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X-WR-CALDESC:【東京・第21回】デザイナー&エンジニアの為
 の“さんすう”入門
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SUMMARY:【東京・第21回】デザイナー&エンジニアの為の“
 さんすう”入門
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/69287
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n\nデザイナーは絵が描ければ算数はしらなくていい
 ？プログラマはコードが書ければ計算なんて出来てな
 くていい？\n\n役に立つかどうかは謎ですが，デザイナ
 やエンジニアが「教養として」知ってるべき「さんす
 う」を勉強してみようか，という勉強会です．\n\n2016
 年12月から1回読み切りのシリーズを目指して続けて参
 りました．「途中からでもご参加頂けます」というこ
 とで進めてはいますが，回が進むにつれ「過去の回の
 再演を」というご要望が上がってくるようにもなって
 参りました．そこで第11回からは一旦「初心に戻って
 」開催することにいたしました．が，新しいことも少
 しずついれていこうとも思っています．\n\n今回のテー
 マは「とうけい」です。\n\n「かくりつ」の回にもお話
 しましたように、世の中の出来事というのは回数を重
 ねれば重ねるほど、その本来の性質が現れてくるもの
 です（大数の法則）。自然界だけでなく、人間社会に
 おける出来事にももちろんそれは当てはまります。た
 だその性質は自然界ほど均一ではないので、複雑に見
 えているだけなのです。「とうけい」の手法をつかえ
 ば、そのような複雑に見える事象も合理的に説明がで
 きたり、予測ができたりします。必ずしもぴたりとは
 当たりませんが、とりあえず説得力のある予測はでき
 るようになります。そんな「とうけい」の世界を、少
 しだけ垣間見ることにいたしましょう。．\n\nもちろん
 ，デザイナでもエンジニアでも無いひとも歓迎します
 ．ぜひご参加下さい．\n勉強会は90分を予定しています
 が，少し延長する場合がございます．ご了承下さい．\
 n\nシラバス（2017年11月改編）\n\n2017年11月からシラバス
 を改編いたしました．これまでの勉強会の内容を踏ま
 えて，より体系立てた知識に（なるべく1回読みきりで
 ）触れて頂ける様に考え直してみました．今後も参加
 者のみなさんのご要望をお聞きしつつ，内容の充実を
 図って行きたいと思います．\n\n原則として第2金曜日
 の19:00 - 20:30に開催する予定です．内容・日程は変更さ
 れる場合があります．\n\n\n\n回\nテーマ\n概要\n開催日
 （予定）\n\n\n\n第11回\nかぞえかた\n日常生活で無意識
 に行っている「ものを数える」ということについて考
 えます．\n2017/11/24\n\n\n第12回\nえんざん\n日常生活で無
 意識に行っている「計算をする」ということについて
 考えます．\n2017/12/22\n\n\n第13回\nろんりえんざん(ろん
 りだいすう)\n社会生活で時折要求される「論理的なも
 のの考え方」の基礎となる方法について考えます．\n20
 18/01/12\n\n\n第14回\nざひょう と ぐらふ\nユークリッド先
 生やピタゴラス先生の教えに基づいて，空間を表現す
 る方法について考えます．\n2018/02/09\n\n\n第15回\nほうて
 いしき１\n数の概念を「有理数」にまで拡張し，式と
 グラフを用いた数の表現について考えます．\n2018/03/09\
 n\n\n第16回\nほうていしき２\n数の概念を「無理数」に
 まで拡張し，式とグラフを用いた数の表現について考
 えます．\n2018/04/13\n\n\n第17回\nびぶん・せきぶん\n高校
 時代に苦しめられた，微分や積分の本当の意味につい
 て考えます（公式を覚えたり，難しい計算はしません
 ）．\n2018/05/10\n\n\n第18回\nべくとる\n日常生活で無意識
 に感じている「量と方向」について考えます．\n2018年6
 月\n\n\n第19回\nぎょうれつ\n方程式やベクトルを「楽に
 記述する」方法としての「行列」について考えます．\
 n2018/07/12\n\n\n第20回\nかくりつ\n世の中は偶然に支配さ
 れている？確率とその考え方について考えます．\n2018/
 08/24\n\n\n第21回\nとうけい\n社会生活で役にたつ（かも
 しれない）統計解析の手法のひとつ「多変量解析」の
 基本的な考え方とExcelを使った実際の計算方法をご紹
 介します．\n2018/09/14\n\n\n\n※ 手計算やお絵かきなどを
 いたします．「書くモノ」と「書かれるモノ」をご用
 意下さい\n\n2017年1月20日追記：\n\nいったいこの勉強会
 は誰が主催して誰が講師をするのだ？ということが一
 切書かれて居ない事に，3回目にしてよやく気づきまし
 た．よく今まで，初めてのひとが来て下さってたよな
 あ…ごめんなさい（ーー；）\n\nこの勉強会の主催者，
 講師\n\n\n\n主催・講師\n所属\n\n\n\n上田達也（うえだた
 つや aka うえだうえお）\n有限会社うえだうえおうぇあ
 \n\n\n\n講師経歴\n\n1964年生、組込系プログラミングおよ
 びUNIX、Windowsのシステム系プログラミングデータベー
 スや第4世代言語・ミ    ドルウェアなどの業務アプリ
 系プログラミングの分野で、PG\,SE\,PM等を担当。\n\nま
 た、企業にネットワーク環境が導入されだした1990年頃
 からネットワーク構築、運用管理も担当。インターネ
 ットサーバやネットワーク機器の設定、VPNの構築など
 の知識と経験を豊富に持つ。\n\n業務の傍ら、オープン
 ソースの分野でも活動している。関西*BSDユーザ会（K*B
 UG）運営委員、関西オープンソース（KOF）実行委員な
 どに参加。\n\n著書に「Linuxで構築するファイアウォー
 ル」（セレンディップ、小学館）、また「うえだうえ
 お」の筆名で、技術評論社、アスキー、IDGなどが発行
 する雑誌にネットワーク関連記事を多数執筆。\n\n大阪
 市立大学大学院創造都市研究科都市情報学専攻修士課
 程修了、同研究科博士後期課程退学、京都産業大学非
 常勤講師。修士（都市情報学）。専門はP2P、分散シス
 テム。
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 京都中央区新川1-3-4 PAビル5F
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