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X-WR-CALDESC:『テスト設計（シナリオテスト）』 【受け入
 れテストで使える技】8月7日(火)
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 れテストで使える技】8月7日(火)
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SUMMARY:『テスト設計（シナリオテスト）』 【受け入れテ
 ストで使える技】8月7日(火)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/69011
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n※受講料
 は、受講後の請求書払いです。表示は会場払いとなっ
 ておりますが、ご注意をお願い致します。\n\n○ 講座
 概要\n～～　ソフトウェアテストのプロ集団である「
 ㈱SHIFT」の教育機関「ヒンシツ大学」には\n　　　不具
 合を狙い撃ちし、不具合摘出率を高め、更にコストも
 抑える「方法論」があります　～～\n当講座では、品
 質保証の「方法論」の一つであるテスト設計（シナリ
 オテスト）を学んでいただきます。 \n★人気No.2★\nシ
 ステム全体をブラックボックステストとして捉え、業
 務フローに沿ったシナリオからテストケースを設定す
 る「シナリオテスト」。  \nユーザーニーズを満たす
 ためには非常に重要なテストですが、実際に設計して
 みると漏れや重複が発生しやすく、エンジニアの力量
 が問われるこの「シナリオテスト」をどう設計するか
 ？ \n本講座では、ソフトウェアテスト専門会社SHIFTで
 実際に使用されている「テスト設計」手法を余すとこ
 ろなく伝授致します。\n要求定義で活用するユースケ
 ース図等のモデリング手法を用いながら、シナリオテ
 ストケースに落とし込むまでの具体的な方法論を、演
 習を交えて身に着けることができます。\n※推薦：「
 テスト設計（機能テスト）」を事前に受講されるとよ
 り効果的です。\n講座イメージ\nhttps://codezine.jp/article/de
 tail/9734?p=1\n\n○ 受講対象\n経験の浅いエンジニアの方
 は勿論、ご経験豊富なエンジニアの方もご自身のスキ
 ルと照らし合わせてより高度なスキルを持っていただ
 ける講座内容となっています！\n設計する担当者によ
 って作り方や内容にバラツキがおこり、それを改善し
 たいとお考えの方、網羅的なシナリオテストの設計方
 法を身に着けたい方などに絶対おすすめです！SHIFT講
 座一押しの講座です。是非一度ご受講下さい！\n○未
 経験者\n◎エンジニア\n◎リーダー\n◎マネージャー\n
 ○ 今後のオススメ講座\n＜テスト設計ステップアップ
 講座＞\n本講座を受けた後は以下の講座を受講いただ
 きますと、より効果的にテスト設計スキルが身につき
 ます。\n・「テスト演習（機能テスト）」\n＜エンジニ
 アステップアップ講座＞\n本講座を受けた後は以下の
 講座を受講いただきますと、より効果的にエンジニア
 スキルが身につきます。\n・「仕様書インスペクショ
 ン」\n・「テスト自動化実践」\n・「DevOpsテスト入門」
 \n＜マネジメントステップアップ講座＞\n本講座を受け
 た後は以下の講座を受講いただきますと、より効果的
 にマネジメントスキルが身につきます。\n・「テスト
 計画」\n・「テスト管理」\n・「不具合分析」\n・「テ
 スト戦略」\n・「薮田和夫氏_テストプロセス改善」\n
 ○ アジェンダ\n1.　シナリオテスト設計基礎\n　・シナ
 リオテストとは？\n　・シナリオテスト設計プロセス
 概要\n　・シナリオテスト設計書フォーマット\n　・シ
 ナリオテストのテストベース\n2.　シナリオテスト設計
 実践（目的・工程・アクター）\n　・目的とは？工程
 とは？アクターとは？\n　・目的・工程・アクター洗
 出し例\n　・演習（目的・工程・アクター洗出し）\n3.
 　シナリオテスト設計実践（因子・水準）\n　・因子
 ・水準とは？\n　・シナリオテストにおける因子・水
 準の考え方\n　・因子・水準抽出方法\n　・演習（因子
 ・水準抽出）\n4.　シナリオテスト設計実践（確認項目
 ・期待値・手順）\n　・シナリオテストにおける、確
 認項目・期待値・手順\n　・確認項目・期待値・手順
 設定ポイント\n　・演習（確認項目・期待値・手順）\n
 5.　シナリオテスト設計演習\n　・（演習）ウェブシス
 テムを用いたシナリオテスト設計演習\n※内容は変更
 になる場合もあります　\n○ 詳細\n日時：　2018年7月4
 日(水)　10:00~17:00 （受付開始 9:40~）\n会場：　株式会社
 SHIFT　本社ビル11F　セミナールーム 　　　　　東京都
 港区麻布台2-4-5　メソニック39MTビル　11F\n　　　　　
 ※東京メトロ日比谷線神谷町駅　1番出口より徒歩6分 /
  都営大江戸線赤羽橋駅　中之橋口より徒歩7分\n講師：
 　杉原 茂忠 (予定)\n　　　　　株式会社SHIFT 「ヒンシ
 ツ大学」トレーニングセンター長 /  　　　　　元・国
 内大手会計ソフト品質保証リーダー　 \n費用：　1人　
 3万円（税別) \n支払：　講義終了後に、支払い期限を
 翌月末としている請求書をお渡し致します。\n　　　
 　※会場払いではありません。\n定員：　connpass参加枠
 　10名　（先着順）  \n　　　　　※connpass以外からの
 募集枠がございます。\n　　　　　※開催1週間前まで
 に5名以上の申込がない場合は開講を中止することがあ
 りますのでご了承ください。\n○ お申込み方法\nconnpass
 （当サイト）よりお申し込みください。\n○ 問い合わ
 せ先\n<ヒンシツ大学事務局>  hinshitsu-univ@shiftinc.jp\n○ 
 お願い・注意事項\n● 当日、お名刺のご持参をお願い
 します。受講票は事前にご送付ください。\n● プログ
 ラムの内容、講師、開催場所等を変更させていただく
 場合がございますが、ご了承ください。\n● お申込み
 後のキャンセルは、なるべくお早めにお願いします。\
 n● 弊社が、講座開催の報告等の掲載をHP等で行う際に
 特定の個人がフォーカスされないような形で撮影した
 写真を\n　使用する場合がございますのでご了承くだ
 さい。\n○ キャンセルポリシー\n開催する場合、受講
 申込書の送付致します。（返送期限は、講座日の2営業
 日前となっております。）\nそちらに必要事項をご記
 入の上、捺印しご返送いただいております。\nキャン
 セルされる場合、受講申込書をご返送いただいた時点
 からキャンセル料が発生致します。\nキャンセル料は
 受講代金全額となります。\n※受講申込書を返送いた
 だいた後で、弊社都合による開催中止の場合はキャン
 セル料は頂きません。\n○ その他人気スキルアップ講
 座のご案内\n～～　ソフトウェアテストのプロ集団で
 ある「㈱SHIFT」の教育機関「ヒンシツ大学」には\n　　
 　不具合を狙い撃ちし、不具合摘出率を高め、更にコ
 ストも抑える「方法論」があります　～～\n「ヒンシ
 ツ大学」の講座スケジュール一覧です。http://hinshitsu-un
 iv.connpass.com/\n\n最新情報は、この connpass をぜひご覧く
 ださい！講師一同お待ちしております。\n○ 「ヒンシ
 ツ大学」を受講された皆さまの声\n・キングソフト株
 式会社様\n「設計段階から品質に対する意識を持つよ
 うになり、開発が合理的にできるようになりました」\
 n ・株式会社LIXILインフォメーションシステムズ様\n「
 社内勉強会などで定期的に開催を検討していきたいで
 す」\n ・株式会社レピカ様\n「品質というものに対す
 る意識の大切さについて改めて知る、とてもいい機会
 になりました」
LOCATION:株式会社SHIFT　本社11F　セミナールーム 東京都港
 区麻布台2-4-5
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