BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【機械学習のためのPython集中講座】Pythonデー
 タ分析実践(機械学習モデル構築)
X-WR-CALNAME:【機械学習のためのPython集中講座】Pythonデー
 タ分析実践(機械学習モデル構築)
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:689469@techplay.jp
SUMMARY:【機械学習のためのPython集中講座】Pythonデータ分
 析実践(機械学習モデル構築)
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180909T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180909T190000
DTSTAMP:20260410T233427Z
CREATED:20180806T212040Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68946
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n\n毎週
 末、東京で実施しているPython基礎講座になります。\n\n
 機械学習を用いたデータ分析の実践においては、機械
 学習のアルゴリズムや統計に関する知識、実装に用い
 る言語やライブラリの知識が必要ですが、双方の知識
 を有機的に結びつけることもまた重要です。前講まで
 の内容でPythonで機械学習を実装するに当たって必須の
 ツールが揃いましたので、次はこれらをデータ分析の
 実装に応用してみましょう。\n\n本講座では、データ分
 析入門者向けの有名データセットである「タイタニッ
 ク号の乗客の生存予測」を題材に、Jupyter notebook上でシ
 リーズ第三講までに扱ってきたNumPy\, Pandas\, Matplotlibを
 活用しながらデータの整理・可視化を行い、整理した
 データをScikit-learnで実装された有名な機械学習アルゴ
 リズムを用いて分析します。\n\nこの講座を学び終えれ
 ば、「現場で使える機械学習・データ分析基礎講座 
 」受講に向けての予備知識は万全なものとなります。
 次のステップとして実践的な機械学習を学ばれるに当
 たって非常に有用な講座となっておりますので、ぜひ
 ご検討ください。\n\n\n\n\n  日程\n  時間\n  レベル\n  講
 義名\n\n\n\n\n  9/08（土）\n  10:00-14:00\n  レベル1\n  pythonプ
 ログラミング入門\n\n\n  9/08（土）\n  15:00-19:00\n  レベル
 2\n  pythonライブラリ基礎（行列計算、データフレーム
 処理）\n\n\n  9/09（日）\n  10:00-14:00\n  レベル3\n  pythonラ
 イブラリ基礎（データ可視化）\n\n\n  9/09（日）\n  15:00-
 19:00\n  レベル4\n  pythonデータ分析実践（機械学習モデ
 ル構築）\n\n\n\n\n告知は随時行います\n\n\nお得なPython集
 中講座セットは、こちら からお申し込みを受け付けて
 おります。\n講座内で全て消化できない方向けに、HPか
 ら動画も購入いただけるようにする予定です。\n\n\n講
 座で基本的操作を学ばれた方は、オンラインで開講予
 定の「現場で使える機械学習・データ分析基礎講座 」
 を受講いただけると、本講義で身につけたスキルを活
 かして、一気に機械学習の基礎をマスターすることが
 できますので、是非ご検討ください。\n\nこの講座で得
 られること\n\n・機械学習に取り組むにあたっての、実
 技に関する直前知識\n\nカリキュラム\n\n1.本講座の目的
 とゴールの共有\n\n2.データを様々な面から視覚化して
 みよう\n\n3.データを機械学習に向いた形式に整理しよ
 う\n\n4.Scikit-learnを用いて分類を行なってみよう\n\n5.演
 習\n\n対象者\n\n・これからデータ分析、機械学習をは
 じめたい方\n\n・Pythonの基礎的な文法(シリーズ第一講)\
 n・NumPy\, Pandasの基礎(シリーズ第二講)\n・Matplotlib\,Seabor
 nの基礎(シリーズ第三講)\nの内容をある程度理解され
 ている方\n\n会場へのアクセス方法\n\nカネジュービル\n
 \n〒453-0014 愛知県名古屋市中村区則武１丁目２−１\n\n
 カネジュービル6階　第三会議室\n\n名古屋駅新幹線口
 （西口）徒歩5分\n\nビル1階にはコンビニ（セブンイレ
 ブン東海地区1号店）があります。\n\n講師\n\nH Matsumoto\n
 \n慶應義塾大学大学院在籍。HCI応用を見据えた小型高
 性能レーダデバイスの設計、作製を行い、それを用い
 た測定結果を対象にPythonを用いてデータ分析を行って
 いる。\n\nS Uchida\n\n名古屋大学大学院在籍。自然言語処
 理。不満調査データセットを用いて、ユーザの不満投
 稿の予測手法の研究に従事。\n\n当日のお持物\n\nご自
 身のノートPC（必須）\n\n動作環境\n\nMacOSX 10.9 以上\n\nWi
 ndows 7 以上（64bit必須）\n\nメモリ4GB以上\n\n通信環境に
 関して\n\n基本的にはこちらでWi-Fi環境を確保したいと
 考えておりますが、wifiが使えない日がないとも限らな
 いのでwifiは自己責任でお願いいたします。（現在開講
 中の講座にて会場にWi-Fi環境が無い場合、ご自身のス
 マートフォンのデザリングなどで対応されております
 ）\n\n講座までの準備\n\nAnaconda3-5.0.1以上のインストー
 ルをいただき、ブラウザでJupyterが表示できている状態
 まで事前に準備お願い致します。\nブラウザからhttp://l
 ocalhost:8888/treeで表示されていることをご確認してくだ
 さい。\n\n＊準備ができていない場合、ハンズオン講座
 なので、ついてこれなくなってしまいます。\n\n領収書
 \n\n【Paypalでお支払いの場合】\n\nPayPal発行の受領書が
 領収書となります。\n受領書ページは、PayPalの支払い
 完了ページで「印刷用受領書を見る」をクリックする
 と表示されます。\n（当社よりの重複しての領収書発
 行は行えません)\n\n備考\n\n\n環境設定などでつまった
 場合、可能な限りフォローさせていただきますが、講
 義の流れを優先させていただきます。\n勉強会内容を
 撮影もしくは録音することは、ご遠慮ください\n個人
 ブログへの記述については、良識の範囲内でお願いい
 たします\n講義コンテンツは全てスキルアップAIに帰属
 していますので、複製はご遠慮ください\n会場に関し
 て無線LANはありますがパソコンとの相性などによって
 稀に作動しない場合もございますのでwifi環境は自己責
 任にてお願いいたします。\nコンセントが2箇所しかご
 ざいません。一斉にご利用されるとブレーカーが飛ぶ
 可能性がございますのでPCの充電を満たした状態でお
 越しください。\n\n\n運営団体\n\nhttps://www.skillupai.com/\n\n
 講座に関するお問い合わせは、info@skillupai.comまでお願
 いいたします。\n
LOCATION:カネジュービル6階　第三会議室 愛知県名古屋市
 中村区則武1丁目2-1
URL:https://techplay.jp/event/689469?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
