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X-WR-CALDESC: Enterprise Kubernetes「OpenShift」で加速するコンテ
 ナによるGPU活用ほか（三菱自動車講演／NVIDIA講演など
 、HPE HPC & AI フォーラム 2018）
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 ナによるGPU活用ほか（三菱自動車講演／NVIDIA講演など
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SUMMARY: Enterprise Kubernetes「OpenShift」で加速するコンテナに
 よるGPU活用ほか（三菱自動車講演／NVIDIA講演など、HPE 
 HPC & AI フォーラム 2018）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/69328
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nHPCとAIをテ
 ーマに\n\nいま高度な計算能力へのニーズは、HPCのみな
 らずAIやディープラーニング、ビジネスアナリティク
 スの領域まで大きな広がりを見せています。\n\n本イベ
 ントでは、HPCとAIをテーマに、サイエンス、エンジニ
 アリング、ビジネスの成果を高める最新のテクノロジ
 ーをご紹介いたします。\n\n世界各国の製造業向けITソ
 リューション（設計、解析、シミュレーション）から
 科学技術計算分野、さらにAI、ディープラーニング分
 野、メモリ主導型コンピューティングに至るまで最新
 のソリューションをグローバルの事例を交えて徹底解
 説。また、ヒューレット・パッカード エンタープライ
 ズ（HPE）とスポンサー企業による実機展示・デモンス
 トレーションのみならず、ディープラーニングハンズ
 オンもご用意しております。より競争力あるサービス
 基盤・インフラの実現に向けた一助にしていただけれ
 ば幸いです。\n\nマジセミでは40名をご招待\n\n本セミナ
 ーに、マジセミでは40名をご招待いたします。\n\n注目
 は、Enterprise Kubernetes「OpenShift」や、三菱自動車事例、N
 VIDIA講演など\n\n注目の講演は、\n\nEnterprise Kubernetes「Ope
 nShift」で加速するコンテナによるGPU活用\n\n三菱自動車
 工業株式会社講演、進化するCAE環境の最適化\n\nHPC / AI 
 を支える GPU コンピューティングの今（NVIDIA）\n\nなど
 です。\n\n参加するセッションの選択をお願いします\n\
 n「申し込む」ボタンを押した後のアンケートで、どの
 セッションに参加されるか、指定をお願いします。\n\n
 プログラム\n\n基調講演（10:00-12:00）\n\nHPEのHPC & AI事業
 戦略とポートフォリオ\n\nヒューレット・パッカード 
 エンタープライズのHPC & AIビジネスの責任者より、HPE
 の長期的な戦略と世界の最新事例をご説明いたします
 。\n\nヒューレット・パッカード エンタープライズ　HP
 C & AIソリューションセグメント　バイスプレジデント&
 ジェネラルマネージャー　ビル・マネル\n\n新しいHPCの
 展望 ～AIとの融合～\n\nヒューレット・パッカード エ
 ンタープライズ　HPC & AI　バイスプレジデント&チーフ
 テクノロジーオフィサー（CTO）　Dr. エンリン・ゴー\n\
 n【お客様事例講演】進化するCAE環境の最適化\n\n三菱
 自動車において、年々拡大するCAE計算要求に対して、C
 AE環境を効率よく設計・構築・運用するための取り組
 みをご紹介致します。\n\n三菱自動車工業株式会社　グ
 ローバルIT本部　エンジニアリングIT部　担当マネージ
 ャー 森 一起 様\n\nランチセッション（12:00-12:20）\n\n※
  ランチセッションへのお申し込みは不要です。\n基調
 講演、分科会にお申込みいただいたお客様であればご
 参加いただけます。\n\n【ランチセッションA】OpenShift
 で加速するコンテナによるGPU活用\n\nコンテナオーケス
 トレーションであるKubernetesのGPU対応に伴い、柔軟な学
 習/推論ワークロードを実行するコンテナ技術が注目さ
 れています。本セッションでは、今後のAI/ML開発には
 欠かせないコンテナのGPU活用を、Enterprise Kubernetesであ
 るOpenShiftを通して紹介します。\n\nレッドハット株式会
 社\nクラウドソリューションアーキテクト部\nソリュー
 ションアーキテクト\n北山 晋吾 様\n\n【ランチセッシ
 ョンB】AIの民主化を加速する - DataRobot X HPE Synergy\n\n機
 械学習の自動化を実現するDataRobotとインフラの自動化
 を実現するHPE Synergy、この組み合わせはビジネスにお
 いて本当に効果を出す事ができるAIを、柔軟かつ高速
 に実現します。\nDataRobotのライブ・デモンストレーシ
 ョンを交えてご紹介します。\n\nDataRobot Japan株式会社\n
 フィールド カスタマー サクセス エンジニア\n小島 繁
 樹 様\n\n分科会トラックA 13:00-17:20\n\n13:00-13:40 #A-1　イ
 ンテルデータセンターソリューションのご紹介\n\nイン
 テルはデータセンターに関連するあらゆるソリューシ
 ョンを提供しています。CPU、ネットワーク、ストレー
 ジ、ソフトウェア等の要素技術だけでなく、サーバー
 製品やラックレベルのソリューション、さらにデータ
 センターファシリティーの最適化やワークロードの最
 適化等、最先端の課題に取り組むお客様をあらゆる側
 面でサポートしております。本講演においてはこれら
 のソリューションや取り組みをご紹介いたします。\n\n
 インテル株式会社\nインダストリー事業本部\nHPC事業開
 発マネージャー\n矢澤 克巳 様\n\n13:50-14:20 A-2　HPC & AI特
 化型サーバー最前線！ 日本初！HPC向けArmサーバーホス
 ティングサービスとは？\n\nディープラーニング用途に
 特化したプラットフォームや、次世代のコンピューテ
 ィングテクノロジーであるArmを採用したプラットフォ
 ーム等、HPC & AI用途に最適なサーバー製品ラインアッ
 プ最新情報をお届けいたします。併せて、今回、さく
 らインターネット様/プラナスソリューションズ様 が
 発表する日本初のHPC向けArmサーバーホスティングサー
 ビスについてご説明いたします。\n\nプラナスソリュー
 ションズ株式会社\n代表取締役社長　臼井 宏典 様\n\n
 日本ヒューレット・パッカード株式会社\nハイブリッ
 ドIT製品統括本部\nカテゴリーマネージャー　高橋 健\n
 \n14:30-15:10 A-3　HPC / AI を支える GPU コンピューティング
 の今\n\nTOP500リスト中の98システムがNVIDIAのGPUを搭載す
 るなど、AIのみならずHPC領域においてもGPUの果たす役
 割はますます大きくなっています。HPC / AIの双方で高
 い性能を発揮するTesla V100 GPU、HPCアプリケーションや
 ディープラーニングフレームワークを取りそろえたDock
 erレジストリ「NVIDIA GPU Cloud」など、GPUコンピューティ
 ングの最新情報をお伝えします。\n\nエヌビディア合同
 会社\nエンタープライズマーケティング本部\nシニアマ
 ネージャー\n佐々木 邦暢 様\n\n15:30-16:00 A-4　メモリ主
 導型コンピューティングがいよいよ現実に！大容量メ
 モリ搭載サーバーが描く未来への軌跡\n\nHPEが研究・開
 発を進める次世代のコンピューティング・アーキテク
 チャー「メモリ主導型コンピューティング」。その肝
 となる新メモリ・プロトコルの標準化も完了し、いよ
 いよ製品化が近づいてきました。本セッションではメ
 モリ主導型コンピューティングの概要をご説明すると
 共に、現在最もメモリ主導型コンピューティングに近
 い最新の大容量メモリ搭載サーバー「HPE Superdome Flex」
 をご紹介します。\n\n日本ヒューレット・パッカード株
 式会社\nハイブリッド IT 事業統括\nクラウドプラット
 フォーム統括本部\nミッションクリティカルソリュー
 ション部\n藤川 智博\n\n16:10-16:40 A-5　より使いやすいGPU
 環境へ！HPEのEngineering VDI最新情報\n\nNVIDIA Teslaシリーズ
 もPascalよりプリエンプション対応となり、より柔軟なG
 PU環境の利用が可能となってきました。本セッション
 では、NVIDIA GRID Softwareに関する最新情報のご提供と、
 それを支えるHPEサーバー製品群やパブリッククラウド
 との連携等、最適なエンジニアリング環境に向けた最
 新のソリューション情報をご提供します。\n\n日本ヒュ
 ーレット・パッカード株式会社\nハイブリッドIT事業統
 括\nコアソリューション部\nシニアITスペシャリスト\n
 久保田 隆志\n\n16:50-17:20 A-6　次世代HPC & AI製品へのHPEの
 取り組み\n\nHPC & AI 製品の今後のロードマップにおける
 、キーとなるテクノロジーやHPEの取り組みについて、
 プロダクトプランナーの視点から、わかりやすくお伝
 えいたします。\n\nヒューレット・パッカード エンタ
 ープライズ\nHPC & AIソリューションセグメント\nプロダ
 クトプランナー\nカルロス・ロハス\n\n分科会トラックB
  13:00-17:20\n\n13:00-13:40 B-1　超ハイエンド！水冷式スーパ
 ーコンピューターSGI8600とは？\n\n本セッションでは2018
 年8月に稼働を開始した一般財団法人 電力中央研究所
 様 SGI8600の最新導入事例を設備工事からシステム導入
 までの過程具体的にご紹介し、圧倒的な低消費電力/高
 密度実装を提供する水冷ソリューションの背景、実装
 、効果についてわかりやすくご説明いたします。\n\n日
 本ヒューレット・パッカード株式会社\nHPC事業統括 プ
 リセールス技術本部\nプリセールスコンサルタント\n三
 輪 聡\n\n13:50-14:20 B-2　HPCの常識を変えるEPYCプロセッサ
 ー・Radeon Instinctの最新情報\n\n32コアCPU、PCIe 3.0を128レ
 ーン、そして高いメモリバンド幅を誇るEPYCプロセッサ
 ーのHPC市場向け戦略、インダストリー、自動車業界に
 向けたソリューションの最新状況。そして、AMDの最新G
 PUアーキテクチャー Vegaを採用したRadeon Instinct製品とデ
 ィープラーニング戦略について最新状況をご説明いた
 します。\n\n日本AMD株式会社\nエンタープライズ・ソリ
 ューション営業本部\nセールスエンジニアリング担当
 マネージャ\n関根 正人 様\n\n14:30-15:10 B-3　AI/ディープ
 ラーニング活用方法と取り組み（満席）\n\n大量データ
 からインテリジェントな推論を得るAI活用には、新し
 いテクノロジーの採用やこれまでにない先進的なアー
 キテクチャーが必要となります。本セッションではAI/
 ディープラーニングの活用方法を事例を交えわかりや
 すく解説いたします。\n\n日本ヒューレット・パッカー
 ド株式会社\n新事業推進室室長　兼　通信メディアCTO\n
 重松 隆之\n\n通信メディアソリューションズ統括本部\n
 ITアーキテクト\n畠山 伸\n\n15:30-16:00 B-4　Armプロセッサ
 ー「ThunderX2」の概要とHPCへの適用\n\nHPE Apollo 70には、Ca
 viumの最新のArmプロセッサーであるThunderX2が搭載されて
 います。この講演では、ThunderX2の概要、ベンチマーク
 結果、エコシステムの状況、採用事例等をご説明しま
 す。\n\nMarvell | Cavium\n\n16:10-16:40 B-5　AI活用を加速する
 イノベーションプラットフォーム（満席）\n\n学習と推
 論、双方のワークロードを支える基盤の要素として、
 コンテナオーケストレーションによるGPUの活用や、ス
 ケーラブルなデータサービスが注目されています。本
 セッションでは、KubernetesやMesosphere DC/OSを活用した、
 ビジネスにおけるAI活用に最適なプラットフォームに
 ついてご紹介します。\n\n日本ヒューレット・パッカー
 ド株式会社\nPointnext Hybrid IT COE\nリードアーキテクト\n
 吉瀬 淳一\n\n16:50-17:20 B-6　AIを活用した自律データセン
 ターの実現例（満席）\n\nHPEが8年前から取り組んでい
 るIoTとAIを組合せたシステム障害の予測分析サービス
 を解説。コンセプトに留まらない”リアル”を定量効
 果を交えてお話します。\n\n日本ヒューレット・パッカ
 ード株式会社\nハイブリッドIT事業統括\nNimble営業本部 
 技術部\nシニアセールスエンジニア\n野瀬 哲哉\n\n展示
 エリア\n\nHPEとスポンサー各社の最新テクノロジーを、
 実機を交えてご紹介する展示エリアをご用意いたしま
 す。\nぜひお立ち寄りください。\n\n日本ヒューレット
 ・パッカード株式会社\n\nHPC & AIのワークロードに最適
 なHPEのサーバーポートフォリオをご紹介いたします。\
 n\n・HPE Apolloシリーズ \n・HPE SGI 8600\n・HPE Superdome Flex\n\n
 インテル株式会社\n\n最新のFPGAアクセラレーター、I/O
 ボトルネックを解消するOptane SSD、性能/TCOに優れるOmni-
 PathなどHPC/AIに革新をもたらすインテル製品群をご紹介
 いたします。\n\nエヌビディア合同会社\n\n・HPCとAIを融
 合し新たな価値を生み出すTesla V100 Tensorコア GPU\n・HPC
 アプリケーションとディープラーニングフレームワー
 クのDockerイメージが揃ったNVIDIA GPU Cloud（NGC）\n・ディ
 ープラーニングの実践的なトレーニングを提供するDeep
  Learning Institute（DLI）\n\n日本AMD株式会社\n\nAMD EPYCプロ
 セッサー、AMD DL向けGPU Radeon Instinct MI-25とEPYC搭載サー
 バーHPE ProLiant DL325 Gen10、HPE ProLiant DL385 Gen10を展示しま
 す。\n\nMarvell | Cavium\n\nHPE Apollo 70に搭載されているArmプ
 ロセッサー「ThunderX2」の概要、ベンチマーク結果、エ
 コシステムの状況、採用事例等について展示します。\
 n\nメラノックステクノロジーズジャパン株式会社\n\nAI
 ・ディープラーニングに最適な業界初200ギガビットInfi
 niBand製品群（まもなく発表予定）、エンドトゥエンド
 ソリューションを実現するメラノックスのEthernet製品
 群をご紹介します。\n\n主催\n\n日本ヒューレット・パ
 ッカード株式会社\n\n協賛\n\nインテル株式会社、エヌ
 ビディア合同会社、日本AMD株式会社、Marvell | Cavium、メ
 ラノックステクノロジーズジャパン株式会社、レッド
 ハット社、DataRobot Japan社\n\n当日会場アクセスに関する
 お問合せ\n\n赤坂インターシティコンファレンス（03-557
 5-2201）\n\nセミナー事務局\n\nオープンソース活用研究
 所\n\n\n\n※ご記載頂いた内容は、株式会社オープンソ
 ース活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究
 所 および主催・共催・協賛・協力・講演の各企業に提
 供させて頂きます。ご記載を頂いた個人情報は株式会
 社オープンソース活用研究所および主催・共催・協賛
 ・協力・講演企業にて厳重に管理し、サービス、製品
 、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き
 、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご
 記載いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等
 の行政機関や司法機関からの要請があった場合を除き
 、第三者には提供致しません。\n\n〔お問合せ先　及び
 　個人情報保護管理者〕　株式会社オープンソース活
 用研究所 個人情報保護管理者　連絡先：03-6809-1257\n\n
 ※競合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、
 個人としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合が
 ございます。予めご了承下さい。
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