッションを通じて皆さまと一緒にアジャイ
 ルを盛り上げてまいります。\n\n今年のサテライト<沖
 縄>のテーマは「Do Agile」です。\n\nアジャイルに取り巻
 く最新状況をセッションを通してキャッチアップしつ
 つ、実践的なワークショップを通じてアジャイルを実
 践していく下地をつくり、明日からのみなさんの実際
 の開発現場に活かせるようなイベントにしたいとおも
 います。\n\n講師紹介\n\nサイボウズ株式会社\nグローバ
 ル開発本部 kintone開発チーム スクラムマスター\n天野 
 祐介\n\n\n\nプログラマとしてサイボウズに2009年新卒入
 社後、フロントエンドエンジニアとしてJavaScriptツール
 セットのモダン化やテストフレームワークの整備、Reac
 t導入などに取り組む。2016年からはスクラムマスター
 となり、サイボウズにスクラムを持ち込み定着させた
 。スクラムマスターとして社内外を支援しながら、よ
 り良いチームワークを探求中。\n\nプログラム\n\n開始
 、終了時刻、及び内容は調整中のため若干変更される
 可能性があります。\n\n\n\n時刻\n詳細\n\n\n\n12:30\n受付開
 始\n\n\n13:00\n開会\n\n\n13:10\n基調講演1 <ビデオセッショ
 ン: Woody Zuill>  モブプログラミングと”フロー”の力 5
 人で1台のコンピュータを使ってプログラミングをする
 ？そんなことをして生産性は高まる？そんな疑問はも
 っともだと思います。その疑問に回答するのは簡単で
 はありません。我々が”フロー”の力を理解し始める
 までは - モブプログラミングはどうすれば一つのチー
 ムが一緒に効率よく働くことができるかということを
 探求する過程で発展してきました。一旦始めてみると
 、我々はモブプログラミングが次のような様々な面で
 より良い効果を生み出すことにすぐに気づきました。
 ・今までよりも多くの作業を終えることができた・よ
 り多くの重要な作業を終えることができた・作業の品
 質が劇的に向上した・チームのナレッジ、スキル、遂
 行能力が急速に進歩した・そしてチーム全員がとても
 楽しんで仕事をしていた1日を通してみんなで一緒に働
 くことがこれらの良い効果をもたらす主な要因である
 ことは明らかでしたが、それでもこの働き方がなぜこ
 んなにうまくいくのかをまだ理解できていませんでし
 た。 これを理解するためのヒントが"1個流し”の実践
 にあることは早い段階で気付いていましたが、この重
 要性を本当に理解したのは”フロー”の力を探求し始
 めた時でした。皆さん、私と一緒にこの探求の結果を
 考察してみて、モブプログラミングと”フロー”の力
 の理解をより深めてみましょう!\n\n\n13:55\n休憩\n\n\n14:00
 \nアジャイル開発のワークショップ  アジャイル開発を
 ゲームをとおして楽しく理解できるようなワークショ
 ップを企画中です。参考:・紙飛行機ワークショップ・
 マシュマロ・チャレンジ・コイン渡しゲーム\n\n\n16:00\n
 休憩\n\n\n16:05\n基調講演2: <サイボウズ株式会社 天野 祐
 介> Agileに学ぶチームワーク仕事術「アジャイルをやり
 たいけど、うちはウォーターフォールだから…」そん
 な声をよく聞きます。アジャイルをやりたいのは何の
 ためでしょうか。私の考えは「最高のチームワークを
 実現するため」です。私が所属するサイボウズの理想
 は「チームワークあふれる社会を創る」です。ウォー
 ターフォール型プロセスで疲弊した現場に、「まずは
 自分たちのチームワークを最高にしなくては」と思い
 スクラムの導入を進めてきました。チームワークと一
 口に言っても、実体が不明で曖昧なものです。発言し
 やすい場づくりも、仕事を効率化するのもチームワー
 クと関係ありそうです。私自身がチームワークへの理
 解を深め実践する過程で、アジャイルから沢山のこと
 を学びました。チームとは、チームで活動するための
 心構え、効率的な仕事の進め方など、チームワークを
 発揮するために学んだことを紹介します。一緒にチー
 ムワークについて考えましょう！\n\n\n16:50\nJava Küche 総
 会\n\n\n17:00\n閉会\n\n\n\n懇親会\n\n懇親会も開催予定です
 。\nイベントページが作成できましたら告知しますの
 で、ぜひご参加ください。\n\n主催団体に関して\n\nAgile
  Japan 2018 サテライト<沖縄> はプログラマコミュニティ 
 Java Küche が企画・運営を行っております。\n\nコミュニ
 ティに関する情報は以下をご覧ください。\n\n公式 Web 
 サイト: http://java-kuche.org\nTwitter: https://twitter.com/JavaKueche
 \nFacebook ページ: https://www.facebook.com/javakueche\n\nまたお問
 い合わせは info@java-kuche.org までお願い致します。
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