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X-WR-CALDESC:【大阪・第13回】デザイナー&エンジニアの為
 の“さんすう”入門
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SUMMARY:【大阪・第13回】デザイナー&エンジニアの為の“
 さんすう”入門
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/69275
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n\nこの勉強会は2016年12月から東京で開催してご好評
 頂いている「デザイナー&エンジニアの為の“さんすう
 ”入門」の大阪開催版です\n\nデザイナーは絵が描けれ
 ば算数はしらなくていい？プログラマはコードが書け
 れば計算なんて出来てなくていい？\n\n役に立つかどう
 かは謎ですが，デザイナやエンジニアが「教養として
 」知ってるべき「さんすう」を勉強してみようか，と
 いう勉強会です．\n\n1回読み切りのシリーズです．途
 中からでもご参加頂けます．\nもちろん，デザイナで
 もエンジニアでも無いひとも歓迎します．ぜひご参加
 下さい．\n勉強会は90分を予定していますが，少し延長
 する場合がございます．ご了承下さい．\n\n今回は 大
 阪開催・第13回 "とうけい"  です．\n\n「かくりつ」の
 回にもお話しましたように、世の中の出来事というの
 は回数を重ねれば重ねるほど、その本来の性質が現れ
 てくるものです（大数の法則）。自然界だけでなく、
 人間社会における出来事にももちろんそれは当てはま
 ります。ただその性質は自然界ほど均一ではないので
 、複雑に見えているだけなのです。「とうけい」の手
 法をつかえば、そのような複雑に見える事象も合理的
 に説明ができたり、予測ができたりします。必ずしも
 ぴたりとは当たりませんが、とりあえず説得力のある
 予測はできるようになります。そんな「とうけい」の
 世界を、少しだけ垣間見ることにいたしましょう。\n\n
 大阪講座・シラバス\n\n\n\n回\nテーマ\n概要\n開催日（
 予定）\n\n\n\n第1回\nかぞえかた\n日常生活で無意識に行
 っている「ものを数える」ということについて考えま
 す．\n2017/07/16\n\n\n第2回\nえんざん\n日常生活で無意識
 に行っている「計算をする」ということについて考え
 ます．\n2017/08/19\n\n\n第3回\nろんりえんざん(ろんりだい
 すう)\n社会生活で時折要求される「論理的なものの考
 え方」の基礎となる方法について考えます．\n2017/09/23\
 n\n\n第4回\nデータ構造\n社会生活で時折要求される「論
 理的なものの考え方」の基礎となる方法について考え
 ます．\n2017/10/14\n\n\n第5回\nアルゴリズム\n社会生活で
 時折要求される「論理的なものの考え方」の基礎とな
 る方法について考えます．\n2017/11/11\n\n\n第6回\nざひょ
 う と ぐらふ\nユークリッド先生やピタゴラス先生の教
 えに基づいて，空間を表現する方法について考えます
 ．\n2017/12/09\n\n\n第7回\nほうていしき１\n数の概念を「
 有理数」にまで拡張し，式とグラフを用いた数の表現
 について考えます．\n2018/01/14\n\n\n第8回\nほうていしき
 ２\n数の概念を「無理数」にまで拡張し，式とグラフ
 を用いた数の表現について考えます．\n2018/02/24\n\n\n第9
 回\nびぶん・せきぶん\n高校時代に苦しめられた，微分
 や積分の本当の意味について考えます（公式を覚えた
 り，難しい計算はしません）．\n2018/03/24\n\n\n第10回\nべ
 くとる\n日常生活で無意識に感じている「量と方向」
 について考えます．\n2018/04/28\n\n\n第11回\nぎょうれつ\n
 方程式やベクトルを「楽に記述する」方法としての「
 行列」について考えます．\n2018/6/23\n\n\n第12回\nかくり
 つ\nなんとなく分かった積もりになっている「確率」
 について，少し掘り下げて考えてみたいと思います．
 宝くじや競輪競馬がお好きな方は要注意（？）\n2018/08/
 04\n\n\n第13回\nとうけい\n社会生活で役にたつ（かもし
 れない）統計解析の手法のひとつ「多変量解析」の基
 本的な考え方とExcelを使った実際の計算方法をご紹介
 します．\n2018/09/08\n\n\n\n※ 手計算やお絵かきなどをい
 たします．「書くモノ」と「書かれるモノ」をご用意
 下さい\n\n2017年1月20日追記：\n\nいったいこの勉強会は
 誰が主催して誰が講師をするのだ？ということが一切
 書かれて居ない事に，3回目にしてよやく気づきました
 ．よく今まで，初めてのひとが来て下さってたよなあ
 …ごめんなさい（ーー；）\n\nこの勉強会の主催者，講
 師\n\n\n\n主催・講師\n所属\n\n\n\n上田達也（うえだたつ
 や aka うえだうえお）\n有限会社うえだうえおうぇあ\n\
 n\n\n講師経歴\n\n1964年生、組込系プログラミングおよび
 UNIX、Windowsのシステム系プログラミングデータベース
 や第4世代言語・ミ    ドルウェアなどの業務アプリ系
 プログラミングの分野で、PG\,SE\,PM等を担当。\n\nまた
 、企業にネットワーク環境が導入されだした1990年頃か
 らネットワーク構築、運用管理も担当。インターネッ
 トサーバやネットワーク機器の設定、VPNの構築などの
 知識と経験を豊富に持つ。\n\n業務の傍ら、オープンソ
 ースの分野でも活動している。関西*BSDユーザ会（K*BUG
 ）運営委員、関西オープンソース（KOF）実行委員など
 に参加。\n\n著書に「Linuxで構築するファイアウォール
 」（セレンディップ、小学館）、また「うえだうえお
 」の筆名で、技術評論社、アスキー、IDGなどが発行す
 る雑誌にネットワーク関連記事を多数執筆。\n\n大阪市
 立大学大学院創造都市研究科都市情報学専攻修士課程
 修了、同研究科博士後期課程退学、京都産業大学非常
 勤講師。修士（都市情報学）。専門はP2P、分散システ
 ム。
LOCATION:コワーキングスペース天満 大阪府大阪市北区天
 満3-4-10 かわいビル 5F
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