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SUMMARY:現場で使える機械学習システム構築入門
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/69050
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n\n「機
 械学習の理論を学んでも現場での活用がなかなか進ま
 ない」「機械学習を用いたシステム開発をしたいがど
 う進めていいか分からない」このように感じることは
 ありませんか？\n\n「機械学習が分かる」から「機械学
 習を用いてビジネス課題の解決ができる」エンジニア
 になるためには、理論の理解だけはなく、機械学習を
 組み込んだシステム開発ができなければなりません。\
 n\n本講座では、現場でつまずきやすい環境構築、開発
 方法、安定稼働するシステム構成など、機械学習エン
 ジニアとして抑えておくべきポイントを、現場で活躍
 する現役機械学習エンジニアから直接学ぶことができ
 ます。機械学習エンジニアとして活躍するための一歩
 目として、本講座をご活用ください。\n\nまた、11月以
 降、実務で最重要とも言える「機械学習システムを適
 切に運用するための知識」の各項目をハンズオンで実
 施するシリーズ講座「現場で使える機械学習システム
 構築実践」の開講も予定しておりますので、受講をご
 検討の方は、導入として本講座受講いただければと思
 います。\n\nカリキュラム\n\n\n機械学習システムの構築
 ・運用の流れ\nDockerによる環境構築\nDockerによる予測シ
 ステムの開発ハンズオン\n機械学習を利用した予測シ
 ステムの開発ハンズオン\n機械学習システムを適切に
 運用するための知識\n\n\nジョブスケジューラによる継
 続的学習\nコード・データ・学習済みモデル・ライブ
 ラリのバージョニング\nモデルの入力・出力・予測性
 能の監視と異常検知\nクラウドへの展開\n（こちらの本
 格的な実装は、11月開講のシリーズ講座で扱う予定で
 す）\n\n\n\nカリキュラムは若干変更になる場合があり
 ます。\n\nキーワード\n\nDocker、sckit-learn、Flask、Digdag\n\n
 前提知識\n\n\npython の基本的な実装力（不安な方は、Pyt
 hon講座を事前に受講してください → https://www.skillupai.c
 om/python ）\n機械学習に関する基本的な知識\n\n\n受講後
 のゴール\n\n\n機械学習を利用した予測システムの基礎
 的な構築能力と適切に運用するためのノウハウを身に
 つける\n\n\n講師\n\nK Suganuma\n大阪大学基礎工学部情報科
 学科卒業。奈良先端科学技術大学院大学 情報科学研究
 科修士課程修了。アドテク系企業を経て、人材系サー
 ビス企業のグループ会社にて、日常消費領域における
 データを活用した機械学習・データマイニングのアル
 ゴリズムの考案・実装、およびそれらが動作するシス
 テム構築までを行い、事業課題の解決に取り組んでい
 る。\n\n会場へのアクセス方法\n\n週末はビル正面玄関
 が閉まっているため、開始10分前より随時内側から開
 錠いたします。\nビル正面玄関前でお待ちいただきま
 すようお願い致します。\nhttps://imgur.com/a/XteLG\n\n遅刻さ
 れる方は、入り口に着かれましたら、skillupai.tokyo@gmail.
 comまでご連絡ください。\nスタッフがお迎えに行きま
 す。\n\nビル館内では飲食物の購入はできませんので、
 飲食物は事前に購入の上、ご来場ください。\n\n講座中
 （休憩時間など）にビル外に外出される際は、スタッ
 フまでお声がけください。\nまた携帯をご持参頂き、
 お戻りの時間をskillupai.tokyo@gmail.comまでご連絡ください
 。\nビル正面玄関へ、スタッフがお迎えに上がります
 。\n\n受付・入場時間\n\n開始の10分前から\n\n当日のお
 持物\n\nご自身のノートPC\n\n推奨環境\n・MacOSX 10.9 以上\
 n・Windows 7 以上（64bit必須）\n・メモリ4GB以上\n\n講座ま
 での準備\n\nAnaconda3-5.0.1以上をインストールいただき、
 講座前にnotebookがブラウザで表示されていることをご
 確認ください。\n事前に追加準備が必要になりました
 ら、講座前までに記入いただいたメールアドレスにご
 連絡いたします。\n\n銀行振込、領収書・請求書\n\n銀
 行振込をご希望の方は、HPからお申し込みください\n\n
 領収書\n【Paypalでお支払いの場合】\nPayPal発行の受領書
 が領収書となります。\n受領書ページは、PayPalの支払
 い完了ページで「印刷用受領書を見る」をクリックす
 ると表示されます。\n（当社よりの重複しての領収書
 発行は行えません)\n\n請求書が必要な方は、HPからお申
 し込みください\n\n備考\n\n\n長時間ですので、ところど
 ころ休憩を挟みます\n勉強会内容を撮影もしくは録音
 することは、ご遠慮ください\n個人ブログへの記述に
 ついては、良識の範囲内でお願いいたします\n講義コ
 ンテンツは全てスキルアップAIに帰属していますので
 、複製はご遠慮ください\n\n\n運営団体\n\nhttps://www.skillu
 pai.com\n\n講座に関するお問い合わせは、info@skillupai.com 
 までお願いいたします。
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