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SUMMARY:第二十六回 Azureもくもく会 @ 品川
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/69163
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n今回の活動
 時間\n13：00　～　18：00の5時間を予定しております。\n
 概要\nAzureに関する作業をもくもく行う会です。\nXamarin
 でAzure連携を試してみる、WebAppsのGitを利用した自動デ
 プロイをSlackに通知してみるのを試す等々、やりたか
 ったこと研究したいことをもくもく作業できる場所で
 す。\n初心者の方から既にAzureを利用している玄人の方
 まで幅広くご参加いただける事を楽しみにしておりま
 す。\nまた、主催者に多少なりAzureの知見がありますの
 で簡単な質問であれば答えられるとは思います。\n何
 をしたいかわからないけどとりあえず参加してみたい
 方向けにご相談タイムを設けてます。\n「Azureでこんな
 こと出来るの？」や「こんなことしてみたいけどどう
 やるの？」等お気軽にご相談ください。\n過去に参加
 いただいた方の中にはMCPの試験勉強をもくもくとした
 り、自作のOSSをAzureで展開するための研究を行ったり
 と多種多様な作業を行ってります。最近はMachineLearning
 関連とMediaService関連の研究をされている方が多いです
 。\nAzureに関することであれば自由に作業をして頂くこ
 とを基本方針としてます。\n解らないことや情報を共
 有することが出来るのでぜひご参加ください。\nもく
 もく会につきましてご質問や不明点等ございましたら
 サイトの一番下にあるフィードにコメントしてくださ
 い。\n会場\n日本マイクロソフト 品川本社（SGT）31F  VIP
  Board Room\n〒108-0075  東京都港区港南 2-16-3 品川グランド
 セントラルタワー\n駅から会場までのアクセスの仕方
 はこちらを参考にしてください。\n受付\n12:30 ～ 13:00\n
 ・グランドセントラルタワー 2F 受付(MS社入口)に集合
 してください。入館証をお渡しします。\n・セキュリ
 ティポリシーに則り参加者の方のお名前・所属名の記
 載をお願いしております。ご協力ください。\n・遅れ
 て参加する場合は予め本サイト下部にあるコメント欄
 にてコメントください。\n※遅れて参加される方は受
 付に案内板がありますので記載されている電話番号に
 お電話ください。受付まで迎えに行きます。\n参加費\n
 無料\nお手伝い枠について\n一般参加者よりも早めに来
 てもらって会場のセッティングや入館証の配布、受付
 などをお手伝いしてもらう枠です。\n12時にMS入口に集
 合していただきます。\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内
 容\n\n\n\n\n13:00\n開会\n\n\n13:10\n会の説明\n\n\n13:20\n自己紹
 介/今日やることの宣言\n\n\n13:30\nもくもく開始\n\n\n17:30
 \n目標・成果発表LTタイム（1人5分＊5）\n\n\n17:55\n撤収
 準備（原状回復にご協力ください）\n\n\n18:00\n撤収\n\n\n
 \n※会場内での飲食は可能です。\n※途中参加・途中退
 室可能です。\n折角のご縁ですので、簡単な自己紹介
 と当日の目標をslackに投稿してください。\nまた、会の
 終了後に有志を募って一定の人数に達したら懇親会を
 開こうと考えています。\n成果発表LTについて\n成果発
 表LTはその日にもくもくした内容につていLTしていただ
 きます。\n他の参加者の方がどういうことでもくもく
 しているのかを知る事ができるので傾聴してみてくだ
 さい。\nまた成果報告LTをしたい方は随時募集してます
 。自分を追い込む意味でもLTで参加いただき、その日
 の成果を発表してみませんか？LTの練習にもなります
 し登壇の練習にもなりますよ。\n懇親会について\n毎回
 懇親会を開いています。もくもく集中して作業をして
 いる分、懇親会で他の参加者とお話しする機会を設け
 ています。\n品川駅近辺の居酒屋で開催するので他の
 参加者の方とコミュニケーションをとりたい方は是非
 ご参加ください。\n費用はだいたいお一人￥3000～￥4000
 を想定しています。\n開催時間は18：30～20：30の2時間
 を想定しています。遅くとも21時ごろまでには解散す
 るようにしています。\nコミュニケーション\nslackチー
 ムを作成してあります。\nコミュニケーションを潤滑
 に進めるためにご参加ください。\nSlack:Azuremoku2\n参加
 いただいたら「目標成果報告」と「質疑応答」という
 チャンネルの追加をお願いします。\n目標成果報告は
 当日に作業しようとしている内容を報告してください
 。なお、必須ではないので任意でお願いします。\n質
 問事項などがあれば遠慮なく質疑応答チャンネルに投
 稿してください。初心者的な質問でも構いません、み
 な最初は初心者なので遠慮せずに質問してください。
 相互互助の精神で助け合っていく方針です。\n準備\nも
 くもく会当日に環境設定だけで終わってしまうのはも
 ったいないので、事前の環境構築をしておくことをお
 勧めいたします。また、何をしていいか決めかねてい
 る方向けに勉強用のリンクを張っておきます。\nイン
 ストールしておくべきソフト\n・Visual Stuido Community Editi
 on\nいわずとしれたマイクロソフト社提供の統合開発環
 境です。（上記は無料版です）\n・AzureSDK\nAzure開発を
 行うためのSDK一式です。\n・SSMS(SQLServerManagementStudio\nSQL
 DataBaseにアクセスするためのクライアントツールです
 。　\n・AzureStorageExploer\nAzureStorageにアクセスするため
 のクライアントツールです。\n登録しておくべきサー
 ビス\n・Azureを1年間：月額3000円まで利用できるプラン
 について\n※こちらのサービスに登録しておくことを
 推奨します。\nAzure勉強用のリンク\n・Azureドキュメン
 ト記事\n・Azureホワイトペーパ\n・自習書\nおすすめ有
 料書籍\n・Azureテクノロジ入門2018 （初心者向け）\n・Az
 ureテクノロジ入門2016 （初心者向け）\n・マイクロサー
 ビス with Docker on Azure\n・Microsoft Azure導入ガイドブック\n
 ・さわってわかる機械学習 Azure Macine Learning 実践ガイ
 ド\n・プログラミングAzure Service Fabric (マイクロソフト
 公式解説書)\n・Microsoft Azure導入ガイドブック (プレミ
 アムブックス版)\nおすすめオンライントレーニング\n
 ・Azure Skills\n英語のコンテンツのみですが無料の割り
 に内容は凄く濃いのでお勧めです。\n動画を見てテス
 トを実施するというカリキュラムで勉強することがで
 きます。\n・Azure hands-on-labs\n英語のコンテンツのみで
 すがハンズオン形式でAzureのレクチャーを受けること
 ができます。\n時間がかかりますが手を動かして学ぶ
 ことができるのでこちらもお勧めです。\nネットワー
 クについて\n会場にて提供されています。\n過去の話題
 \n・Custom Vision Serviceを試してみた\n・Azureの購入方法に
 ついて\nhttps://azure.microsoft.com/ja-jp/pricing/purchase-options/\n
 ・AzureMediaPlayerの立ち居地について、サービスではなく
 ツール扱いなのでSLAはなし\n・Azureで障害が発生したと
 きの通知方法について\nhttps://docs.microsoft.com/ja-jp/azure/mo
 nitoring-and-diagnostics/monitoring-sms-alert-behavior\nhttps://docs.micr
 osoft.com/ja-jp/azure/monitoring-and-diagnostics/insights-alerts-portal\n
 https://docs.microsoft.com/ja-jp/azure/log-analytics/log-analytics-alerts
 -creating\n・Application Gateway でバックエンドにVMを置かな
 くVNETが作成されてしまう件について\n・AppService on linux
  で動くrails アプリの実績について → 20170401時点では
 無いみたいです。\n・AzureのSLAについて\nhttps://slack-redir
 .net/link?url=https%3A%2F%2Fazure.microsoft.com%2Fja-jp%2Fsupport%2Flegal
 %2Fsla%2Fsummary%2F\n・Service Fabrickの書籍について\n・Azure Fu
 nctionsの従量課金プランとapp serviceプランの違い\n・ARMTe
 mplateによるカスタムデプロイの方法\n・Blockchain as a Serv
 ice (BaaS) の調査\nhttps://slack-redir.net/link?url=https%3A%2F%2Fazur
 e.microsoft.com%2Fja-jp%2Fsolutions%2Fblockchain%2F\n・Azure Web Apps 
 デプロイ時の MissingRegistrationForLocation エラー対策の調
 査・まとめ\nhttp://blog.clock-up.jp/entry/2016/02/26/azure-missing-r
 egistration-for-location\n・開発したアプリをAzure展開すると
 きに役立つMicrosoft Azure Certifiedの調査\nhttps://azure.microsof
 t.com/ja-jp/marketplace/programs/certified/\n・Asp.Net Coreのウェブ
 サーバの仕組みについて\nhttps://docs.microsoft.com/en-us/aspne
 t/core/fundamentals/servers/\n・Azure の仮想ネットワーク ピア
 リングでクラシック仮想ネットワークとARM仮想ネット
 ワーク間で通信を行う\nhttps://docs.microsoft.com/ja-jp/azure/vi
 rtual-network/virtual-network-peering-overview\n・Azure(ARM)にてカス
 タムVMイメージを作成～展開する方法の調査\n・Azure Con
 tainerでDockerを利用したサイト作成\n・Azure Mobile AppsでCor
 dovaのクロスプラットフォーム開発のチュートリアルを
 実施。\n・BackupExecでAzureStorageにバックアップを行う調
 査\n・AzureContainerでDockerのお勉強\n・AzureMediaIndexer2で動
 画から日本語の字幕（ClosedCaption)を作成する。\n・LogicA
 ppを利用したメールをパースシテグーグルカレンダー
 に打ち合わせの日付を登録する仕組みの作成\n・2016年
 のQiitaアドベントカレンダーの執筆\n・Database勉強会でA
 zureSQLDatabaseについて発表するための資料作成\n・AzureMac
 hineLeaningでビットコインを自動売買するための調査\n・
 AzureMediaAnaliticsの研究\n・AzureBillingAPIとRateCardAIを利用し
 たポータル\nhttps://github.com/ChrisRisner/AzureUsageAndBillingPorta
 l\n・CognitiveServiceで遊んでみよう\nhttps://github.com/Microsoft
 /ProjectOxford-ClientSDK\nhttps://www.microsoft.com/cognitive-services/\n
 ・Auzre仮想マシンV2の構築方法について\nhttps://github.com/
 Azure-Readiness/MicrosoftAzureTrainingKit\nhttps://azure.microsoft.com/ja
 -jp/documentation/\n・AzureFunctiuonsとLogicAppsとマイクロサー
 ビス\nhttp://qiita.com/hat22/items/3c9ad74d89166b7a72db\n・O365とintu
 ne\nhttps://www.microsoft.com/…/…/products-Microsoft-Intune.aspx\n・
 ビットコインとブロックチェーンについて\nhttp://japan.z
 dnet.com/article/35073375/\nhttps://bitflyer.jp/digital-currency-tax\nhtt
 ps://bitcoin.org/ja/download\n・MCP資格取得の勉強\nhttps://mva.mi
 crosoft.com/search/SearchResults.aspx#!q=70-533&lang=1041\n・Stream Anal
 ytics でのリアルタイム Twitter センチメント分析 |Microsof
 t Azure\nhttps://azure.microsoft.com/…/stream-analytics-twitter-sen…/
 \nhttps://github.com/…/stream-analytics-twitter-sentiment-ana…\n・Mi
 crosoft Azure での侵入テスト (ペネトレーションテスト) 
 の申請について\nhttps://blogs.msdn.microsoft.com/…/10/14/microso
 ft-azure-12/\n・BruteForceAttack自動テスト\nhttps://slack-redir.net
 /link…\n過去の開催内容\n第二十五回Azureもくもく会 @ 
 品川\n第二十四回Azureもくもく会 @ 品川\n第二十三回Azur
 eもくもく会 @ 品川\nコミュニティ合同企画!! de:code 2018 
 もくもく会\n第二十二回Azureもくもく会 @ 品川\n第二十
 一回Azureもくもく会 @ 品川\n第二十回Azureもくもく会 @ 
 品川\n第十九回Azureもくもく会 @ 品川\n第十八回Azureも
 くもく会 @ 品川\n第十七回Azureもくもく会 @ 品川\nAzure w
 ith Xamarin合同もくもく会 (第十六回)\n第十五回 Azureもく
 もく会 @ 品川\n第十四回 Azureもくもく会 @ 品川\n第十三
 回 Azureもくもく会 @ 品川\n第十二回 Azureもくもく会 @ 
 品川\n第十一回 Azureもくもく会 @ 品川\n第十回 Azureもく
 もく会 @ 品川\n第九回 Azureもくもく会 @ コワーキング
 スペース茅場町 Co-Edo\n第八回 Azureもくもく会 @ コワー
 キングスペース茅場町 Co-Edo\n第七回 Azureもくもく会 @ 
 コワーキングスペース茅場町 Co-Edo\n第六回 Azureもくも
 く会 @ コワーキングスペース茅場町 Co-Edo\n第五回 Azure
 もくもく会 @ コワーキングスペース茅場町 Co-Edo\n第四
 回 Azureもくもく会 @ コワーキングスペース茅場町 Co-Edo
 \n第三回 Azureもくもく会 @ コワーキングスペース茅場
 町 Co-Edo\n第二回 Azureもくもく会 @ コワーキングスペー
 ス茅場町 Co-Edo\n第一回 Azureもくもく会 @ コワーキング
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LOCATION:マイクロソフト品川本社 東京都港区港南 2-16-3 品
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