BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Meetup in Tokyo #44  -Agile2018 Conference 報告会-
X-WR-CALNAME:Meetup in Tokyo #44  -Agile2018 Conference 報告会-
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:690871@techplay.jp
SUMMARY:Meetup in Tokyo #44  -Agile2018 Conference 報告会-
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180828T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180828T210000
DTSTAMP:20260426T060303Z
CREATED:20180815T060414Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/69087
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n今回のテー
 マ\nLINEが定期的に開催する技術者向けミートアップ「L
 INE Developer Meetup」 、44回目となる今回は東京オフィス
 にて開催いたします。今回は、8/6-10 にアメリカ サン
 ディエゴで開催された Agile2018 Conference（ https://www.agilea
 lliance.org/agile2018/ ）の報告会です。\nAgile Conference は、
 世界中から約2\,500人ものアジャイル実践者が集う世界
 最大のアジャイルカンファレンスです。270を超えるセ
 ッションは基礎的なアジャイル方法論のみにはとどま
 らず、組織文化、組織スケール、プロダクトマネジメ
 ント、UX、DevOps、QA/Testing、データメトリクス、など非
 常に多岐に渡るカテゴリから構成されており、各カテ
 ゴリで世界のトレンド事例が共有されます。\n今回は A
 gile2018 に日本から参加したメンバーより、ごく一部で
 はありますが、セッションの紹介やカンファレンスの
 様子などをお伝えいたします。\n※なお、本イベント
 は業務で Agile に関係がある・関心が高い方、及びソフ
 トウェア開発関連職種志望の学生の方を対象としてお
 ります。それ以外の方、宣伝や採用目的、懇親会参加
 のみを目的とした方のご参加はお断りします。\n終了
 後は、スピーカーや参加者の方同士の交流のため、懇
 親会を予定してます。セッション中では紹介しきれな
 い話も多くできるかと思いますので、ふるってご参加
 ください。\n開催概要\n【日時】 \n2018/8/28(火) 19:30-21:00 
 (懇親会終了:22:00)\n【会場】 \nLINE株式会社 (東京都新宿
 区新宿四丁目1番6号 JR新宿ミライナタワー  受付:5F)    \
 n【アクセス】\n・JR新宿駅直結（ミライナタワー改札
 ）（埼京線、総武本線、中央本線、湘南新宿ライン、
 山手線、成田エクスプレス）\n・新宿三丁目駅徒歩1分
 （東京メトロ丸の内線、副都心線、都営地下鉄）\n・
 バスタ新宿直結  \n※最寄り新宿駅からの会場ビルまで
 の行き方はこちら  \nタイムテーブル\n\n\n\n時間\nスピ
 ーカー（敬称略）\nセッションタイトル\n\n\n\n\n19:00-19:3
 0\n受付\n（以降の入場はできませんので間に合うよう
 ご来場ください。会場ではお好きなドリンクをお取り
 ください）\n\n\n19:30-19:35\nOpening\n\n\n\n19:35-20:00\n伊藤 宏
 幸（LINE)\nFrom Output to Outcome\n\n\n20:00-20:20\n陶山 育男 様
 （サイバーエージェント）\nData & Metrics in Agile2018\n\n\n20
 :20-20:40\n高橋 陽太郎 様（リクルートジョブズ兼リクル
 ートテクノロジーズ）\nMaking work visible\n\n\n20:40-21:00\n横
 道 稔（LINE)\n当たり前を当たり前に\n\n\n21:00-21:05\nアン
 ケート記入\n\n\n\n21:05~22:00\n懇親会\n\n\n\n22:00\nClose\n\n\n\n
 \nセッション内容紹介\n1) From Output to Outcome\n 伊藤 宏幸
 （LINE株式会社） \nAgile2018でのトレンドを、今回で6回
 めの参加となるベテラン（？）の立場から、世界中の
 参加者と直接議論してきた内容をもとにお話します。\
 nスライド：https://www.slideshare.net/linecorp/this-is-a-flash-repor
 t-of-agile2018-by-the-hiro/\n2) Data & Metrics in Agile2018\n 陶山 育
 男 様（株式会社サイバーエージェント）  \n以下を中
 心に、 Data & Metrics 関連のセッションをご紹介します\n
 ・What’s the Story About Agile Data\n・Data Driven Coaching\n・The I
 mpact of Agile Quantified\n3) Making work visible\n 高橋 陽太郎 様 
 （株式会社リクルートジョブズ 兼 株式会社リクルー
 トテクノロジーズ）\n以下のセッションを中心にご紹
 介します\n・DevOps Metrics 101\n・Christopher Lucian 氏のセッ
 ションと雑談\n4) 当たり前を当たり前に\n 横道 稔（LINE
 株式会社） \n以下のセッションを中心にご紹介する予
 定です\n・The Future of Work & Healthy Teams (that might not be agile
 )\n・Leadership Starts with Listening - Amplify Your Impact\n・Teaching
  Agile: An Instructor’s Guide\n入館方法・受付\n・新宿ミラ
 イナタワー 5Fエントランスに設置した受付で入館手続
 きをしてください。\n・その際 connpass の本イベントで
 発行した受付票をご提示頂き、受付番号をお伝えくだ
 さい。\n・スタッフからゲストカードを受け取り頂き
 、エレベーターで会場となる23Fにお上り下さい。\n・
 ゲストカードは無くさないようご注意ください。お帰
 りの際に必ずスタッフに返却願います。イベント中は
 首から下げることをおすすめします。\n・受付は19:45ま
 でとなり、以降の入場は出来ません。開始に間に合う
 ようにご来場願います\n・遅れた場合、ビルの受付や
 警備員では対応を行っておりませんのでご留意くださ
 い  \nその他\n・※本イベントは業務で Agile に関係があ
 る・関心が高い方、及びソフトウェア開発関連職種志
 望の学生の方を対象としております。それ以外の方、
 宣伝や採用目的、懇親会参加のみを目的とした方のご
 参加はお断りします。\n・会場では WiFi が利用できま
 す。\n・当社の判断において申し込みをキャンセルさ
 せていただく場合がございます。ご了承ください。
LOCATION:LINE株式会社 東京都新宿区新宿四丁目1番6号 (JR新
 宿ミライナタワー)
URL:https://techplay.jp/event/690871?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
