BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:DLLAB Case Study Day
X-WR-CALNAME:DLLAB Case Study Day
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:692503@techplay.jp
SUMMARY:DLLAB Case Study Day
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180921T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180921T190000
DTSTAMP:20260424T091854Z
CREATED:20180824T100506Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/69250
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nYouTube 配信
 リンクはこちらです\nhttps://www.youtube.com/watch?v=f6dbF_H4o-g\
 n概要\nDeep Learning Labとは、Chainerを提供するPreferred Networ
 ksと、Azure クラウドを提供するMicrosoft による、深層学
 習に関する「最新技術をビジネスで活用している事例
 」や「最新の技術動向」を共有することで、深層学習
 技術者の裾野を広げ、実社会での利用拡大を図ること
 を目的としたコミュニティです。\n機械学習・深層学
 習の実例を一挙に知る日、DLLAB Case Study Day\n深層学習の
 技術をビジネスで活用している実例や、実際に導入で
 きるソリューション、深層学習利活用のための方法論
 が学べる会です。これから自社内で深層学習利活用を
 考えている方、最新の事例動向が知りたい方に大変オ
 ススメです。深層学習関連企業の経営者・役員の、通
 常イベントにて基調講演を行ってもおかしくない豪華
 講師陣にご講演頂戴します。\n各社の皆さまとサイド
 ミーティング可能\n貴社で推進したいAIプロジェクトを
 経験豊富なコミッティ企業と相談する貴重なチャンス
 です。裏番組でサイドミーティングご希望の方はアン
 ケートからご依頼お願いいたします。\n参加対象者\n\n
 機械学習・深層学習に興味がある方\n機械学習・深層
 学習を自社のビジネスに活用したい方\n\n参加すること
 で得られるもの\n\n深層学習事例とそれに関連するノウ
 ハウ\n導入可能な深層学習ソリューション\n深層学習プ
 ロジェクトを推進するための知見\n深層学習関連技術
 の最近の動向\n深層学習に知見がある企業とのコネク
 ション\n\nタイムテーブル\n\n\n\nTime\nSession\nPresenter\n\n\n\
 n\n13:00-13:30\n深層学習よもやま話丸山先生にここ数か月
 の深層学習業界でのニュースをまとめて語っていただ
 きます。\nPFN フェロー 丸山宏\n\n\n13:40-14:10\nRidge-iの画
 像解析アルゴリズムの実用事例の紹介Ridge-iのセグメン
 テーションや、GANを用いた異常検知アルゴリズムを活
 用した、ごみ処理場の自動操業や製造工程での製品不
 良検知の実用事例を紹介。AI活用戦略の立案から、学
 習のさせ方、精度検証、Go/No Goの判断の仕方など、ビ
 ジネスへの導入の成功の鍵、落とし穴を共有します。\
 n株式会社Ridge-i 代表取締役社長 柳原尚史\n\n\n14:20-14:50\
 nディープラーニング開発組織のつくり方と運営ノウハ
 ウディープラーニングはデータサイエンスのための有
 力な道具のひとつですが、その活用には独特の注意点
 があります。本セッションではディープラーニングを
 自社のビジネスに生かすことを検討されている方や、
 ディープラーニングを含む開発プロジェクトを管理・
 推進しようとされている方へ、適切なテーマ選びや開
 発チームの体制、運営方法、気を付けるべき点などを
 、ビジネス活用への経験が豊富なデータサイエンティ
 ストがお伝えします。\nテクノスデータサイエンス・
 エンジニアリング株式会社　第4データサイエンスグル
 ープ 博士(理学)　グループ長　脇坂 隆之テクノスデー
 タサイエンス・エンジニアリング株式会社　データサ
 イエンスグループ　シニアコンサルタント　井上 雄介
 \n\n\n15:00-15:30\nAI画像解析をビジネス現場に導入するた
 めのファーストステップ昨今、Deep Learningを用いた画像
 解析技術の発展により、製造業の設計現場・検品現場
 などでは、画像データを用いて業務の効率化を図ろう
 という取り組みが各社で本格化し始めています。これ
 まで熟練者が蓄積してきた図面作成ノウハウや検品ノ
 ウハウをAIに学習させ、業務の自動化・効率化を図る
 というものです。本セッションでは、そうした生産現
 場のAI化において、画像解析技術をどのように活かし
 ていけばよいのか、またファーストステップとしてど
 のようなことを行っていけばよいのかということを具
 体的な事例を交えてお話をさせていただきます。\n株
 式会社ALBERT営業推進部 高橋淳一\n\n\n15:40-16:10\n「AI×ロ
 ボティクスによるインフラ維持管理」インフラ維持管
 理の分野において、点検作業の効率化や安全性向上、
 劣化の早期発見に、AI/ロボット・ドローンを活用する
 取り組みが盛んです。ISP製品も含めたAIとロボティク
 ス技術の社会実装としてのインフラ維持管理分野への
 取り組みを事例をもとにご紹介します。\n株式会社シ
 ステム計画研究所／ISP事業本部 第2事業セグメント 副
 統括マネージャ井上 由香\n\n\n16:20-16:50\n人材育成パネ
 ルディスカッション機械学習をビジネスに活用するこ
 とは継続的な取り組みであり、社内にそれを推進する
 組織無くしてはプロジェクトの成功はおぼつきません
 。数あるAI教育スタートアップの中でも良質な教育講
 座や人材育成を行っている3社の社長にパネルディスカ
 ッションを行っていただきます。\n株式会社STANDARD 代
 表取締役社長 石井 大智株式会社キカガク 代表取締役
 社長 吉崎 亮介株式会社DIVE INTO CODE 代表取締役　野呂 
 浩良\n\n\n17:00-17:30\nドローン、センサー、AI（人工知能
 ）を活用したスマート農業への取り組み～“稼げる農
 業”をIoT・AIを使って実現する～\n株式会社オプティム
  インダストリー事業本部 執行役員 休坂健志\n\n\n17:40-1
 8:10\n「深層学習の実例と導入」実用化されている弊社
 のAI技術の紹介や、AIを活用することにより今後どのよ
 うな展開が考えられるか、事例を交えて紹介します。\
 nギリア株式会社代表取締役社長　清水亮\n\n\n18:10-19:30\
 n懇親会\n株式会社Ridge-i、テクノスデータサイエンス・
 エンジニアリング株式会社、株式会社Albertのブースも
 併設\n\n\n\n参加費用\n\n500円\n懇親会の飲食代として利
 用させていただきます。Connpassよりお支払いください
 。（当日現金不可）\n領収書の発行はできませんので
 ご了承ください。\n
LOCATION:日本マイクロソフト株式会社 東京都港区港南 2-16
 -3
URL:https://techplay.jp/event/692503?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
