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X-WR-CALDESC:【増枠】Tech-on MeetUp#02「マネージドサービスだ
 けに頼らないコンテナ基盤」
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SUMMARY:【増枠】Tech-on MeetUp#02「マネージドサービスだけ
 に頼らないコンテナ基盤」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68967
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nTech-on Meet Up 
 #02「マネージドサービスだけに頼らないコンテナ基盤
 」\n\n2018/09/03　好評につき再度増枠しました！\n\n2018/09
 /01　好評につき増枠しました！\n\n2018/08/08　募集を開
 始しました！\n\nTech-on 〜Networking for Techies〜について\n\
 n『技術者同士を、人と人とのネットワーキングで繋ぐ
 』\n\n技術のトレンドは非常に早い流れで移り変わるの
 がいまのIT業界の理です。 ナレッジをきれいなドキュ
 メントに起したり、それを閉じた組織のなかで共有し
 ているだけでは この早い流れについていくことは絶対
 にできません。\n\n「Tech-on」では、「ホンモノのナレ
 ッジは人と人の緩い繋がりの中にこそある」を信条に 
 同じテーマに興味をもつ技術者同士を繋げ、自らが持
 っているナレッジを自分の組織の外に 出し合うことで
 、お互いがこれまで発見できなかった新しい知的創造
 を生み出せる 「場」を提供していきます。\n\nTech-on Mee
 tUp #02\n\n今回のコアテーマは「コンテナ」\n\n開発現場
 におけるコンテナ技術の利用はここ1、2年で急速に増
 加しており、パブリッククラウド上でコンテナ基盤の
 運用管理を簡易に行えるマネージドサービスも多数提
 供されています。(GKE/ECS(EKS)/AKS/IBM Cloud etc.)\n一方、エ
 ンタープライズでのコンテナ基盤の利用も注目されて
 きており、実際にプライベート環境でのコンテナ基盤
 の運用例も増えてきています。\n\n今回は登壇者の皆様
 に「コンテナ基盤」の設計、構築、運用における課題
 や解決方法、技術的な検証結果を話してもらい、開発
 環境だけでなく、本番環境でも使えるコンテナ基盤に
 ついて語って頂きます。\n\n\n\nタイムスケジュール\n\n\
 n\n\n  時間\n  内容\n\n\n\n\n  18:30〜\n  開場／受付開始\n\n\
 n  19:00〜19:05\n  オープニング\n\n\n  19:05〜19:20\n  「Tech-on
 について」Tech-on事務局\n\n\n  19:20〜19:40\n  「オンプレ
 基盤AKEの作り方とこれから試したいこと」　青山 真也
 @サイバーエージェント\n\n\n  19:40〜20:00\n  「プライベ
 ートクラウドにおけるKubernetesのデプロイパターン」　
 大塚 元央@ゼットラボ\n\n\n  20:00〜20:10\n  休憩\n\n\n  20:10
 〜20:30\n  「KubernetesでGPUを管理するためにスケジューラ
 をいじってみた」　上村 真也@KDDI\n\n\n  20:30〜20:50\n  「
 Microsoftのコンテナ活用事例」　中村 憲一郎@マイクロ
 ソフト\n\n\n  20:50〜21:00\n  まとめ/次回予告\n\n\n  21:00〜2
 1:30\n  ネットワーキングタイム登壇者の皆様や参加者
 同士でご挨拶する時間としてお使いください\n\n\n\n\n※
  当日予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がご
 ざいます。\n\n登壇者のご紹介（※敬称略)\n\nMasaya Aoyama
  青山 真也(@amsy810)  \n\n株式会社サイバーエージェント 
 / Infrastructure Engineer \n\n\n\nKubernetesがだいすき。オンプ
 レコンテナ基盤AKEを作った2人のうちの1人。最近大好
 きすぎて本を書きました。\n\n\nKubernetes完全ガイド\n\n\n
 \nMotohiro Otsuka 大塚 元央(@yuanying)   \n\nゼットラボ株式会
 社 / Software Engineer \n\n\n\n元 OpenStack Magnum コアレビュー
 ア。ゼットラボ株式会社にてヤフー社内向け Kubernetes a
 s a Service 利用の支援を行なっている。\n\n\n\n\nShinya Uemur
 a 上村 真也(@uesyn) \n\nKDDI株式会社 / Infrastructure Engineer\n\
 n\n\nKDDIインフラ開発部門にてNFV向け基盤検証、コンテ
 ナ基盤検証、及び会社のお金でお遊び検証を担当。趣
 味はPCゲーム（特にFPS）。\n\n\n\n\nKenichiro Nakamura 中村 
 憲一郎  \n\n日本マイクロソフト株式会社 / Solutions Archit
 ect\n\n\n\n日本マイクロソフトでソリューションアーキ
 テクトをしている中村です。仕事はお客様のビジネス
 課題を IT で解決することですが、プライベートでは C#
  や Node.js などでツールを開発したり、コミュニティの
 運営をしたりしています。\n\n\n\n\n参加対象\n\n\nコンテ
 ナ基盤の開発、運用担当者\nコンテナ基盤に興味のあ
 る方\nKubernetesに興味のある方\nクラウドインフラエン
 ジニア／アーキテクト\nクラウド運用担当者\n\n\n※ リ
 クルーティング、勧誘など、採用目的でのイベント参
 加は一切お断りしております。\n※ 補欠者の方は、ご
 来場いただいてもご入場いただくことが出来ませんの
 でご了承ください。\n※ 欠席される場合は、お手数で
 すが速やかにキャンセル処理をお願い致します。\n\n持
 ち物\n\n\n「申し込み時にTECH PLAYから発行される受付番
 号」と「お名刺1枚」\n\n　※ 受付時に名刺と一緒にこ
 の受付番号を口頭でお伝えください。\n\n\n参加費\n\n無
 料\n\nハッシュタグ\n\n#TechOn東京\n\n発表資料について\n\
 n別途レポートページにてまとめて公開し、こちらにリ
 ンクを掲載予定です。\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
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