BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【再増枠】DApps Buidler Meetup Tokyo #1
X-WR-CALNAME:【再増枠】DApps Buidler Meetup Tokyo #1
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:690662@techplay.jp
SUMMARY:【再増枠】DApps Buidler Meetup Tokyo #1
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180831T183000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180831T213000
DTSTAMP:20260425T015007Z
CREATED:20180813T140257Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/69066
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nなぜこれか
 らDAppsが求められるのか\n#1 DApps Buidler Meetup in Tokyo 概要
 \nイーサリアム研究所×CryptoAge合同DApss開発者向けミー
 トアップ。\nブロックチェーンが徐々に社会に浸透し
 ていく中で、特に分散型アプリケーション(DApps)の動向
 に注目が集まってきています。\nでは、そもそもなぜDA
 ppsに注目が集まっているのか、実際に最前線に立ちDApp
 sと向き合っているゲストの方々をお呼びし、開発中の
 プロダクト解説と合わせ、DAppsが秘めている可能性を
 開発者視点で語っていただきます。\n対象者\nDAppsエン
 ジニア、またDApps開発・プロジェクトに関わっている
 方\nプレゼンター\n佐藤 大輔/Daisuke Sato：(Twitter: @st_dsk)\
 n大阪府出身。大学からプログラミングを始める。C言
 語で初めてのHello world。学生時代は個人でiOSアプリ開
 発に注力。卒業後サイバーエージェントに入社し、iOS
 エンジニアとして1年間勤務し退社。友人と株式会社Pop
 shootを設立し、現在はWei Walletのサーバー、インフラを
 中心に開発を行っている。また、新規事業としてEthereu
 m関連のプロジェクトgethoの開発を行っている。\n石川
 裕也/Yuya Ishikawa: (Twitter: @yuya_gaudiy)\n10代の頃から、現在
 に至ってまで、予測アルゴリズム事業、ドローン事業
 、地方創生事業などの開発に携わり、2016年に人工知能
 関連の株式会社を創業。今年5月に自身としては2社目
 となるブロックチェーン関連事業にフォーカスした株
 式会社Gaudiyを設立。「Gaudiy」はブロックチェーン技術
 を活用した、プロダクトとユーザーのコミュ二ティチ
 ャットサービスで、登録プロダクト数は大手、スター
 トアップを含め３０社程度が事前登済み、連携会社も
 複数社決定している。\n町野 明徳/Akinori Machino: (Twitter: 
 @amachino)\n東京大学物理学科卒業後、自身での起業も含
 め複数のスタートアップに関わる “0→1フェーズの何
 でも屋”。ワールドコンピュータとしての Ethereum の可
 能性に惹かれ、2017年に Ethereum 技術者向けコミュニテ
 ィ Hi-Ether (hi-ether.org) を立ち上げ。直近では、証券領域
 でのブロックチェーン技術活用を目指した事業を推進
 中。\n宇佐美 峻 /Shun Usami: (Twitter: @usatie)\nビットコイン
 おじさん。#ビットコインしろ\n2014年に株式会社mikan（
 現 Yenom）を設立し、2018年よりビットコイン事業に参入
 。\n「ビットコインで、世界を遊ぶ。」をミッション
 に掲げ、ビットコイン初心者の方でも簡単に使える「
 とびきりやさしいビットコイン・ウォレットアプリ Yen
 om」や、オープンソースのビットコインライブラリ「Bi
 tcoinCashKit 」を開発・運営している。\nLT枠\nLT Special Spea
 ker: 小田啓/Kei Oda (Quantstamp)\n小田啓 \n23年間ロンドンで
 育ち、ケンブリッジ大学卒業後、ゴールドマンサック
 スに入社。ロンドン及び東京で16年間債券トレーダー
 を務める。その後、宇宙ベンチャーにて、マーケティ
 ング、営業、資金調達などを経験。2018年4月、Quantstamp
 に参画。APACを中心に、世界の企業がブロックチェーン
 及びスマートコントラクト技術をスムーズに導入でき
 る為の支援を行っている。\nQuantstampについて \nサンフ
 ランシスコベースでEthereumスマートコントラクトにお
 けるセキュリティ問題を解決を目指すスタートアップ
 。 2017年11月に、ビジョンに賛同する証明を提出したも
 のだけが参加できる”Proof of care”形式でICOを行い、87\
 ,000ETH(当時時価で20億円程度)を調達し、HuobiやBinance等
 に上場。 Airbnbなどを輩出したY Combinator2018年度冬バッ
 チを卒業し、スマートコントラクト向けセキュリティ
 監査SaaSサービスを発表しました。\nLT(2): 中村　昂平/Ko
 hei Nakamura (CryptoCrystal/TokenPocket)\n中村　昂平 \nRのつく人
 材会社に勤める、Pythonでのデータ分析系サラリーマン
 。\n複業でEthereumのDappsブラウザ兼ウォレットのtokenPocke
 tを共同創業、DappsのCryptoCrystalのProduct担当としても推
 進中。\nCryptoCrystalについて\nクリスタルの発行を含め
 て、全ての機能をスマートコントラクトで提供できるP
 ureなDappsとして2018年より提供中。\nCoinDeskに"The 7 Stranges
 t Crypto Collectibles"として取り上げられた。\nLT(3): 竹村 
 也哉/Nariya Takemura (Platinum Egg)\n東京大学大学院中退後、
 コンシューマーゲーム開発会社に潜り込み4\,5年プログ
 ラマー生活。\nその後台湾での一年フリーランスを経
 て独立し、株式会社プラチナエッグを2002年に設立。\n
 モバイルデバイス、スマートフォンなどのゲームを多
 数開発。\n複数の会社の代表取締役、役員なども歴任
 。\n2017年よりEthereum\, solidity関連の業務に関わり、複数
 のブロックチェーンゲーム開発に関わる。\n現在は台
 湾・中国などの会社とともに、次世代ブロックチェー
 ンゲーム CryptoDerbyの開発に全力を注いでいます。\n専
 門はゲームデザイン、プログラム、プロジェクトマネ
 ージメント、ブロックチェーンゲーム開発、など。\nPr
 ofile\nhttps://www.facebook.com/nariya.takemura\nhttps://twitter.com/nari
 ya\nhttps://www.linkedin.com/in/nariyatakemura/\nLT(4): オオキマキ/M
 aki Ooki\n2018年4月にCryptoZombiesを修了しDApps開発開始。 1
 ヵ月間で下記のイーサリアムdAppsをリリース。 - CryptoMy
 Name(名前ETH送金機能) - イサオの大冒険(運ゲー) - イサ
 オブラザーズ(限定じゃんけん) - イサオツクール(アセ
 ット収集) - Digital Art Chain(アート×ブロックチェーン。
 世界ランキング5位受賞) Loom Network×GameWithのハッカソン
 でLoom Network賞を受賞。現在はイーサリアムでムダップ
 スや便利ツールの開発をしつつ、EOSやNEOの開発にも着
 手。ブロックチェーン事業を近々開始予定。\n申し込
 み方法\nconpass上のページから参加登録をお願いいたし
 ます。 参加可能人数を超えた場合は抽選とさせていた
 だきます。\n概要\n\n\n\n時間\n内容\n登壇者\n\n\n\n\n18:00
 〜\n開場\n\n\n\n18:30\ngetho\n佐藤 大輔/Daisuke Sato\n\n\n18:50\nG
 audiy\n石川 裕也/Yuya Ishikawa\n\n\n19:10\n5分休憩\n\n\n\n19:15\nH
 i-Ether\n町野 明徳/Akinori Machino\n\n\n19:35\nYenom\n宇佐美 峻/S
 hun Usami\n\n\n19:55\nPanel Discussion\, "なぜこれからDAppsが求
 められるのか"\n佐藤 大輔\, 石川 裕也\, 町野 明徳\, 宇
 佐美 峻\n\n\n20:35\n懇談会開始 (LT)\n\n\n\n20:40\nQuantstamp\n小
 田啓/Kei Oda\n\n\n20:45\nCryptoCrystal\n中村昂平/Kohei Nakamura\n\n
 \n20:50\nPlatinum Egg\nNariya Takemura\n\n\n20:55\nオオキマキ！！\
 nオオキマキ\n\n\n21:30\n撤収\n\n\n\n\n運営\n企画運営: イー
 サリアム研究所 (Twitter: @ethereum_tokyo)\nイーサリアム研
 究所(EthereumTech Lab.)は、暗号通貨イーサリアムを技術的
 観点から研究・発信し、それに応じたブロックチェー
 ンまたクリプトエコノミーそして分散型社会の未来を
 考察していくコミュニティーです。仮想通貨イーサリ
 アムをスマートフォンで管理できるモバイルウォレッ
 トアプリWei Walletチームメンバーが中心となって運営を
 行っています。\n企画運営: CryptoAge (Twitter: @CryptoAge_)\n
 ブロックチェーン・クリプトエコノミー領域の海外で
 の最新情報や一次情報を共有しながら、未来を考察し
 ビジネス化していくコミュニティです。 世界のブロッ
 クチェーン領域の開発者・プロジェクトを招いて、日
 本への最新情報の共有を目的としたミートアップや勉
 強会の開催、ブロックチェーンに関するメディア、DApp
 s開発、コンサルティングも計画しています。\n協賛: do
 uble jump.tokyo\nブロックチェーンゲーム専業開発会社と
 して、数多くのゲーム（モバイルソーシャルゲーム、P
 Cオンラインゲーム、家庭⽤ゲーム等）およびゲームプ
 ラットフォームの開発・運営、ブロックチェーン技術
 および仮想通貨を含むファイナンスにおけるノウハウ
 を有するメンバーにより、2018年4⽉に設⽴。現在ブロ
 ックチェーンゲーム「My Crypto Heroes」を開発中。\nスペ
 ース提供: Neutrino\nNeutrinoはブロックチェーンのエコシ
 ステムを創造・醸成することを通じて、ブロックチェ
 ーン技術・アプリ・サービスの実用化を促進すること
 をミッションとしているブロックチェーン特化のコワ
 ーキングススペースです。エンジニアを中心として、
 法律・会計・マーケティング分野などの専門家が集ま
 る有機的なコミュニティであり、海外のユースケース
 の紹介やエンジニア向けの技術リサーチミートアップ
 などのイベントを企画しております。Neutrinoはグロー
 バル・ブレイン株式会社の協力のもと、OmiseGOが運営し
 ております。\n懇親会\nイベントの後半には、交流の時
 間を設けております。ぜひ発表中に聞けなかった内容
 について登壇者に質問をしたり、参加者の皆様同士で
 交流してください。 仮想通貨(暗号通貨)/ブロックチェ
 ーンに関連する事業を行っている皆様や興味がある皆
 様はぜひご参加ください。\n注意事項\n今回のイベント
 はブロックチェーンの健全な発展に貢献するためのも
 のであり投資に関するものではありません。また、本
 イベントでは、主宰等によりイベントの様子を写真・
 動画等で撮影させていただく場合がございます。撮影
 された写真・動画などは、各メディアでの掲載の可能
 性がある他、Twitter等のSNSへ配信いたします。映り込み
 などされる可能性がございますので、あらかじめご了
 承くださいませ。\n投資・投資勧誘が目的でのご来場
 はご遠慮ください。会場内にてそのような行為を発見
 した場合はご退場いただく場合があります。\nキャン
 セルについて\n多数の参加申し込みがあった場合、確
 定は抽選になりますが、より多くの方にご参加いただ
 きたいと考えています。当日の都合が悪くなって欠席
 されることが決まった方は、お手数ですが速やかにキ
 ャンセル処理をお願いします。 参加登録いただいたま
 ま無断キャンセルされた場合は今後のイベントへのご
 参加をご遠慮いただく場合がございます。\n受付方法\n
 持ち物: 学生証または名刺\n当日は受付の効率化のため
 お名刺を確認させていただきます。\n会場\nNeutrino Japan\
 n〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町12-10 住友不動産渋谷イン
 フォスアネックス1階\nビルの入り口は2階になっており
 ます。建物に入ったら、エレベーターで1階におりてく
 ださい。
LOCATION:Neutrino 〒150-0031 東京都渋谷区桜丘町12-10 住友不動
 産渋谷インフォスアネックス1階
URL:https://techplay.jp/event/690662?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
