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X-WR-CALDESC:オープンソースで実現するシングルサインオ
 ンの概要（Offce365連携から、会員統合、ソーシャル連
 携、多要素認証まで）
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SUMMARY:オープンソースで実現するシングルサインオンの
 概要（Offce365連携から、会員統合、ソーシャル連携、
 多要素認証まで）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/68990
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n注目が高ま
 るシングルサインオン（SSO）\n\nOffice365やSalesforceなど
 のクラウドサービスの普及、働き方改革のためのリモ
 ートワークにおけるセキュリティの強化、内部不正を
 含めたセキュリティ対策、監査への対応、こういった
 動きを背景にして、「認証・ID管理」の重要性は増し
 ています。\n\n中でもログイン認証を統合するシングル
 サインオンは、近年注目が高まっています。かつてはB
 toCサービスや大企業のためのものでしたが、現在は一
 般企業への導入も広がりました。\n\nECサイトなどでは
 、会員情報の統合やシングルサインオンのニーズが広
 がる\n\nECサイト等、Webサイト事業者は、他にも複数の
 サイトを運営しているケースが多くあります。例えばS
 NSサイトなどです。これらの複数のサイトについて、
 会員情報を統合したり、認証連携（シングルサインオ
 ン）をしたいというニーズは広がっています。\n\nソー
 シャルログイン（FacebookやTwitterアカウント等によるロ
 グイン）も\n\nFacebookやTwitterのアカウントで自社サイト
 にログインする「ソーシャルログイン」も、利用が拡
 大しています。\n利用者にとっては会員登録やログイ
 ン認証の手間が省けますし、サイト事業者にとっても
 会員増が見込めます。\n\n社内業務システムの認証統合
 も課題\n\n一方、BtoC事業を行わない一般企業でも、セ
 キュリティ向上や業務効率化の観点から、シングルサ
 インオン導入の動きは高まっています。\n中でも、Offic
 e365やSalesforceなどのクラウドサービスと既存の社内業
 務システムを認証統合するニーズは根強く、シングル
 サインオンを検討する上で避けて通れないものになっ
 ています。\n\nオープンソースを活用したシングルサイ
 ンオン\n\n従来、上記のような課題を解決するためには
 、商用製品を活用することが一般的でした。\nしかし
 近年、OpenAMやKeyCloakなどのオープンソースを活用する
 事例が増えています。\n\n一方、クラウドサービスとし
 て認証基盤を提供する「IDaaS」も注目されていますが
 、メリット／デメリットがあります。\n\n本セミナーで
 は、オープンソースを活用した認証基盤（シングルサ
 インオン）の構築について解説するとともに、商用製
 品やIDaaSとの比較についても解説します。\n\n本セミナ
 ーでご紹介すること\n\n・シングルサインオンの導入目
 的や種類、仕組みの概要など\n・シングルサインオン
 用のオープンソース「OpenAM」および「Keycloak」につい
 て、概要の紹介と簡単な比較\n・オープンソースでシ
 ングルサインオンを実現する際の注意点\n・IDaaSとの比
 較、どんなケースに適しているか、等の解説\n・IDaaS並
 みの簡単さでシングルサインオンの自社構築を可能に
 する方法\n\n※本セミナーは、エンジニア向けの内容で
 はありません。\n\n本セミナーの対象者\n\n・企業の情
 報システム部門のご担当者、マネージャー\n・システ
 ムインテグレーターのSE、マネージャー\n\n※席に限り
 があるため、お申し込み多数の場合は具体的な課題が
 ある方を優先させていただきます。\n\nプログラム\n\n15
 :00～15:30　受付\n\n15:30～16:15　オープンソースで構築す
 るシングルサインオンの概要\n\nかもめエンジニアリン
 グ株式会社　潮村剛\n\n16:15～17:00　質疑応答、ディス
 カッション\n\n主催\n\nかもめエンジニアリング株式会
 社\n\n協力\n\nオープンソース活用研究所\n\n\n※ご記載
 いただいた内容は、株式会社オープンソース活用研究
 所にて収集し、オープンソース活用研究所 および主催
 ・共催・協力・講演の各企業に提供させて頂きます。\
 n\nご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース
 活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳
 重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントな
 どのご案内に使用させて頂きます。ご記載いただいた
 個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司
 法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提
 供致しません。\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護
 管理者〕　株式会社オープンソース活用研究所  個人
 情報保護管理者　連絡先：03-6809-1257\n\n※競合もしくは
 競合になる可能性のある事業者様や、個人としての方
 は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。予
 めご了承下さい。
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