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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/69063
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nおかげさま
 で定員に達したため増枠しました！(9/15)\n.NET Conf とは\
 n.NETテクノロジーをテーマにしたグローバルカンファ
 レンスであり、今年は9月13～15日（日本時間）に開催
 されます。\nhttps://www.dotnetconf.net/\n.NET Confは世界各国で
 ローカルイベントが開催され、日本では東京・大阪・
 福岡の3箇所でローカルイベントが開催されます。\n本
 イベントに関するSNSへの投稿はハッシュタグ #dotnetconf 
 をつけて頂きますようお願いします。\nもちろん #fukute
 n もお忘れなく！\n\nタイムテーブル\nユーザー事例ト
 ラック（イベントスペース）\n\n\n\n時間\nタイトル・概
 要\n登壇者\n\n\n\n\n12:30\n開場・受付\n-\n\n\n13:00 - 13:10\nオ
 ープニング\n-\n\n\n13:20 - 13:50\n挑み続ける！​Dockerコン
 テナによる​ASP.NET Core​アプリケーション開発​事例A
 SP.NET Framework経験者から見たASP.NET Coreアプリケーション
 開発を紹介します。v1.1 ⇒ 2.0 ⇒ 2.1へのバージョンア
 ップ経験も紹介したいと思います。\nジェイエムテク
 ノロジー株式会社 ジョニーさん\n\n\n14:00 - 14:30\nAzureへ
 の引越し クラウド型電子カルテを、超大規模にスケー
 ルできる基盤を求めてクラウドの引越しました。今ま
 でのシンプルな仮想マシンベースのIaaSクラウドから、
 多彩な管理APIが並ぶAzureへの引越しは、アーキテクチ
 ャーの見直しや落とし穴もあり苦労しましたが、無事
 引越しを完了しました。.NETテクノロジーを使うスター
 ト地点に立てたかと思いますので、紹介させてくださ
 い。もっとマイクロソフト・アーキテクチャーを活用
 して、日本で一番Azureを利用した電子カルテを目指し
 ていきます\nきりんカルテシステム株式会社 安部 勇輝
 さん\n\n\n14:40 - 15:10\nMobile DevOps + Xamarin（仮）過去に取
 り上げられました弊社導入事例とともに、働き方改革
 へのアプローチとして CLOMO が提供する「ワーク・スマ
 ート」などをデモを交えてご紹介します。【過去導入
 事例】https://microsoftapac.github.io/devops/2017/05/25/i3Systems-Mobi
 le-DevOps.html\n株式会社アイキューブドシステムズ 尾田 
 博仁さん\n\n\n15:10 - 15:30\n休憩\n-\n\n\n15:30 - 16:00\nXamarin.Fo
 rms + Azure Mobile Apps によるクロスプラットフォームアプ
 リ開発実例（仮）Xamarin.Forms + Azure Mobile Appsを利用して
 クロスプラットフォームアプリを開発してみよう。実
 例の紹介と開発手法をわかりやすく紹介します。（仮
 ）\n株式会社デンタライト 吉田 憲司さん\n\n\n16:10 - 16:4
 0\nオルターブースが実践する ”ガチ” .NET Core開発オ
 ルターブースは .NET Coreをプロダクトに積極採用してい
 ます。そんなオルターブースが実践している【.NET Core 
 x Microsoft Azure】なガチ開発手法や現場を紹介します。\n
 株式会社オルターブース 松村 優大\n\n\n16:50 - 16:55\nLT)
 マルチスレッドIPスキャンツールの紹介C#(.NET Framework)
 で制作したマルチスレッドIPスキャンツールを紹介し
 ます。\n井上 信之さん\n\n\n16:55 - 17:00\nLT)PowerShellで演奏
 する電子オルゴールPowerShellからMIDI API(Win32API)を呼び出
 し、メロディーを鳴らします。\n井上 信之さん\n\n\n17:0
 5 - 17:10\nLT).NET Standard Class Library の紹介.NET Core/Framework 
 両対応のクラスライブラリが作れる \,NET Standard Class Lib
 rary を紹介します。まだ .NET Core に移行するのはちょっ
 とという方でも、将来のために .NET Class Library で書い
 てみてはいかがでしょうか?おまけで、鹿児島で開催さ
 れている .NET の勉強会の様子をご紹介します。\n政倉 
 智さん\n\n\n17:10 - 17:15\nLT).NETでやっちまった話皆さま初
 めまして。私は鹿児島の現場サポートという会社でマ
 ネージャーをつとめている者です。弊社が経験した、.
 NETでやっちまった事例をいくつかご紹介します。\n川
 畑 勇喜さん\n\n\n17:15 - 17:20\nLT)TypeScript × Razor × Azure Web 
 AppsヘルスバーグのTypeScriptをC#erのみんなと一緒に福岡
 から盛り上げたい\n上野 伸一さん\n\n\n17:20 - 17:30\nクロ
 ージング\n-\n\n\n\nDeep Diveトラック（放送室）\n\n\n\n時間
 \nタイトル・概要\n登壇者\n\n\n\n\n13:20 - 13:50\nOWIN 入門と
 活用例OWIN について実装を通して理解しよう！実際の
 ソリューションにおける利用例も紹介します。\n中村 
 憲一郎さん\n\n\n14:00 - 14:30\nRunning Kubernetes on Azureコンテ
 ナ運用の事実上の標準とも言える Kubernetes をAzure 上で
 動かすヒントをご紹介します。すでにプロダクション
 環境で運用も始まっており、よかった点や苦労した点
 を包み隠さずお伝えします。Kubernetes のアーキテクチ
 ャや細かい仕様まで DeepDive 出来るかはわかりませんが
 、精一杯その魅力をお伝えできればと思います！\n山
 本 誠樹さん\n\n\n14:40 - 15:10\nAlternative Architecture DOJO on Azu
 reAzureデザインパターンの神髄大公開！！本当に使える
 アーキテクチャーとは何か、Azureである理由は何かを
 デザインパターンを元に解説します。特にデータパイ
 プライン周りに関してはまだ理解が進んでいないとこ
 ろも多く重点的にやります。\n小島 淳さん\n\n\n15:10 - 15
 :30\n休憩\n-\n\n\n15:30 - 16:00\nMastering Xamarin.UITestXamarin.UITest
  に関しては、まとまった情報が少ないため、苦労され
 ている人は多いのではないでしょうか。本セッション
 では、Xamarin.UITest の基礎から、Xamarin.Forms の主要なコ
 ントロールの UI テスト方法について解説します。\n藤
 本 武さん\n\n\n16:10 - 16:40\nゼロから始めるQ#Microsoftが昨
 年リリースした量子コンピューター向けプログラミン
 グ言語Q#を紹介します。Visual StudioもしくはVisual Studio Co
 deを使ってQ#のプロジェクトを作り、なんとなくQ#の文
 法と動く仕組みがわかるようになるのが目標です。Wind
 ows\,Linux\,macOSのどれでも使えます。量子コンピュータ
 ーそのものについては簡単に説明するので、知らなく
 ても（たぶん）大丈夫です。\n田中 孝佳さん\n\n\n\n登
 壇者\nユーザー事例トラック\nジョニーさん\n\nジェイ
 エムテクノロジー株式会社　福岡・グローバルソリュ
 ーション部　アシスタントマネージャー\nインドネシ
 ア出身　マルチリンガル（日本語、英語、インドネシ
 ア語）\n多数の開発言語経験あり：C/C++\, VB\, Java\, PHP\, 
 C#\, VB.NET\nアジャイルでのTDD/BDDオフショア開発、Bitbucke
 t/GitlabによるGit Flow式ソーシャルコーディングの経験あ
 り\n\n\n安部 勇輝さん\nきりんカルテシステム株式会社 
 プラットフォーム開發部長\n２０年近く、レイヤー０
 までカバーする、インフラ一筋。\n近頃は担当レイヤ
 ーのインフレに悩みつつも、色々なコミュニティにお
 邪魔して、興味がつきません。\n最近は、大好きなPower
 shellが、linuxでも、Macでも使えるようになって感謝して
 います。\n\n尾田 博仁さん\n株式会社アイキューブドシ
 ステムズ エンジニア\n2013 年に株式会社アイキューブ
 ドシステムズ入社。本職はサーバーサイドな Rubyist。
 よく出没するコミュニティーは Fukuoka.rb/JXUG 福岡。今
 回ふくてん初参加。\n\n吉田 憲司さん\n(株)デンタライ
 ト 取締役CTO\n趣味はランニングと、クロスプラットフ
 ォームアプリ開発。主にXamarin.Formsを使ってアプリ開発
 を行う。実家は米農家。\n\n松村 優大\n株式会社オルタ
 ーブース 業務執行役員/Chief Technical Architect\nMicrosoft MVP 
 for Developer Technologies\n\nDeep Diveトラック\n中村 憲一郎さ
 ん\n日本マイクロソフト、ソリューションアーキテク
 ト。趣味は C# とツール開発。猫3匹と妻1人。\n\n山本 
 誠樹さん\nMicrosoft Azure とは、2012年にモバイルサービス
 と出会い、わずか数クリックでiOSアプリが動くことに
 衝撃を受ける。以降は仙台にてコミュニティイベント
 の開催及び登壇やWeb記事の執筆を通じて、Azureの普及
 に努める。\n2014年 MVP Award Program Microsoft Azure受賞。\nMCP
 、MCSEなどのMS系資格のほかに、Java、Oracle、などを合わ
 せると資格保有数は50以上あり、様々な技術に精通し
 ている（つもり）。\nhttps://mvp.microsoft.com/ja-jp/mvp/Masaki%2
 0Yamamoto-5000821\n\n小島 淳さん\n1976年千葉県柏市出身。 10
 代から20代前半までハードコアパンクに没頭し全国を
 ツアーするバンドマンとして活躍。\nバンド解散後、IT
 業界に転身しレガシーシステム開発に従事し、2007年に
 都内大手MSPへ転職。技術部門、プリセールス部門、コ
 ンサルティング部門の責任者として多くのWebシステム
 を担当。\n2012年福岡へ移住しクラウドコンサルタント
 として活動、2015年に株式会社オルターブースを創業し
 、「つまらない世界からもっと刺激のある世界へ変化
 させよう！」をスローガンにフルスタック開発を展開
 している。\nMicrosoft MVP5年連続受賞（2014～2018年）。Micr
 osoft Innovation Award 2017サムライインキュベート受賞。Micr
 osoft Partner Award 2017受賞。柔道整復師。\n\n藤本 武さん\n
 株式会社アイキューブドシステムズ プリンシパルエン
 ジニア\nSIer、日本マイクロソフトなどを経て、2016年に
 株式会社アイキューブドシステムズに入社。現在の主
 な担当業務は、Xamairn を使った自社製品の開発と、VSTS 
 によるテスト、ビルド・リリースプロセスの改善。\n.N
 ET 1.1 の時代から、.NET Framework を利用したアプリケーシ
 ョンフレームワークの開発、TFS の導入・カスタマイズ
 などの案件に携わってきました。\nFukuoka.NET（ふくてん
 ）をはじめとして、JXUG（Japan Xamarin User Group）等の .NET 
 関連のコミュニティを盛り上げていきたいと考えてい
 ます。ネコ派。\n\n田中 孝佳さん\nレッドハット株式会
 社、Software Maintenance Engineer。理学博士。主にOpenShift、.N
 ET Core on RHEL、Red Hat on Azure、SQL Server on RHELを担当。\nMicr
 osoft MVP for Microsoft Azure (今年7月より。以前はC#)\nWindows
 でもLinuxでもC#を使いたいタイプ。福岡出身だけど野球
 はスワローズ。 \nD論で希釈冷凍機使って研究していた
 ことがきっかけで、今になって量子コンピューターに
 興味を持ち、トポロジカル量子コンピューターやQ#を
 趣味で調べています。\n\n会場\nFukuoka Growth Next\n福岡県
 福岡市中央区大名2丁目6番11号\nhttps://growth-next.com/\n諸
 注意\n会場の電源は数に限りがありますので、皆さん
 で協力しながらお使いください。\nオープンなWi-Fiをお
 借りすることができます。\n懇親会について\nイベント
 終了後、会場近くにて懇親会を行います。\n参加希望
 の方は下記ページより別途お申し込み下さい。\nhttps://
 fukuten.connpass.com/event/100381/\nスポンサー\n株式会社オル
 ターブース\n\nRevDeBug\n\n"Don't debug - replay! RevDeBug allows you
  to inspect past application state and performance profile\, even directl
 y from production environments. Trace the root cause of bugs in a matter 
 of seconds\, saving your developers' time and sanity."\n主催\nFukuoka.N
 ET\n\n\nFacebookグループ\nconnpassグループ\nmeetupグループ\n\
 nFukuoka.NETではスタッフを募集しています。\n勉強会の
 企画・開催・登壇、イベントページの作成などコミュ
 ニティの運営に関わってみたい方は是非運営スタッフ
 にお声がけください。\n共催\nEngineer Lab Fukuoka\n会場提
 供をご協力いただいております。\nお問い合わせ\nイベ
 ントに関するお問い合わせは以下のメールアドレス宛
 にご連絡ください。\nfukuoka.net@outlook.jp
LOCATION:Fukuoka Growth Next 福岡県福岡市中央区大名2丁目6番11
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