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SUMMARY:ショッカソン2018　東京
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/69087
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n内容随時更
 新中！（2018年8月21日公開）\n→重要なお知らせ：電子
 工作をお考えの方のために神田会場をお願いしており
 ましたが、想定外に申込み数が少ないため、渋谷会場
 に集約いたします。\n伝説のハッカソン「ショッカソ
 ン」が今年も誤って開催が決定！みなさまのご参加お
 待ちしています！\n会場について\n人数があまりに偏る
 ようであれば、渋谷に絞るなど検討いたします。神田
 会場に申し込まれている方にはその旨ご連絡いたしま
 す。→渋谷会場に絞りました。神田会場はこれ以上申
 込みなさらないようにお願いします。\n\nショッカソン
 2016の様子\n概要\n9月1日（土）・2（日）に渋谷FabCafeに
 て行われる「ショッカソン」は「新しい触覚体験の創
 造」をテーマにした開発系イベントで、今年が5回目の
 開催です。毎年、クリエイターやエンジニアはもちろ
 ん、新しいモノ・コトに興味のある多くの方が参加し
 、様々な触覚デバイスを用いた触覚体験を生み出して
 います。\n\n過去のイベントレポート\n\nテクノロジで
 新たな“触感体験”を創造する--「ショッカソン2016」
 レポート\n新しい“触覚体験”をプロトタイピングす
 る--「ショッカソン 2015」レポート\n\n過去の作品\n\nシ
 ョッカソン2016\nショッカソン2015\nショッカソン2014\n\n
 タイムテーブル\nDay1：9月1日(土)\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n
 \n9:30\n開場、受付開始\n\n\n10:00-10:10\nイベント概要説明
 、機材紹介、会場使用方法\n\n\n10:10-10:20\nHaptic Design Proj
 ectについて\n\n\n10:20-10:30\n触覚を使った製作事例　金箱
 淳一\n\n\n10:30-10:45\n始触式\n\n\n10:45-11:30\nアイデアソン\n
 \n\n11:30-11:45\nアイデア張り出し・投票\n\n\n11:45-12:00\n上
 位５位まで発表、チームビルディング\n\n\n12:00-13:00\nチ
 ーム・ビルディングできたチームから運営に申請後、
 昼食へ\n\n\n13:00-21:00\nプロトタイピング作業\n\n\n\n※当
 日、会場では既に完成している作品のデモ展示、貸出
 用の機材の展示を兼ねております。参加者の方はもち
 ろん、ご見学の方もお気軽に体験しにいらしてくださ
 い。\n今年は徹夜不可です！\nDay 2：9月2日(日)\n\n\n\n時
 間\n内容\n\n\n\n\n9:30\n開場、受付開始\n\n\n10:00-15:00\nプロ
 トタイピング作業、デモ、プレゼン準備\n\n\n15:00-16:15\n
 デモ会（審査）※熊本との中継含む\n\n\n16:15-17:15\nプレ
 ゼンテーション（審査）\n\n\n17:15-17:45\n審査(熊本含む)\
 n\n\n17:15-17:45\n感想、講評\n\n\n17:45-18:00\n片付け\n\n\n\n※
 当日の進行具合によって変更が発生する場合がありま
 す。\n渋谷会場\n\nFabCafe MTRL、Living Lab SHIBUYA\n〒150-0043 
 東京都渋谷区道玄坂１−２２−７ 道玄坂ピア　10F\nFabC
 afe Tokyo\nFabCafe MTRL\n参加同意書・確認書\nショッカソン2
 018にご参加頂く場合は、下記参加同意書の内容に同意
 頂けるものとし、イベント当日に参加者それぞれに署
 名していただいたものを回収いたします。※リンクは2
 017となっておりますが、当日は2018に修正予定です。\n\
 n「ショッカソン2018」参加同意書\n「ショッカソン2018
 」終了後の確認書\n\n※これらの同意書は情報科学芸術
 大学院大学［IAMAS］小林 茂教授が作成した「ハッカソ
 ン／メイカソン参加同意書と終了後の確認書およびFAQ
 」に準じています。\n貸し出しデバイスなど\n下記のデ
 バイス等は基本的に分解、改造をせず、現状復帰を条
 件にチームに貸し出しをいたします。ただし一部提供
 のものによっては提供など条件が違うものもあります
 ので、利用前に必ず担当にご確認ください。基本は渋
 谷会場での貸出となります。\nプッシュソレノイド\n\n\
 n提供：タカハ機工株式会社 http://www.takaha.co.jp/\n用意数
 ：会場にて発表\n参考：http://www.takaha.co.jp/SHOP/cb0830.html\
 nこちらは提供となり改造や組み込み可能です。提供条
 件などは当日必ずご確認ください。\n\nテクタイルツー
 ルキット\n\n\n提供：慶応義塾大学大学院メディア研究
 科身体性メディアプロジェクト\n用意数：3セット（予
 定）\n参考：http://www.techtile.org/techtiletoolkit/\n\n皮膚振動
 伝達装置\n\n\n提供：名古屋工業大学　田中研究室\n用
 意数：3セット（予定）\n参考：http://yoshihiro.web.nitech.ac.
 jp\n　　：http://www.tecgihan.co.jp/library/library_category/indroduct
 ion-exhibition/\n\nSPIDAR-S\n\n\n提供：ハプティック技術推進
 協議会\n用意数：調整中\n\n電気触覚ディスプレイ、静
 電気触覚ディスプレイ、光センサ触覚モジュール数個\
 n\n\n提供：電気通信大学梶本研究室\n用意数：1セット
 （予定）\n参考：http://kaji-lab.jp/ja/index.php?cmd=read&page=peop
 le%2Fkaji%2Felectrotactilekit&word=%E9%9B%BB%E6%B0%97%E8%A7%A6%E8%A6%9A\n
 \nEXOS\n\n\n提供：イクシー株式会社 exiii Inc.\n用意数：2
 点 リストとグリッパー各1台予定\n参考：http://exiii.jp\n\
 nUnlimitedHand\, First VR\n\n\n提供： H2L株式会社\n用意数：2
 セット+α（予定）\n参考：http://dev.unlimitedhand.com/\n\nＣ
 ＲＩ・ミドルウェア\n\n提供：株式会社ＣＲＩ・ミドル
 ウェア\n用意数：調整中\n参考：http://www.adx2le.com/\n\nlitt
 leBits & strawbees\n\n\n\n提供： 合同会社デジタルハイク\n
 用意数：littleBits各キット数セット（予定）、strawbees\n
 参考：http://jp.littlebits.com/\n\n調整中\n\n提供：TDK株式会
 社\n用意数： 調整中\n参考：https://product.tdk.com/info/ja/pro
 ducts/sw_piezo/haptic/piezohapt/technote/tpo/index.html\nPiezoHaptの技
 術情報\nhttps://github.com/tmdojo/MESH_PZT_Analog_SD/wiki/Shock-a-thon
 2018\nFB-Finger(フィードバックフィンガー)\n\n\n\n提供：FUT
 URE BODY PROJECT\n用意数：2\n参考：http://www.fun.ac.jp/~maq/exhib
 ition/fb2011/　※展示は終了しております。\n\nGVS(Galvanic V
 estibular Stimulation)\n\n\n提供：大阪大学大学院情報科学研
 究科バイオ情報工学専攻人間情報工学講座\n用意数：3
 セット（予定）\n参考：https://ipsj.ixsq.nii.ac.jp/ej/?action=re
 pository_action_common_download&item_id=10007&item_no=1&attribute_id=1&fi
 le_no=1\n\n導電布タッチセンサーモジュール　nüno\n\n\n提
 供：GIF\n用意数：3セットまで提供(ハッカソンで使用す
 る方のみ)、2セットは頒布　計5セット用意\n参考：https
 ://github.com/tendots/nuno/\n\nHapbeat\n\n\n提供： Hapbeat合同会社
 \n用意数：2機　貸出限定\n参考：http://hapbeat.com/\n\n※貸
 し出し状況等によって、希望チームの意向に添えない
 場合があります。\n※決まったものから随時掲載、更
 新しています。\n参加者自身でご用意いただくもの\n\n
 パソコン、スマートフォン、タブレット等のデバイス
 ：主催者側で貸出の用意はありません\n工具類：一般
 的なものは会場にもありますが、可能であれば普段お
 使いのものを持参いただくのがよいかと思います\nプ
 ロトタイピングに必要な材料：電子部品、FAB材料等、
 若干のご用意はありますが、原則参加者自身でご用意
 ください\n\n工作について\n\n工作に必要な道具や材料
 は、参加者ご自身でご用意ください。\nイベント会場
 での工作（ハンダづけ、切削等）は、2階FabCafe MTRL内の
 作業スペースをご利用ください。（1階カフェでのハン
 ダづけは厳禁です。）\nハンダ許容スペース→渋谷会
 場は2F FabCafe MTRLのカウンターテーブルにて可能です。
 工作作業中の事故や破損、怪我については責任を負い
 かねますことをあらかじめご了承ください。\n1F FabCafe 
 TokyoのFab機材、2F FabCafe MTRLの工作ツール（電子工作、
 はんだ付け、素材の切削など）は、イベント開催中い
 つでもご利用可能です。\n\n1F FabCafe TokyoのFab機材利用
 に関して\n\nFabCafe TokyoにあるFab機材をお使いいただけ
 ます。Fab機材利用に関しては、出力可能なデータを持
 って、１階FabCafeのFabスタッフに出力予約をとり、スタ
 ッフ立会いのもと出力となります。加工用データ作成
 、加工作業は各自で行ってください。（技術サポート
 はいたしません。またデータ作成用PCやソフトウェア
 の貸出もありません。）\nFabCafeで利用可能なデジタル
 ファブリケーションツール\n神田会場もご自分でご用
 意頂いくことが基本となります。\n渋谷、神田両会場
 とも、溶接や電動ノコギリなどの専用設備を伴う危険
 機材や素材の持ち込みは禁止となります。ご了承くだ
 さい。（超音波カッターなどは許容となります）\n材
 料指定など\n渋谷会場のFab設備は、FabCafeのFAQページに
 詳細が掲載されていますので、そちらをご参照くださ
 い。\n神田会場はFab設備はありません。\nhttps://fabcafe.co
 m/tokyo/faq\n※他のFABスペース設置のレーザーカッターで
 は一般的な材料であるMDFが利用できない点、予めご留
 意ください。\n※レーザーカッターはショッカソン用
 に9/1(土)18:00-22:00に予約制でお使いいただけます。予約
 状況を確認し、22:00終了目標でご利用ください。\n※３
 Dプリンタの利用希望者は連絡欄よりお申し出ください
 。\nイベント見学について\nショッカソン開催中、10Fに
 てプロトタイピングの様子をご覧いただけます。イベ
 ントに参加されない方も10Fを解放しておりますので、
 お気軽に見学にお越しください。また当日は様々な触
 覚デバイスなど豪華な機材を展示しており、そちらも
 見学自由です。（ショッカソン参加者が優先的に利用
 している場合があります。ご了承ください。）\n諸注
 意など\n\nイベント中の飲食は、各自でお取りください
 。熱中症対策などで、飲み物は十分にご用意ください
 。　\nイベント中の事故や怪我、病気については責任
 を負いかねますことをあらかじめご了承ください。\n\n
 運営\n主催　　：ショッカソン実行委員会（一般社団
 法人T.M.C.N）\n協力　　：身体性メディアコンソーシア
 ム\n　　　　　JST ACCEL 身体性メディアプロジェクト\n
 　　　　　Haptic Design Project \n協賛　　：exiii Inc.（イク
 シー株式会社 ）\n　　　　　H2L株式会社\n　　　　　
 慶応義塾大学大学院メディア研究科身体性メディアプ
 ロジェクト\n　　　　　TDK株式会社\n　　　　　合同会
 社デジタルハイク\n　　　　　電気通信大学梶本研究
 室\n　　　　　名古屋工業大学　田中研究室\n　　　　
 　ハプティック技術推進協議会\n　　　　　アスラテ
 ック株式会社　今井様\n　　　　　（あいうえお順、
 順次追記、敬称略）\n会場協力：FabCafe Tokyo、株式会社
 ロフトワーク
LOCATION:fab cafe MTRL 東京都渋谷区 道玄坂 1-22-7道玄坂ピア10
 Ｆ 
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 _campaign=ics
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