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X-WR-CALDESC:コードで理解するDDDの戦略的設計・戦術的設
 計のつながり
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 計のつながり
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SUMMARY:コードで理解するDDDの戦略的設計・戦術的設計の
 つながり
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68937
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nこの
 セミナーでは、Javaのサンプルコードを用いた解説を行
 い、「DDDの戦略設計、戦術設計とは何を目指し、どの
 ようにコードに落とし込むのか」ということを理解で
 きることを目指します。\nDDDの手順では「戦略的設計
 →戦術的設計」と進めるのが良いとされていますが、\
 n学習観点からするとどのように実装に落とし込むかが
 見えないと戦略的設計も難しいと考えています。  \nそ
 のため、このセミナーではまず、戦略的設計と戦術的
 設計のつながりを大まかに理解し、\n実際に戦術的設
 計パターンを反映して作成されたコードを見て、意図
 やメリットを理解することを目指します。\n戦略的設
 計については、そこから逆算的にやりたいことを軽く
 イメージできるぐらいがゴールとなります。  \n以上の
 ような目的での2時間のコンテンツのため、今回は以下
 の内容は含まれません。ご了承ください。\n\n戦術的設
 計のパターン(Entity\,Repositoryなど)についてそれぞれ詳
 細な定義、設計上の考慮点 (別講義として検討中です)\
 n戦略的設計を実際に行うためのノウハウ\n\n同内容の
 セミナーの記録記事です\nhttp://little-hands.hatenablog.com/ent
 ry/2018/08/04/ddd_seminar\n想定対象者\n\nDDDについて興味はあ
 るけど、具体的にどうすればいいのかイメージが湧か
 ない\n戦略的設計、戦術的設計で何をしたいのかが分
 からない\n\nアジェンダ\n\nDDD概略\n戦略的設計と戦術的
 設計のつながり\n設計の基本原則とアプリケーション
 アーキテクチャ\n3層アーキテクチャからDDDのレイヤー
 化アーキテクチャ、ヘキサゴナルアーキテクチャ(+オ
 ニオンアーキテクチャなどの亜流)への進化\n\n\nサンプ
 ルコードを用いた戦術的設計の解説\nオニオンアーキ
 テクチャに基づいたアーキテクチャサンプル実装\n\n\n\
 n講義2時間＋質疑応答20分予定\n注意\nhttps://ddd-community-j
 p.connpass.com/event/96382/\nこちらのセミナーとは内容が重
 複するため、こちらご参加の方はご注意ください。
LOCATION:アクアミーティングスペース渋谷 東京都渋谷区
 道玄坂1丁目22-12 和孝渋谷ビル 10F
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