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X-WR-CALDESC:みんなのIoTハンズオン（Alexa対応大気チェッカ
 ーを作ろう）#2
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SUMMARY:みんなのIoTハンズオン（Alexa対応大気チェッカー
 を作ろう）#2
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/69301
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n\n
 「IoTをはじめたいけどよくわからない」「話題のマイ
 コンESP32を買ったけど、どうやって使えばいいの？」 
 「AWS IoTとかDynamoDB気になるけど使い始めるきっかけが
 ない」「IoTにAlexaスキルをからめたいけどどうやれば
 いいの？」こんな声をよく聞きます。\nそこで実際にES
 P32とAWS IoT、DynamoDB、IoTプロトタイピング用OSのMongoose OS
 を使ってIoTを体感できるイベントを企画しました。ハ
 ンズオンではESP32に温度・湿度・気圧センサーを取り
 付け、AWS IoT経由でDynamoDBにデータを格納し、Alexaスキ
 ルで最新データを音声として取り出せるAlexa対応大気
 チェッカーを作成します。なお、IoTについて強くなる
 ために、センサーデータをMQTTで受け取って液晶モニタ
 にリアルタイムに表示する方法もカバーします。使用
 した開発ボードやセンサー、液晶、ブレッドボードは
 すべてお持ち帰りできますのでふるってご参加くださ
 い！\nなお、時間内に完成できなかった方は次回以降
 のハンズオンに再度無料で参加いただけます。\n\n対象
 となる方\n\n\nAlexaについて知りたい方\nAlexaスキルに興
 味に興味はあるけど、何から始めればいいかわからな
 い方\nAlexaスキルとデータベース(DynamoDB)を連携したい
 方\nESP32のセンサーデータをデータベース(DynamoDB)に格
 納したい方\nアマゾンエコーを使ってクラウド経由でIo
 Tデバイスと連携してみたい方\nASK(Alexa Skills Kit)やAVS(Ale
 xa Voice Service)に興味のある方\n音声制御のIoTプロトタイ
 プを迅速に作りたい方\n\nイベント内容\n\nレクチャー
 とハンズオンの2部構成です。\nレクチャー\n\n\nアマゾ
 ンエコー、ASK、AVS、AWS Lambdaを解説し、Alexaスキル開発
 に必要な要素の理解を深めます。\nESP32、MQTT、AWS、AWS I
 oT、DynamoDBを解説し、マイコン、通信プロトコル、クラ
 ウドサービスの理解を深めます。\nESP32をJavaScriptで制
 御できるIoTプロトタイピング用OSのMongooseOSの解説を行
 います。\nアマゾンエコーの声での起動、およびスキ
 ル起動のための英語発音のTipsをお伝えします。\n\n\nハ
 ンズオン\n\n\n前半はESP32にセンサーとモニター接続し
 、DynamoDBにセンサーデータを格納しつつ、最新データ
 をモニターに表示します。\n後半はAmazon Echo Spot、ご自
 分のAWSおよびDeveloperアカウントを使ってAlexaスキルの
 開発を行います。\n\n\n獲得できるIoTスキル\n\n\nAlexaス
 キル開発の知識\nAlexaスキルDynamoDB連携の知識\nマイコ
 ン(ESP32)の知識\nAWSのプロビジョニングとAWS IoTの知識\nE
 SP32、MongooseOS、AWS IoTを使ったIoTラピッドプロトタイピ
 ング技法\n英語発音の基礎\n\n配布物\n\n\n\nハンズオン
 資料（Google Driveのドキュメントです。定期的に最新化
 しています。）\n\n\nESP32開発ボード(ESP32-DevKitC) x 2\n\n\nI
 2C対応温度・湿度・気圧センサー x 1\n\n\nI2C対応OLED(有
 機ELディスプレイ) x 1\n\n\nマイクロUSBコード x 2\n\n\nミ
 ニブレッドボード x 2\n\n\nジャンパーコード一式\n\n\nIoT
 ラボオリジナルパーツケース\n\n\n参加費と持ち物\n\n\n\
 n9\,500円（税込、テキスト・材料費含む）　\n\n\nノート
 PC（Mac、Windows）\n\n\nAWSおよびAmazon Developerアカウント（
 お貸し出しのEcho Spotのご利用をご希望の方で日本のAmaz
 on.co.jpのアカウントをお持ちの方は、別のメールアド
 レスでAWSおよびAmazon Developerアカウントを取得ください
 ）\n\n\nEchoデバイス（ご自分のデバイスを使用されたい
 方のみ）\n\n\nユーザーコミュニティ\n\nIoTラボ Facebookコ
 ミュニティ \nInternet of Things Tokyo Meetup \nタイムスケジュ
 ール\n\n順番と内容は変わる可能性があります。\n\n\n\n\
 n時間\n発表者・参加者\n内容\n\n\n\n\n9:00\n\nスタッフ集
 合＆開場\n\n\n  9:10\n  Steve\n  オープニング（アマゾンエ
 コーから大気チェッカースキルを起動）\n\n\n9:10 - 9:15\n
 全員\n自己紹介\n\n\n9:15 - 10:00\nSteve\nレクチャー\n\n\n10:00
  - 10:10\n\n休憩\n\n\n10:10 - 11:10\n\n大気チェッカーの作成\n
 \n\n11:20 - 12:30\n\nAlexaスキル開発\n\n\n12:30 - 13:00\n希望者
 のみ\n質問・相談タイム\n\n\n13:00 - 14:00\n希望者のみ\n懇
 親会（英語勉強法、技術ドキュメント読み方、など）\
 n\n\n\n\nサンプルコード\n\ndef on_intent(intent_request\, session)
 :\n    """ Called when the user specifies an intent for this skill """\n\
 n    print("on_intent requestId=" + intent_request['requestId'] +\n      
     "\, sessionId=" + session['sessionId'])\n\n    intent = intent_reques
 t['intent']\n    intent_name = intent_request['intent']['name']\n\n    # 
 Dispatch to your skill's intent handlers\n    if intent_name == "MyDoorIs
 Intent":\n        return set_door_in_session(intent\, session)\n    elif 
 intent_name == "MyPasscodeIsIntent":\n        return set_passcode_in_sess
 ion(intent\, session)\n    elif intent_name == "OpenMyDoorIntent":\n     
    return get_door_from_session(intent\, session)\n    elif intent_name =
 = "AMAZON.HelpIntent":\n        return get_welcome_response()\n    else:\
 n        raise ValueError("Invalid intent")\n\n\nリンク\n\nIoT時代
 におけるICT産業動向分析（総務省） \n電気通信事業法
 等の一部を改正する法律（平成27年法律第26号）\nAlexa S
 kills Kit\nAlexa Voice Service\nESP32 Resources \nESP32 Community \nMongo
 ose OS Installation \nMongoose OS API \n主催\n\nIoTラボ\n\n2015年時
 点でインターネットにつながるIoTデバイス(モノ)の数
 は154億個で、2020年までにその数は倍の304億個まで増え
 るとされています。\nこのような中、個人レベルでも
 実際にIoTデバイスを作ったり使ったりすることを通じ
 、日本のIoTの活性化に貢献できればとの想いからIoTラ
 ボを立ち上げることにしました。\n所在地はものづく
 りのまち東京都大田区です。ご要望に応じて法人様へ
 の出張レクチャー・ハンズオンも可能です。\nスタッ
 フ\n\nSteve\n米国の大学・大学院を卒業後、日本電子株
 式会社入社。電子顕微鏡やNMR、MSの販促、中国駐在、IT
 企画等を担当。退職後、まい泉創業者の小出千代子氏
 のもとでとんかつ修行、フライトスクール、世界一周
 旅行、Javaプログラミングスクール、ピザベンチャー立
 ち上げ、SIを経てメーカーへ入社。現在ICT企画を担当
 。2017年5月、サイドプロジェクトとしてIoTラボを立ち
 上げ。趣味は電子工作と家電ハック。\nAlbert\n国内の大
 学・大学院を卒業後、日本電気株式会社(NEC)入社。FA事
 業領域にて電気設計、システム設計を担当。米国駐在
 中はシカゴでのプロジェクトに従事。退職後はJavaプロ
 グラミングスクール、ピザベンチャー立ち上げを経て
 フリーランスのITエンジニアとして独立。現在各種プ
 ロジェクトに従事。2017年5月、サイドプロジェクトと
 してIoTラボを立ち上げ。趣味は食べ歩き。\nお問い合
 わせ先\n\nsupport@iotlab.me\n050-7128-6590
LOCATION:品川ハッカースペース（大井町駅から徒歩2分） 
 東京都品川区大井1-23-2シー・エス大井ビル702
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