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SUMMARY:Japan Azure User Group 8周年イベント
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/69057
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nスポンサー\
 nグッズスポンサー：bitFlyer\n\nAzureサービスアイコン マ
 グネットシート\n\n\nお品書き\n\nセミナーの19:00からは
 、ピザとドリンク（アルコール、ソフトドリンク）と
 共に、LTを聴きながらAzurerと交流を深めてもらうビア
 ハッシュとなります。\nビアハッシュは2000円必要とな
 ります。\n費用は、全額ピザ代とドリンク代に使用い
 たします。\n\n\n\n\nNo\n時間\n登壇者\nタイトル\n\n\n\n\n\n1
 2:00〜12:30\n\n開場・受付開始\n\n\n\n12:30〜12:45\n\nオープ
 ニング\n\n\n1\n12:45〜13:30\nbitflyer 竹井さん\nBlock Chain\n\n\n
 2\n13:30〜14:15\nfinc Mr.Hans\nTeaching bots to see and understand using
  Cognitive Services\n\n\n\n14:15〜14:30\n\n休憩\n\n\n3\n14:30〜15:15\
 n和田さん\nCosmosDB + Searchを利用した検索システム構築\n
 \n\n4\n15:15〜16:00\n武井さん\nマイクロサービス入門 〜 
 マイクロサービスフレームワーク「Azure Service Fabric」
 でLINE風なチャットアプリを作ろう！！ 〜\n\n\n\n16:00〜1
 6:15\n\n休憩\n\n\n5\n16:15〜17:00\ndatadog 服部さん\n\n\n\n6\n17:0
 0〜17:45\n松井さん\nAzure AKS & FIWARE & Robot ~ ロボットと人
 が共生する社会へ ~\n\n\n\n17:45〜18:00\n\n休憩\n\n\n7\n18:00
 〜18:15\nmoaikids (大平哲也)さん\nAzure で Kubernetes を使う
 実践的なテクニック\n\n\n8\n18:15〜18:30\nDaiさん\n初めて
 のAzure構築で巻き込まれた契約のお話\n\n\n9\n18:30〜18:45\
 nsatoryuさん\nPoCからプロダクションまで一貫したPHPアプ
 リケーション開発を支えてくれたAzure\n\n\n10\n18:45〜19:00
 \n砂金さん\nまとめ\n\n\n\n19:00〜20:00\nビアハッシュ＆LT
 （10人）\nchangeworldさん、てらしーさん\n\n\n\nアジェン
 ダ\n1. テーマは検討中（少々お待ちを）\n\nbitflyer 竹井
 さん\n\n2. Teaching bots to see and understand using Cognitive Services
 \n\nFinc Mr.Hans\n\nThere is a famous comic about how difficult it seems 
 to teach\ncomputers to see with senses like humans do while at the same t
 ime\nstructured data from many APIs can be combined easily.Vision\, speec
 h and\ntext long remained expert fields which were hard to conquer.\nUsin
 g Congitive Services though\, we now can teach many skills to\nintelligen
 t agents\, bots\, easily in a short time.\nThis session will give a demon
 stration how to use the Language\nUnderstanding Intelligent Service (LUIS
 )\, Custom Vision Toolkit together\nwith the Microsoft Bot Framework to b
 uild an intelligent bot in a short\ntime. We will also learn about the fl
 exibility of those APIs\, for\ninstance regarding different languages (En
 glish and Japanese) and\ncommunication channels and learn how to define\,
  train and deploy machine\nlearning models.\n3. CosmosDB + Searchを利
 用した検索システム構築\n\n和田さん\n\nAzureのPaaSリソ
 ースを使って検索システムを構築しました。元データ
 をイベント駆動で並列してインデクシングするための
 工夫、Searchのスコアリングと業務仕様のスコアリング
 のギャップを埋めるための工夫について紹介します。\
 n4. マイクロサービス入門 〜 マイクロサービスフレー
 ムワーク「Azure Service Fabric」でLINE風なチャットアプリ
 を作ろう！！ 〜\n\n武井さん\n\nサイオステクノロジー
 武井と申します。 本セッションは、マイクロサービス
 入門、及びマイクロサービスフレームワークAzure Service
  Fabricでの実践的コンテツ(LINE風チャットアプリ)の紹介
 です。\n昨今、巷を賑わせているマイクロサービスで
 すが、バズワード化しており、その実態が把握しにく
 いのが事実です。また実際にどうやって開発していく
 のかという実践的コンテンツも不足しております。\n
 そういった状況を打破するために、具体的な事例も交
 えて、マイクロサービスをわかりやすく説明致します
 。加えて、より理解を深めるため、マイクロサービス
 の実践的コンテンツ(Azure Service FabricによるLINE風チャッ
 トアプリ)の開発方法を紹介します。\n私が記載した以
 下のブログをベースに講演させて頂く予定です。\nhttps
 ://tech-lab.sios.jp/archives/10388\n上記以外にも役立つ技術ト
 ピックをたくさん記載しております弊社技術ブログ「S
 IOS Tehc.Lab」を宜しくお願いします。\nSIOS Tehc.Lab - エン
 ジニアのためになる技術トピックス -\nhttps://tech-lab.sios
 .jp/\n5. Datadog と Azure\n\ndatadog 服部さん\n\n6. Azure AKS & FIWA
 RE & Robot ~ ロボットと人が共生する社会へ ~\n\n松井さん
 \nFacebookプロフィール\n@n_matsui\n\n\n\n欧州委員会が130億
 円をかけて開発し、100を超える都市で使われているス
 マートシティプラットフォーム「FIWARE」。このFIWAREをA
 zure AKS上で動作させ、手元にあるIoTデバイスやロボッ
 トと接続することで、様々なIoTデバイスやロボット達
 を連携させたサービスをフツウのWebエンジニアでも開
 発できるようになります（ちょっと宣伝過多）。 本講
 演では、Azure AKS上でFIWAREを動作させるための工夫点や
 、IoTデバイスやロボットと接続する際のポイントなど
 についてお話します。\n7. Azure で Kubernetes を使う実践
 的なテクニック\n\nmoaikids (大平哲也)さん\n\nKubernetes on A
 zure を仕事で使っている人の技術的な話をあまり聞か
 ないので、自分が経験した中で感じた事についていく
 つかかいつまんでご紹介いたします。\n8. 初めてのAzure
 構築、契約のトラップに巻き込まれたお話\n\nDaiさん\n@
 iwai_d\n\n\n\nMicrosoftのオンプレプロダクト（WindowsやExchage
 等々）に関わり続けてきた\nエンジニアが初めてAzureで
 のシステム構築を担当することに。\n……が、契約に
 まつわる意外なトラブルに巻き込まれて約2ヶ月翻弄さ
 れることに。\nそんな経験を共有すべく、何が起きた
 のか、Azureを契約する上で注意して\n知っておくとスム
 ーズに進められるポイントをお話しします。\n9.  PoCか
 らプロダクションまで一貫したPHPアプリケーション開
 発を支えてくれたAzure\n\nsatoryuさん\ngithub\n\n\n\n新規サ
 ービス開発の部門にてAzure上で動くPHPアプリケーショ
 ンの開発、運用を始めて2年目に入り、これまでの開発
 で得られた知見について共有します。まだ顧客のいな
 い時に営業活動を行いながらPoCを行い、アプリケーシ
 ョンを発展させ、プロダクションまで持っていきまし
 た。開発当初は変更の容易さを優先した構成でしたが
 、顧客が着いてから求められる要件に応じるためにデ
 ータベースを含むアーキテクチャ変更を行いました。
 その際のメンテナンスを含め、サービスの成長を支え
 てくれたのがAzureでした。その感謝の気持ちを込めて
 、これまでの経験したことをお話させていただければ
 と思います。\nビアハッシュ＆LT\n\nchangeworldさん @changew
 orld\nてらしーさん @kazuiti10\n
LOCATION:日本マイクロソフト株式会社 東京都港区港南２
 丁目１６−３
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