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X-WR-CALDESC:東工大のスパコン「TSUBAME」設計者 松岡聡氏が
 登壇「HPCとAIの融合の未来」ほか
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 登壇「HPCとAIの融合の未来」ほか
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SUMMARY:東工大のスパコン「TSUBAME」設計者 松岡聡氏が登
 壇「HPCとAIの融合の未来」ほか
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/69328
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\nお申込・ご来場ありがとうご
 ざいました。\n-----\n\nマジセミで40名の募集の内、Connpa
 ssでは若干名を募集します。\nHPCとAIをテーマに\nいま
 高度な計算能力へのニーズは、HPCのみならずAIやディ
 ープラーニング、ビジネスアナリティクスの領域まで
 大きな広がりを見せています。\n本イベントでは、HPC
 とAIをテーマに、サイエンス、エンジニアリング、ビ
 ジネスの成果を高める最新のテクノロジーをご紹介い
 たします。\n世界各国の製造業向けITソリューション（
 設計、解析、シミュレーション）から科学技術計算分
 野、さらにAI、ディープラーニング分野、メモリ主導
 型コンピューティングに至るまで最新のソリューショ
 ンをグローバルの事例を交えて徹底解説。また、ヒュ
 ーレット・パッカード エンタープライズ（HPE）とスポ
 ンサー企業による実機展示・デモンストレーションの
 みならず、ディープラーニングハンズオンもご用意し
 ております。より競争力あるサービス基盤・インフラ
 の実現に向けた一助にしていただければ幸いです。\n
 マジセミでは40名をご招待\n本セミナーに、マジセミで
 は40名をご招待いたします。\n注目は、東工大スパコン
 「TSUBAME」設計者、松岡聡氏が登壇「HPCとAIの融合の未
 来」、Enterprise Kubernetes「OpenShift」や、三菱自動車事例
 、NVIDIA講演など\n注目の講演は、\n東工大スパコン「TSU
 BAME」設計者、松岡聡氏が登壇「HPCとAIの融合の未来」\
 nEnterprise Kubernetes「OpenShift」で加速するコンテナによる
 GPU活用\n三菱自動車工業株式会社講演、進化するCAE環
 境の最適化\nHPC / AI を支える GPU コンピューティングの
 今（NVIDIA）\nなどです。\n参加するセッションの選択を
 お願いします\n「申し込む」ボタンを押した後のアン
 ケートで、どのセッションに参加されるか、指定をお
 願いします。\nプログラム\n基調講演（10:00-12:00）\nHPE
 のHPC & AI事業戦略とポートフォリオ\nヒューレット・パ
 ッカード エンタープライズのHPC & AIビジネスの責任者
 より、HPEの長期的な戦略と世界の最新事例をご説明い
 たします。\nヒューレット・パッカード エンタープラ
 イズ　HPC & AIソリューションセグメント　バイスプレ
 ジデント&ジェネラルマネージャー　ビル・マネル\n新
 しいHPCの展望 ～AIとの融合～\nヒューレット・パッカ
 ード エンタープライズ　HPC & AI　バイスプレジデント&
 チーフテクノロジーオフィサー（CTO）　Dr. エンリン・
 ゴー\n【お客様事例講演】進化するCAE環境の最適化\n三
 菱自動車において、年々拡大するCAE計算要求に対して
 、CAE環境を効率よく設計・構築・運用するための取り
 組みをご紹介致します。\n三菱自動車工業株式会社　
 グローバルIT本部　エンジニアリングIT部　担当マネー
 ジャー 森 一起 様\nランチセッション（12:00-12:20）\n※ 
 ランチセッションへのお申し込みは不要です。\n基調
 講演、分科会にお申込みいただいたお客様であればご
 参加いただけます。\n【ランチセッションA】OpenShiftで
 加速するコンテナによるGPU活用\nコンテナオーケスト
 レーションであるKubernetesのGPU対応に伴い、柔軟な学習
 /推論ワークロードを実行するコンテナ技術が注目され
 ています。本セッションでは、今後のAI/ML開発には欠
 かせないコンテナのGPU活用を、Enterprise KubernetesであるO
 penShiftを通して紹介します。\nレッドハット株式会社\n
 クラウドソリューションアーキテクト部\nソリューシ
 ョンアーキテクト\n北山 晋吾 様\n【ランチセッションB
 】AIの民主化を加速する - DataRobot X HPE Synergy\n機械学習
 の自動化を実現するDataRobotとインフラの自動化を実現
 するHPE Synergy、この組み合わせはビジネスにおいて本
 当に効果を出す事ができるAIを、柔軟かつ高速に実現
 します。\nDataRobotのライブ・デモンストレーションを
 交えてご紹介します。\nDataRobot Japan株式会社\nフィール
 ド カスタマー サクセス エンジニア\n小島 繁樹 様\n分
 科会トラックA 13:00-17:20\n13:00-13:40 #A-1　インテルデータ
 センターソリューションのご紹介\nインテルはデータ
 センターに関連するあらゆるソリューションを提供し
 ています。CPU、ネットワーク、ストレージ、ソフトウ
 ェア等の要素技術だけでなく、サーバー製品やラック
 レベルのソリューション、さらにデータセンターファ
 シリティーの最適化やワークロードの最適化等、最先
 端の課題に取り組むお客様をあらゆる側面でサポート
 しております。本講演においてはこれらのソリューシ
 ョンや取り組みをご紹介いたします。\nインテル株式
 会社\nインダストリー事業本部\nHPC事業開発マネージャ
 ー\n矢澤 克巳 様\n13:50-14:20 A-2　HPC & AI特化型サーバー
 最前線！ 日本初！HPC向けArmサーバーホスティングサー
 ビスとは？\nディープラーニング用途に特化したプラ
 ットフォームや、次世代のコンピューティングテクノ
 ロジーであるArmを採用したプラットフォーム等、HPC & A
 I用途に最適なサーバー製品ラインアップ最新情報をお
 届けいたします。併せて、今回、さくらインターネッ
 ト様/プラナスソリューションズ様 が発表する日本初
 のHPC向けArmサーバーホスティングサービスについてご
 説明いたします。\nプラナスソリューションズ株式会
 社\n代表取締役社長　臼井 宏典 様\n日本ヒューレット
 ・パッカード株式会社\nハイブリッドIT製品統括本部\n
 カテゴリーマネージャー　高橋 健\n14:30-15:10 A-3　HPC / A
 I を支える GPU コンピューティングの今\nTOP500リスト中
 の98システムがNVIDIAのGPUを搭載するなど、AIのみならず
 HPC領域においてもGPUの果たす役割はますます大きくな
 っています。HPC / AIの双方で高い性能を発揮するTesla V1
 00 GPU、HPCアプリケーションやディープラーニングフレ
 ームワークを取りそろえたDockerレジストリ「NVIDIA GPU Cl
 oud」など、GPUコンピューティングの最新情報をお伝え
 します。\nエヌビディア合同会社\nエンタープライズマ
 ーケティング本部\nシニアマネージャー\n佐々木 邦暢 
 様\n15:30-16:00 A-4　メモリ主導型コンピューティングが
 いよいよ現実に！大容量メモリ搭載サーバーが描く未
 来への軌跡\nHPEが研究・開発を進める次世代のコンピ
 ューティング・アーキテクチャー「メモリ主導型コン
 ピューティング」。その肝となる新メモリ・プロトコ
 ルの標準化も完了し、いよいよ製品化が近づいてきま
 した。本セッションではメモリ主導型コンピューティ
 ングの概要をご説明すると共に、現在最もメモリ主導
 型コンピューティングに近い最新の大容量メモリ搭載
 サーバー「HPE Superdome Flex」をご紹介します。\n日本ヒ
 ューレット・パッカード株式会社\nハイブリッド IT 事
 業統括\nクラウドプラットフォーム統括本部\nミッショ
 ンクリティカルソリューション部\n藤川 智博\n16:10-16:40
  A-5　より使いやすいGPU環境へ！HPEのEngineering VDI最新情
 報\nNVIDIA TeslaシリーズもPascalよりプリエンプション対
 応となり、より柔軟なGPU環境の利用が可能となってき
 ました。本セッションでは、NVIDIA GRID Softwareに関する
 最新情報のご提供と、それを支えるHPEサーバー製品群
 やパブリッククラウドとの連携等、最適なエンジニア
 リング環境に向けた最新のソリューション情報をご提
 供します。\n日本ヒューレット・パッカード株式会社\n
 ハイブリッドIT事業統括\nコアソリューション部\nシニ
 アITスペシャリスト\n久保田 隆志\n16:50-17:20 A-6　次世代
 HPC & AI製品へのHPEの取り組み\nHPC & AI 製品の今後のロー
 ドマップにおける、キーとなるテクノロジーやHPEの取
 り組みについて、プロダクトプランナーの視点から、
 わかりやすくお伝えいたします。\nヒューレット・パ
 ッカード エンタープライズ\nHPC & AIソリューションセ
 グメント\nプロダクトプランナー\nカルロス・ロハス\n
 分科会トラックB 13:00-17:20\n13:00-13:40 B-1　超ハイエンド
 ！水冷式スーパーコンピューターSGI8600とは？\n本セッ
 ションでは2018年8月に稼働を開始した一般財団法人 電
 力中央研究所様 SGI8600の最新導入事例を設備工事から
 システム導入までの過程具体的にご紹介し、圧倒的な
 低消費電力/高密度実装を提供する水冷ソリューション
 の背景、実装、効果についてわかりやすくご説明いた
 します。\n日本ヒューレット・パッカード株式会社\nHPC
 事業統括 プリセールス技術本部\nプリセールスコンサ
 ルタント\n三輪 聡\n13:50-14:20 B-2　HPCの常識を変えるEPYC
 プロセッサー・Radeon Instinctの最新情報\n32コアCPU、PCIe 3
 .0を128レーン、そして高いメモリバンド幅を誇るEPYCプ
 ロセッサーのHPC市場向け戦略、インダストリー、自動
 車業界に向けたソリューションの最新状況。そして、A
 MDの最新GPUアーキテクチャー Vegaを採用したRadeon Instinct
 製品とディープラーニング戦略について最新状況をご
 説明いたします。\n日本AMD株式会社\nエンタープライズ
 ・ソリューション営業本部\nセールスエンジニアリン
 グ担当マネージャ\n関根 正人 様\n14:30-15:10 B-3　AI/ディ
 ープラーニング活用方法と取り組み（満席）\n大量デ
 ータからインテリジェントな推論を得るAI活用には、
 新しいテクノロジーの採用やこれまでにない先進的な
 アーキテクチャーが必要となります。本セッションで
 はAI/ディープラーニングの活用方法を事例を交えわか
 りやすく解説いたします。\n日本ヒューレット・パッ
 カード株式会社\n新事業推進室室長　兼　通信メディ
 アCTO\n重松 隆之\n通信メディアソリューションズ統括
 本部\nITアーキテクト\n畠山 伸\n15:30-16:00 B-4　Armプロセ
 ッサー「ThunderX2」の概要とHPCへの適用\nHPE Apollo 70には
 、Caviumの最新のArmプロセッサーであるThunderX2が搭載さ
 れています。この講演では、ThunderX2の概要、ベンチマ
 ーク結果、エコシステムの状況、採用事例等をご説明
 します。\nMarvell | Cavium\n16:10-16:40 B-5　AI活用を加速する
 イノベーションプラットフォーム（満席）\n学習と推
 論、双方のワークロードを支える基盤の要素として、
 コンテナオーケストレーションによるGPUの活用や、ス
 ケーラブルなデータサービスが注目されています。本
 セッションでは、KubernetesやMesosphere DC/OSを活用した、
 ビジネスにおけるAI活用に最適なプラットフォームに
 ついてご紹介します。\n日本ヒューレット・パッカー
 ド株式会社\nPointnext Hybrid IT COE\nリードアーキテクト\n
 吉瀬 淳一\n16:50-17:20 B-6　AIを活用した自律データセン
 ターの実現例（満席）\nHPEが8年前から取り組んでいるI
 oTとAIを組合せたシステム障害の予測分析サービスを解
 説。コンセプトに留まらない”リアル”を定量効果を
 交えてお話します。\n日本ヒューレット・パッカード
 株式会社\nハイブリッドIT事業統括\nNimble営業本部 技術
 部\nシニアセールスエンジニア\n野瀬 哲哉\n17:30～18:10
 　【特別講演】我が国のリーディングマシンにおけるH
 PCとAIの融合の未来　～TSUBAME 3.0、ABCIからフラッグシッ
 プ2020へ～\n国立研究開発法人理化学研究所\n計算科学
 研究センター　センター長\n松岡 聡 様\nHPC分野で最高
 峰のSidney Fernbach賞をアジア人で初めて受賞したコンピ
 ューター科学者。東京工業大学TSUBAMEの設計で知られる
 。現在は理化学研究所計算科学研究センターにて「ポ
 スト京」コンピューターや次世代のHPCのリードに従事
 。\n展示エリア\nHPEとスポンサー各社の最新テクノロジ
 ーを、実機を交えてご紹介する展示エリアをご用意い
 たします。\nぜひお立ち寄りください。\n日本ヒューレ
 ット・パッカード株式会社\nHPC & AIのワークロードに最
 適なHPEのサーバーポートフォリオをご紹介いたします
 。\n・HPE Apolloシリーズ \n・HPE SGI 8600\n・HPE Superdome Flex\n
 インテル株式会社\n最新のFPGAアクセラレーター、I/Oボ
 トルネックを解消するOptane SSD、性能/TCOに優れるOmni-Pat
 hなどHPC/AIに革新をもたらすインテル製品群をご紹介い
 たします。\nエヌビディア合同会社\n・HPCとAIを融合し
 新たな価値を生み出すTesla V100 Tensorコア GPU\n・HPCアプ
 リケーションとディープラーニングフレームワークのD
 ockerイメージが揃ったNVIDIA GPU Cloud（NGC）\n・ディープ
 ラーニングの実践的なトレーニングを提供するDeep Learn
 ing Institute（DLI）\n日本AMD株式会社\nAMD EPYCプロセッサー
 、AMD DL向けGPU Radeon Instinct MI-25とEPYC搭載サーバーHPE ProL
 iant DL325 Gen10、HPE ProLiant DL385 Gen10を展示します。\nMarvell
  | Cavium\nHPE Apollo 70に搭載されているArmプロセッサー「T
 hunderX2」の概要、ベンチマーク結果、エコシステムの
 状況、採用事例等について展示します。\nメラノック
 ステクノロジーズジャパン株式会社\nAI・ディープラー
 ニングに最適な業界初200ギガビットInfiniBand製品群（ま
 もなく発表予定）、エンドトゥエンドソリューション
 を実現するメラノックスのEthernet製品群をご紹介しま
 す。\n主催\n日本ヒューレット・パッカード株式会社\n
 協賛\nインテル株式会社、エヌビディア合同会社、日
 本AMD株式会社、Marvell | Cavium、メラノックステクノロジ
 ーズジャパン株式会社、レッドハット社、DataRobot Japan
 社\n当日会場アクセスに関するお問合せ\n赤坂インター
 シティコンファレンス（03-5575-2201）\nセミナー事務局\n
 オープンソース活用研究所\n\n※ご記載頂いた内容は、
 株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、オー
 プンソース活用研究所 および主催・共催・協賛・協力
 ・講演の各企業に提供させて頂きます。ご記載を頂い
 た個人情報は株式会社オープンソース活用研究所およ
 び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理
 し、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案
 内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させ
 ていただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律
 に基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請
 があった場合を除き、第三者には提供致しません。\n
 〔お問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　株式会
 社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者　連
 絡先：03-6809-1257\n※競合もしくは競合になる可能性の
 ある事業者様や、個人としての方は、当社判断により
 ご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。
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