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X-WR-CALDESC:【地震の影響により開催中止】ショッカソンin
 札幌 〜触覚でVRの先をつくるハッカソン〜
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SUMMARY:【地震の影響により開催中止】ショッカソンin札
 幌 〜触覚でVRの先をつくるハッカソン〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/69029
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n＃本イベン
 トを中止します。\n皆さま\n誠に勝手ながら、今後の地
 震の影響を考え、本イベントを中止します。\n開催日
 は、未定です。\n開催概要\nショッカソンとは？\n\n\n「
 ショッカソン」は「新しい触覚体験の創造」をテーマ
 にした開発系イベントです。\nクリエイターやエンジ
 ニアはもちろん、新しいモノ・コトに興味のある多く
 の方が参加し、様々な触覚デバイスを用いた触覚体験
 を生み出しています。\n今回は、貴重な触覚デバイス
 の体験会やデバイスのデモ、デバイスのあたらしい使
 い方を考えるアイディアソンを実施します。\n６月に
 開催したイベント内容よりもさらにバージョンアップ
 。体験できるデバイス数は倍になりました！\n\n\n\n触
 覚技術とは\nモノに触れたときの肌触りや固さ、温度
 などの感覚を、振動や電気刺激、糸の引っ張りなどを
 用いた装置によって再現する、バーチャルリアリティ
 ー（VR）が注目を集める今、話題の技術です。身近に
 あるものでは、スマートフォン画面のクリック感やゲ
 ーム機のコントローラーからのフィードバックに利用
 されています。 \n\n\n\nイベント終盤では、オープンマ
 イクを設置する予定です。\nこれから何かを作ろうと
 している方、作った方はこの機会に登壇して見ると、
 新たな出会いが見つかるかもしれません。\nイベント
 の趣旨\n\n第一線で活躍しているエンジニア・大学教員
 の方との交流、発表を聴き、またこれから一緒に触覚
 でVRの先を作っていく仲間を見つける場を皆さんと作
 っていきたいと考えています。\nまた展示会での体験
 、親睦会も設けフランクにコミュニケーションをとれ
 るようにしましたので、この機会にどんどん交流を深
 めましょう\n\n■注意事項\n※会場内でのトラブルに関
 しましては、当団体では負いかねますのでご了承くだ
 さい。\n※アイディアソンで出たアイディアの著作権
 については、アイディアを出したグループ・個人に寄
 与致します。\n※会場までの交通費に関しては、各自
 でご負担して頂きます。ご理解のほどよろしくお願い
 致します。\n※昼食は、当団体から出ませんので各自
 でご自由にとって頂くことになります。こちらもご了
 承くださいませ。\n※懇親会では、軽食と飲み物（お
 酒とジュース）をご用意致します。アレルギーをお持
 ちの方はスタッフへお声かけください。\n\n■タイムテ
 ーブル\n\n\n\n開始時間\n内容\n\n\n\n\n9:30\n開場・受付開
 始\n\n\n10:00\n初触式、ショッカソンの概要説明\n\n\n10:10\
 n名古屋工業大学大学院 田中由浩様　デバイス紹介(180
 秒以内)\n\n\n\n「北海道大学大学院　情報科学研究科知
 能ロボットシステム研究室　小水内俊介様　デバイス
 紹介(180秒)\n\n\n\n南国ソフト 秦様　デバイス紹介(180秒
 以内)\n\n\n\nヤマザキ ハルキ様　デバイス紹介(90秒以内
 )\n\n\n\nミトモ　ナオ　デバイス紹介(90秒以内)\n\n\n10:30\
 n休憩＆おさわり会（30分）\n\n\n11:00\nアイディアソンの
 概要説明\n\n\n11:10\nアイディア出し＆チーム分け\n\n\n11:
 40\nアイディアソン開始（昼食は、各自で適時取ってく
 ださい。）\n\n\n\n\n\n\n17:00\n各チーム発表& 各チームの
 成果物 お触り会\n\n\n17:45\n結果発表＆審査員による総
 評\n\n\n18:15\n懇親会 開始\n\n\n19:15\n懇親会 終了＆記念撮
 影\n\n\n19:20\n撤収(ご協力をお願いします)\n\n\n19:30\n完全
 撤収・解散\n\n\n\n■登壇者／登壇内容のご紹介\n名古屋
 工業大学大学院 田中由浩（たなか よしひろ）様\n\n＜
 発表＆展示＞\n皮膚伝達装置\n\n\n触り心地の伝送を可
 能にする ウェアラブル皮膚振動センサー。指に装着し
 使用し。\nザラザラ、ツルツルなどの触感を情報化し
 再現し他者と感触の共有ができます。将来的に、リハ
 ビリや義手などに応用が期待されています。\n\n北海道
 大学大学院情報科学研究科 知能ロボットシステム研究
 室　小水内俊介（こみずない しゅんすけ）様\n\n＜発
 表＆展示＞\n多自由度空中力覚提示装置\n\n\nモーター
 の振動により、まるで何かに引っ張られている感覚が
 味わえるデバイス。\n将来的に、歩行補助器具に埋め
 込み、障害物がある事を示唆するなど、視覚障害者の
 歩行補助などに期待されています。\n柔軟物インタラ
 クション\n\nファントムというデバイスを通じて、バー
 チャル上の物体の触覚をリアルで感じることができる
 デバイス。\n特に、柔らかさや硬さのフィードバック
 に特化している。\nデモ出展協力：東北学院大学工学
 部機械知能工学科　佐瀬研究室\n\nヤマザキ ハルキ様\n
 \n＜発表＆展示＞\n「Unlimited handとFirst VRの使用方法に
 ついて」\nUnlimited hand\n\n「UnlimitedHand」は、腕に巻いた
 装置に内蔵されたモーションセンサーと筋変位センサ
 ーアレイにより、ユーザーの手の動きをVRゲームに入
 力します。また、装置に内蔵された機能的電気刺激に
 より、ユーザーの手の筋肉を収縮させ、擬似的な触感
 を与えます。\nそのため、手でVRゲーム内のキャラクタ
 ーと触れ合ったり、銃の反動を感じたりするなど、ユ
 ーザーに新しいVRゲーム体験を提供することが可能で
 す。\nFirst VR\n\n手指の動きを検出でき、3Dモーションセ
 ンサーとの併用で自分の手がコントローラーになるこ
 とができます。\nまた、難しい設定はなく、スマホとFi
 rst VRがあればすぐにVR体験が可能に。\n南国ソフト　秦
  勝敏（はた かつとし）様\n\n＜発表＆展示＞\n「触覚
 複合現実ほろふれる」とは？\n\n南国ソフトのコンテン
 ツと栗本鐵工所が共同開発した、ホロレンズ専用の指
 先装着デバイス。\nホログラムに触る体験ができるデ
 バイスです。例えば、ホロレンズで見た「石像」の硬
 さをリアルで体験できます。\nまた、現在研究中の「
 感情の触覚体験」のデモを実施。\nデモでは、3D版のせ
 きぐちあいみさんがホロレンズ上に登場し、彼女の喜
 怒哀楽の感触を体験できます。\n\nDoMCN リサーチャー・
 触覚担当　ミトモナオさん\n\n＜発表＆展示＞\n「テク
 タイルツールキットの活用事例」\n\n\nテクタイルツー
 ルキットとは、モノや身体からの触感を記録し、触感
 を再生・拡張ができるツールです。\nたとえば、片方
 で装置をつけたカップに水を注ぐと、その触感が記録
 され、もう片方の装置へフィードバックすることが可
 能です。\n今回は、テクタイルツールキットの使い方
 を6/30に開催した「お試しショッカソン」の活用事例を
 踏まえながらお話をする予定です。\n新しい触感「間
 をなぞるユーザーインターフェイス」とは\n\nなぞるこ
 とで、スイッチの切り替えが出来る装置。\n「間」を
 設けることで、操作性を向上しています。\n将来的に
 、家具、家電製品、建築材など、「新しいスイッチ」
 として、活用が期待されています。\n昨年、ハプティ
 ック アワードで優勝した「はこだて未来公立大学  安
 井重哉 教授」の最新作。\nHapbeatのすごい使い方\n\n提
 供： Hapbeat合同会社\n用意数：3セット　貸出限定\n参考
 ：http://hapbeat.com/\nHapbeatは音の振動を体に直接伝えるこ
 とで、普段聞く音楽をライブ会場やクラブハウスで感
 じるような迫力と臨場感を体感できるネックレス型ウ
 ェアラブルデバイスです。そのコンパクトな見た目か
 らは想像できないほどパワフルかつ繊細な音の振動を
 表現することができます\n\n提供機材\n strawbees\n\n提供
 ： 合同会社デジタルハイク\n用意数：strawbees\n参考：ht
 tp://jp.littlebits.com/\n\nSPIDAR-S\n\n提供：ハプティック技術
 推進協議会\n用意数：1台\nMESH\n\n提供： ソニー株式会
 社\n用意数：調整中（予定）\n参考：http://meshprj.com/jp/\n
 \n電気触覚ディスプレイ\n\n提供：電気通信大学梶本研
 究室\n用意数：1セット\n参考：http://kaji-lab.jp/ja/index.php?
 cmd=read&page=people%2Fkaji%2Felectrotactilekit&word=%E9%9B%BB%E6%B0%97%E
 8%A7%A6%E8%A6%9A\n\nその他にも多数、体験デバイスを取り
 揃えました\n■開催概要\nイベント名：ショッカソンin
 札幌〜触覚でVRの先を作るハッカソン〜\n日程：9月9日(
 日)\n時間：9:30 受付開始　10:00～19:30　\n会場：インタ
 ークロス・クリエイティブ・センター\n住所：北海道
 札幌市白石区東札幌5条1丁目1-1 \n費用：1\,000円 (18歳以
 下無料)\n※参加費は、懇親会費として活用させて頂き
 ます。\n主催: TMCN / DoMCN \n特別協力：インタークロス・
 クリエイティブ・センター\n　　　　：No Maps実行委員
 会\n緊急連絡先：ショッカソン札幌運営事務局 →\nTwitt
 erアカウント@do_mcn\n@do_mcnへメッセージを飛ばして頂け
 れば対応致しますのでお気軽にご連絡ください。
LOCATION:インタークロス・クリエイティブ・センター 北
 海道 札幌市白石区東札幌5条1丁目1－1
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