BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:『Haskellによる関数プログラミングの思考法』
 オンライン勉強会#32
X-WR-CALNAME:『Haskellによる関数プログラミングの思考法』
 オンライン勉強会#32
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:690374@techplay.jp
SUMMARY:『Haskellによる関数プログラミングの思考法』オン
 ライン勉強会#32
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180824T220000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180824T233000
DTSTAMP:20260410T164816Z
CREATED:20180811T060328Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/69037
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n勉強会の概
 要\n『Haskellによる関数プログラミングの思考法』（上
 記画像は洋書版）を，Skype を使用して管理者が内容の
 説明を試みつつ読み進めていきます。\n\n\n参加者で協
 力して学んでいくスタイルの勉強会にする予定です。\
 n\n\n「何故○○ということを考える必要があるのか」
 「何故○○という結果になるのか」ということに関心
 をできるだけ寄せつつ，進めたいと思っています（そ
 のため，進行はとても遅いです）。\n\n\n題材のURL\n\n\n
 出版社 (紙書籍): アスキードワンゴさん\n\n\n電子書籍: 
 達人出版会さん\n\n\n書籍は必ずご自分で購入してくだ
 さい。\n想定する参加者\n\n『関数プログラミング入門 
 ―Haskellで学ぶ原理と技法―』の内容を理解できなかっ
 た方（管理者が該当します）\n\n注意: 管理者のレベル
 の問題\n\n\nすごいHaskellerによる勉強会を期待する方ま
 たは首都圏の方は，ヘイヘイHaskell騎士団 さんの勉強
 会や Haskell-jp さんの勉強会に参加することが賢明かと
 思います。\n\n\n管理者は，Haskell 及び書籍の内容に関
 して十分に理解した上で勉強会を開催しているわけで
 はありません。\n\n\n第32回の内容\n扱う内容\n\n\n12章 単
 純等式運算器\n\n\n12.7 置換\n\n\n(参考) GHC の Rewrite rules 
 の概略 (以下のいずれかをちらっと見ます。なお，こ
 れらの内容について詳しく説明できるわけではありま
 せん)\n\n\n "GHC\, One compiler to RULE them all" (Alexandre Moine\, 20
 18-07-20)\n\n\n"GHC optimization and fusion" (Mark Karpov\, 2016-11-29)\n
 \n\n\n\n12.8 運算器のテスト\n\n\n\n\n注意\n\n間違った説明
 を行なってしまった際に，その指摘をすることを歓迎
 します。\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時刻\n内容\n\n\n\n
 \n22:00 ~ 23:20\n読書・ 質疑\n\n\n23:20 ~ 23:30\n次回の案内\n\n
 \n\nその他\n\n\n参加者の半数に通信障害が生じ 10分間そ
 の状況が継続しているなど， 勉強会を継続することが
 困難または好ましくないと判断できる事由が生じた場
 合，その日の勉強会を終了 することがあります。\n\n\n
 質問の回答を，別の参加者の方にお願いすることがあ
 ります。\n\n
LOCATION:Skype (#22 ~)
URL:https://techplay.jp/event/690374?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
