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SUMMARY:Viz for Social Good TOKYO #3 ~ United Nations Development Programme
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68950
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nViz for Social G
 ood TOKYO #3 ~ United Nations Development Programme\n\n概要\n\nデー
 タを視覚化するVizで社会を良い方向に変えていくお手
 伝いをしてみませんか？\n\nViz for Social Goodはデータを
 視覚化して現在起こっていることを知らせ、\n周りに
 影響やインパクトを与えることで社会を良い方向に変
 えていく活動をしているプロジェクトです。\nこのよ
 うな活動にご興味がある方は、どなたでもご参加いた
 だけます。\n\nhttps://www.vizforsocialgood.com/\n\nプロジェク
 トは月1単位で更新され、今回は日本で第3回目のオン
 サイトでのアイデアソンを開催します。\n視覚化され
 たデータから得るインサイトにより社会をよりよくで
 きることを信じる方であればどなたでもご参加いただ
 きたいため、今回から技術的なスキルは不要で、どな
 たでもご参加いただけるようにしました。\n\n\n2018/7/29
 ～8/30までの開催となる今回のプロジェクトは「United Na
 tions Development Programme」\n\nUnited Nations Development Programme（
 国連開発計画、以下UNDP）は、国連のグローバル開発ネ
 ットワークです。ニューヨーク市に本部を置くUNDPは、
 変化を支持し、人々がより良い人生を築くのを助ける
 ために、知識、経験、資源に国を結びつけます。\nUNDP
 は、危機のリスクをより効果的に分析し、これらのリ
 スクを主要な意思決定者に伝えるために、データサイ
 エンスとデータ視覚化ツールを活用するためのプラッ
 トフォームを開発しました。このプラットフォームは
 危機リスクダッシュボード（CRD）と呼ばれ、異なる地
 域や国、さまざまな種類の危機をカバーするさまざま
 な構成で展開されています。\n危機状況は非常に複雑
 です。何が、どこで、誰が関与して、誰に影響を与え
 るか？　原因は何か？　対策は？　今後何が起こるか
 ？　同時に、利用可能なデータと情報の量が膨大で、
 分析が困難です。\nUNDPは、アナリストや意思決定者が
 この情報にアクセスして利用するのを助ける、創造的
 で効果的な方法を引き続き開発しようとしています。\
 n\nhttps://www.vizforsocialgood.com/join-a-project/2018/7/29/united-natio
 ns-development-programme\n\n当イベントでは、上記Webページの
 プロジェクトに賛同し、どのようなインタラクティビ
 ティを持たせたり、視覚的表現を行うべきか、アイデ
 ィアを出し合うディスカッションを目的とします。\n
 参加者の皆さんはチームに分かれ、ディスカッション
 を行い、チーム代表者の方からライトニングトークを
 行っていただきます。\n実際にアウトプットを作成し
 たい方は、本イベントののち、ライトニングトークの
 結果をヒントとして持ち帰っていただき、ご自身の作
 成したビジュアライゼーションを使ってプロジェクト
 に参画いただけます。\n\n参加にあたり、PCは特に不要
 ですが、実際にデータを確認しながらディスカッショ
 ンを行いたい方はPCをお持ちください。\nデータを見る
 方法は、TableauでもExcelでも、なんでもご自身の使いや
 すい方法で構いません。\n※ただし、今回のプロジェ
 クトは最終アウトプットをTableau形式で提出することを
 求めていますので、イベントにご参加いただいた後、
 実際にアウトプットを提出いただく方はTableauで作成し
 てください。\n\nデータの視覚化で社会をよりよくした
 い熱意ある参加者様を募集しております！\n\nAgenda\n\n\n
 \n\n  Time\n  Contents\n\n\n\n\n  18:15〜18:30\n  受付\n\n\n  18:30〜
 18:45\n  Viz for Social Goodの活動紹介・本日の活動内容の説
 明\n\n\n  18:45〜19:45\n  チーム別ディスカッション\n\n\n  1
 9:45〜20:15\n  各チームからライトニングトーク\n\n\n  20:1
 5〜20:30\n  Wrap Up: プロジェクトの参加方法のご案内\n\n\n
 \n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能
 性がございます。\n\n\n\n参加対象\n\n\nデータを使って
 社会をよりよくしたいと思っている方　\nまずこちら
 を満たしていただけましたらどなたでもご参加いただ
 けます。また以下のスキルセットについて、どれか一
 つでもお持ちのスキル、または勉強してみたいと思う
 方も歓迎です。当イベントでは、様々な能力を持った
 方のコラボレーションを歓迎しています。　\nデータ
 構造、データベースに関する知識\nデータをある程度
 読み解くことができる読解力\nストーリーテリング（
 ＝様々な情報からストーリーを導き出すことができる
 ）\n統計学\nR・Python\nデザイン（※データと関係ない形
 で構いません）\nインフォグラフィックの作成経験が
 ある方\nデータビジュアライゼーション\n\n※ 欠席され
 る場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお
 願い致します。\n\n\n会場\n\nTableau Japan 株式会社 本社\n\
 n会場までの行き方\nGINZA SIX オフィスエントランス（ス
 ターバックスが入っている角付近）から建物へ入る\n
 エレベーターで7Fへ上がり、総合受付で入館証を借り
 る\n※Tableau Japanでのイベントへ参加しに来た旨をお伝
 えください\n入館証でゲートを通り、エレベーターで11
 Fへ上がる\n\n持ち物\n\nお名刺1枚\n\n※ 受付時にお渡し
 下さい。\n\nハッシュタグ\n\n#vizforsocialgood\n
LOCATION:GINZA SIX 11F (Tableau Japan 東京オフィス) 東京都中央
 区銀座6-10-1 GINZA SIX 11F
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