BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:PyData.tokyo One-day Conference 2018
X-WR-CALNAME:PyData.tokyo One-day Conference 2018
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:691022@techplay.jp
SUMMARY:PyData.tokyo One-day Conference 2018
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20181020T093000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20181020T190000
DTSTAMP:20260422T121714Z
CREATED:20180816T060517Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/69102
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nPyData.tokyo 1da
 y Conferenceについて\nPyData.Tokyo は企業・スタートアップ
 ・学会等の各方面で活躍している Pythonista の皆さんが
 、データ分析・機械学習関連のトピックについて深く
 議論、交流するためのコミュニティです。「Python+Data
 を通じて、世界の PyData エクスパートと繋がれるコミ
 ュニティを作る」ことを目標に掲げ活動しています。\
 nPyData.Tokyo ではこれまで、50 〜 100人程度の規模の MeetUp
  スタイルでイベントを運営してきました。2018年現在
 、データ分析における Python の存在感は大きくなる一
 方であり、MeetUp の開催を通じて、これまでよりも大き
 な情報交流の場が求められている事をオーガナイザー
 として感じていました。\nそこで今回、Python+Data 領域
 のさらなる発展を願い、PyData.Tokyo として初の 1day-Confer
 ence を開催致します。1day-Conference では、9名の方の講師
 をお招きし、ご講演をしていただきます。いずれも、
 第一線でご活躍のエクスパートの方のトークセッショ
 ンです。\nさまざまなナレッジが得られる "濃い" 1日に
 なることは間違いありません。これまで PyData のイベ
 ントに参加された方も、はじめての方も、是非ご参加
 ください！\nTime Table\n\n\n\n時間\n内容/公演タイトル\nス
 ピーカー\n\n\n\n\n09:30 - 10:00\n受付・開場\n\n\n\n10:00 - 10:10
 \nオープニング\n山本 光穂\n\n\n10:10 - 10:55\nSession1データ
 分析のための Python パフォーマンスチューニングテク
 ニック\n石本 敦夫 様\n\n\n11:05 - 11:50\nSession2PythonによるW
 ikipediaを活用した自然言語処理\n山田 育矢 様\n\n\n11:50 -
  13:00\nInterval\n\n\n\n13:00 - 13:45\nSession3Pythonでマテリアル
 ズ・インフォマティクス  ～機械学習と物性・材料の
 融合領域～\n福島 真太朗 様\n\n\n13:55 - 14:40\nスポンサー
 セッションソニーが提供するディープラーニングの開
 発環境の最新情報とソニー不動産におけるビジネス現
 場での活用と運用\n成平 拓也 様木下 喜幸 様\n\n\n14:40 -
  15:10\nInterval\n\n\n\n15:10 - 15:55\nSession4データサイエンス
 のワークフローを加速する為のNVIDIA GPU\n村上 真奈 様\n
 \n\n16:05 - 16:50\nSession5競馬予測の苦楽\n貫井 駿 様\n\n\n17:
 00 - 17:45\nSession6Daskによる並列分散処理\n堀越 真映 様\n\
 n\n17:55 - 18:35\nクロージング&ライトニングトーク\n\n\n\n\
 nSessions\nSession1 - データ分析のための Python パフォーマ
 ンスチューニングテクニック\nスピーカー：石本 敦夫 
 様\n概要： Python黎明期からはじまる数値演算ツールの
 発展史を簡単に紹介するとともに、NumPyなどの数値演
 算パッケージで効率的にCPU・GPUを利用するテクニック
 を解説します\nSession2 - PythonによるWikipediaを活用した自
 然言語処理\nスピーカー: 山田育矢 様 (Studio Ousia)\n概要
 ：人手で編集されたフリーで大規模な知識ベースであ
 るWikipediaは、大量のテキストや構造化されたデータに
 よって構成されており、様々な自然言語処理タスクに
 おいて有用である。この講演では、Wikipediaを活用した
 自然言語処理の方法について、Pythonのコードを交えな
 がら解説を行う予定である。\nSession3 - Materials Informatics
 とPython　〜物性・材料とデータ科学の融合〜\nスピー
 カー：福島真太朗 様\n概要：物性，材料分野にデータ
 科学（機械学習，データマイニング等）を適用し，新
 たな物質や材料，そしてその合成方法の探索などを行
 う分野は"Materials Informatics"(マテリアルズ・インフォマ
 ティクス)と呼ばれ，近年注目を集めています．\n　本
 講演では，Materials Informaticsの概要や初歩的な導入から
 始め，PythonのRDKitライブラリ等の紹介を行い，最後に
 最近の動向や可能な範囲で私が関わっている取り組み
 について説明します．\nSponsor Session - ソニーが提供す
 るディープラーニングの開発環境の最新情報とソニー
 不動産におけるビジネス現場での活用と運用\nスピー
 カー：\nソニー株式会社 成平 拓也 様\nソニー不動産株
 式会社 木下 喜幸 様\nSession4 - データサイエンスのワー
 クフローを加速する為の NVIDIA GPU\nスピーカー：NVIDIA 
 シニアソリューションアーキテクト 村上真奈\n概要： 
 NVIDIAは、近年 AI 分野に注力し、ディープラーニング始
 めとする AI のワークフローを効率よく行うための様々
 なソリューションをリリースしてきました。\n本セッ
 ションでは、最新の GPU アーキテクチャについて概説
 をすると共に、NVIDIA の AI の為の最新ソリューション
 の解説を行います。\nSession5 - 競馬予測の苦楽\nスピー
 カー：AlphaImpact 貫井 駿 様\n概要：競馬予測は、データ
 分析界隈で年々注目が高まっており、ネット上でも競
 馬予測してみた系の記事が多く見られるようになりま
 した。\nその一方で、競馬予測を本気で取り組んでみ
 ると、いくつもの困難が待ち受けており、多くのデー
 タサイエンティストを苦しめます。\n本講演では、実
 際に競馬予測を本気で取り組んでみた人しかわからな
 い競馬予測の難しさについてディープに語ります。\nSe
 ssion6 - Daskによる並列分散処理\nスピーカー：堀越 真映
  様\n概要：NumPyやpandasでのデータ処理を簡易に並列化
 するパッケージであるDaskの概要と内部挙動、活用時の
 TIPSをご説明します。\nライトニングトーク\nライトニ
 ングトークを希望される方は、申込時にタイトル、簡
 単な概要について記載ください。\n参加資格\n\nPyData Tok
 yo Code of Conduct に賛同いただける方。\nキャンセルポリ
 シーに同意いただける方。\n\n参加枠について\nPyData.Tok
 yo Meetupの開催に際して、運営にご協力頂いている方々
 、これまで／今後の講師の方々の参加枠を一部優先的
 に確保させて頂いております。予めご了承下さい。\n
 会場\n会場: ソニーシティ大崎 2F Conference Hall A\n住所: 
 東京都品川区大崎2-10-1\n受付\n\n受付で，「Connpass の受
 付票+名刺１枚」をご提示ください。\n名刺は入場者の
 チェックのためにいただくもので、個人情報について
 は 会場スポンサーのソニー株式会社様にて管理します
 。(PyData.Tokyoは管理致しません)\n当日の受付や入場につ
 いてオーガナイザーに直接ご連絡をいただくケースが
 ありますが対応しかねますので、ご連絡は Twitter アカ
 ウント @PyDataTokyo までご連絡ください。\n\n参加費\n参
 加費は1500円とさせていただきます。(昼食代とさせて
 いただきます)\nCode of Conduct (行動規範)\nPyData.Tokyo では
 、参加者のみなさまへ以下の Code of Conduct の内容を理
 解してくださることを期待しています。参加前にご一
 読くださいますようお願いいたします。\n\nPyData.Tokyo Co
 de of Conduct \n\nキャンセルポリシー\n参加可能な方に参
 加枠を事前に確保するためにも、以下のキャンセルポ
 リシーをご一読の上で申し込みお願い致します。\n①
 キャンセルされた場合の返金は不可とさせていただき
 ます。\n\nキャンセル操作をせずに、ご自身で他の参加
 者に権利を譲る等の対処をお願いいたします。\n\n（受
 付番号とconnpassのIDが記載された参加票を譲渡先にお渡
 しください）\n②主催者起因で大会開催がキャンセル
 となった場合は、全額返金します。\n③災害、テロ(予
 告)、公共交通機関の不通等、主催者に起因しない理由
 によって大会開催が不可能になり、中止になっても参
 加料の返金はいたしません\nご質問・ご相談\n本イベン
 トに関するご質問等は@PyDataTokyoまでお願い致します。
LOCATION:ソニーシティ大崎 2F Conference Hall A 東京都品川区
 大崎2-10-1
URL:https://techplay.jp/event/691022?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
