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X-WR-CALDESC:【京都初開催】VoiceUIﾗｲﾄﾆﾝｸﾞﾄｰｸ!/VU
 ILT vol.5 @京都
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SUMMARY:【京都初開催】VoiceUIﾗｲﾄﾆﾝｸﾞﾄｰｸ!/VUILT v
 ol.5 @京都
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/69295
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n京都でスマ
 ートスピーカーや声で操作するスキル・アプリに興味
 のある方集まれ〜\nVUILTは、日本最大級のIoTエンジニア
 コミュニティ「IoTLT」のスピンオフ企画です。\nこれま
 で、東京にて、\n\nVol.1 @LINE (193名参加)\nVol.2 @Google (263
 名参加)\nVol.3 @Amazon (女性のみ：79名参加)\nVol.4 @Softbank (
 135名参加)\n\nと開催され、スマートスピーカーに関心
 があるクリエイターを中心に大きな盛り上がりを見せ
 てきました。\n\n→ vol.4 @SoftBankの様子 from Youtube by スマ
 ボス\nそしていよいよ、Vol.5を京都にて開催します。\n
 京都でVUI系のイベントや勉強会がほぼなかったので、
 なかなかVUIをやっている方々が集まる機会も知り合う
 機会もありませんでした。\nそんな中、京都でも情報
 を聞きたい、一緒に話をしたい、前から興味があると
 いう方々はきっと多いと思います。\nこれから一緒にVU
 Iを盛り上げていく仲間と出会えればと思っている京都
 第一回目です！  \nVUI LTとは？\nそもそもVUIとは、Voice U
 ser Interfaceの略称で音声でアプリや機械をコントロール
 する領域を指す言葉です。\nGoogle HomeやAmazon Echoなどの
 スマートスピーカーの登場で、機械や家電を声で操作
 することは大変身近になりました。\nスマートスピー
 カーのおかげで忙しい生活も楽になったという声もよ
 く聞きます。\nしかし一方で、言ったことをうまく聞
 き取ってくれない、思った通りの動きをしてくれない
 など、音声コントロールにはまだまだ課題も多いよう
 です。\nそこで、スマートスピーカーやコミュニケー
 ションロボットなど、音声操作領域での経験や知見・
 発見を共有できる場としてVUILTを企画しました。LTはラ
 イトニングトークの略で3分〜5分間のショットセッシ
 ョンのことです。\nVUIに関する知見を持ち寄りぜひと
 もシェアしてもらおう！そして、一般消費者により良
 いソリューションを提供できる開発者やデザイナーを
 増やそう！というのがVUILTのテーマです。\n参加メリッ
 ト\n\nスマートスピーカーについての知見が聞ける\nVUI
 界隈の人脈が広がるかもしれない\nLT登壇をきっかけに
 、スマートスピーカー関連のビジネス開拓につながる
 かもしれない\n楽しい夜が過ごせるかもしれない\nVUIの
 業界知識・知見が深まるかもしれない\nVUI関連領域で
 同じ悩みを抱えている人と仲間になれるかもしれない\
 n\n開催前後の交流ためのFBグループもあります！\nhttps:
 //www.facebook.com/groups/IoTLT \n情報はこちらで流れてるので
 是非ご参加下さい！\n登壇希望はこちら。↓にコメン
 トで登壇希望をしてください！\nhttps://www.facebook.com/grou
 ps/IoTLT/permalink/1034703046700809\n会場：\n〒600-8445\n京都府京
 都市下京区岩戸山町４４０　江村ビル３F\n（一階にフ
 ァミリーマートが入っているビルの３階）\n最寄駅：\n
 阪急烏丸駅・市営地下鉄四条駅（徒歩5分）\n受付\n※
 開場は18:00を予定しています。\n※受付にて「コンパス
 の受付票」をご提示ください。\nタイムテーブル（LT登
 壇者大募集中です！）\nLT登壇者大募集中です！！！\n\
 n自宅でスマートスピーカーをこんな風に使っている\n
 スマートスピーカー対応アプリを作ってみた\nActions on 
 Googleでハードウェアを声で動かせるようにしてみた\n
 スマートスピーカーとIFTTTを駆使して家事を効率化し
 てみた\nスマートスピーカーを使って気づいた便利な
 こと・不便なこと\nスマートスピーカーで業務改善ツ
 ールを作ってみた\n\nみたいなお話を一人5〜10分（予定
 ）でLTしてもらえると嬉しいです！  \n※発表者の人数
 によっては、15分程度のお時間も可能かもしれません
 。\n\n\n\n時間\n内容\n発表者\n\n\n\n\n18:00\n会場\n\n\n\n19:00\
 nオープニング\n@ohayou_ikechan VoiceApp Lab\n\n\nLT1\nLINE Clovaで
 出来ること\n立花翔さん（LINE株式会社　テクニカルエ
 バンジェリスト）\n\n\nLT2\nVUIで英語学習\nやのせん@yanos
 en_jp さん\n\n\nLT3\nNode.jsでAlexaスキル開発を楽にするask-u
 tilsを作った話\nOkamoto Hidetaka さん\n\n\nLT4\nAlexa Skill Awards
  2018 でファイナルに選ばれたスキルの話\nコバヤシ＠Vo
 iceApp Lab\n\n\nLT5\n無脳スマートスピーカを越えレレレの
 レ\nたけおか@AXE さん\n\n\nLT6\nスマスピ開発は、たーの
 しー！\n風の民 さん\n\n\nLT7\nAlexa x AIで何ができるか考
 えてみた\nhakobune.ai さん\n\n\nLT8\nお料理とスマートス
 ピーカー\n山田良明さん（クックパッド株式会社）\n\n\
 n20:40\nワイワイ\n\n\n\n21:00\n撤収\n\n\n\n\nVUI、スマートス
 ピーカー、音声認識、スマートスピーカー対応スキル
 ・アプリ等々に興味のある方を中心にどなたでもご参
 加できます！\n登壇者プロフィール\nプロフィールをい
 ただいた方をこちらでご紹介しますー。\n立花翔（LINE
 株式会社　テクニカルエバンジェリスト）\n個人アプ
 リケーションデベロッパーとして世界中で1000万近くの
 ユーザーと接点を持った経験を元に、デベロッパーのL
 INEのAPIを利用したビジネスの成功をお手伝いさせて頂
 いております。 各種APIを始めとするプラットフォーム
 としてのLINEを啓蒙し、目指すのはスマートフォンアプ
 リはLINEだけ入っていれば良いという世界の実現。 今
 春からはスマートスピーカーClovaのオープン化も兼務
 。\nOkamoto Hidetaka\nDigitalcubeの開発者.\nAWS Samurai 2017 / AAJUG
  運営メンバー\nAlexa / AWS / React / Serverlessなど\n技術系：
 https://wp-kyoto.net\nAlexa系：https://alexa.wp-kyoto.net\nたけおか
 @AXE\n株式会社アックス 代表取締役社長\,(一社)組込み
 システム技術協会 理事/技術本部長\,OSSコンソーシアム
 副会長/理事\,PCクラスタコンソーシアム 理事\,DEOS協会 
 事務局長/理事。並列/分散人工知能を作るのがライフ
 ワーク。\n1977年"○×ゲーム"をプレイする論理推論人工
 知能(AI)を開発。1986年頃\,ネットワーク分散かな漢字変
 換システムWnnやTCP/IPの独自実現の開発。時相論理Prolog(
 AI言語)の合理的な実現の発明。1992年にアックスを興す
 。2017年 機械学習AIによる論理推論AIの加速方法の特許
 取得。\n風の民\n職業：Webプログラマになって約1年。
 客先常駐案件でPHPやJavaScriptの経験を積んでおります。
 \n（転職予定なので自社名は控えさせてください。）\n
 スマートスピーカーは、「HideG」の名前で3機種それぞ
 れリリースしています。\nTwitterアカウントは「@allforbig
 fire」です。\nやのせん@yanosen_jp\nプロフィール：普段は
 大学でVRの教育応用の研究開発をしていますが、VR内の
 キャラクターと英語で会話するアプリを開発する中で
 、VUIやスマートスピーカーに興味を持ちました。先日
 、SpeakDiaryというGoogle Home向けアプリをリリースしまし
 た。https://www.speakdiary.fun/\nコバヤシトール（VoiceApp Lab
 ）\nVoiceApp Lab主宰。音声UXデザイナー。VoiceApp Labより
 多数のアプリ／スキルをリリース中。Alexa Skill Awards 20
 18 ファイナリスト。LINE developer of the Month 2018.8に選出。
 代表作は「キャプテン九九」「ボイスカンフー」「
 どっちでショー」など。\n山田良明（クックパッド株
 式会社）\nクックパッド株式会社 研究開発部 リサーチ
 エンジニア\nレシピ共有サイト「クックパッド」のス
 マートスピーカー対応を一手に行ったエンジニア。Goog
 le Home、Amazon Echoのクックパッドアプリの開発を経験し
 たことで得られたVoice UIに関する発見や知見をブログ
 やツイッターで発信しています。\nhakobune.ai\n・本業:某
 ICTベンダー 新技術推進部 AI技術グループ\n・複業1:AliEa
 tersOsaka AI-WG モデレータ\n・複業2:大阪変革塾 2018年度塾
 生\n・複業3:チーム hakobune.ai 代表 兼 UI/UX担当\n・複業4:
 革細工工房 hakobune8 CTO 兼 CMO 兼 CDO 兼 …\n※パラレルキ
 ャリア保持者\n参加費\n無料\n協賛\n今回は、VoiceApp Lab
 にて会場費・スナック代をスポンサーさせていただき
 ます。\n\nVoiceApp Lab とは？\n京都を中心に活動するVUI
 クリエイター集団。スマートスピーカーのボイスアプ
 リ（スキル）のパイオニアとして、Google Homeや、Amazon A
 lexa、LINE Clovaなど、各プラットフォーム向けに延べ30本
 以上のオリジナルアプリをリリースするかたわら、さ
 まざまな企業案件も請け負う。8月にはLINEの「Developer 
 of the Month 2018.08」に選出。（VoiceApp Lab Webサイト）\n主
 催\n\nVoiceApp Lab \n\nスペシャルサンクス\n\n株式会社SmartH
 acks 山本武尊\n\n注意事項\nSNS用の写真撮影等がありま
 す。あらかじめご了承ください。
LOCATION:コワーキングスペース小脇 京都府京都市下京区
 岩戸山町440 江村ビル3F
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