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X-WR-CALDESC:Azure Functions と キューで構築するNoOpsスケーラ
 ブルバッチ処理基盤
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 ブルバッチ処理基盤
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SUMMARY:Azure Functions と キューで構築するNoOpsスケーラブル
 バッチ処理基盤
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/69336
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n※本イベン
 トでは、ご参加者自身のブログにて、Azure Antenna で受
 講いただいた体験をご紹介いただける方に、優先的に
 参加いただけるよう、抽選前に指名させていただきま
 す。対象者多数の場合は、申込み先着順に指名させて
 いただきます。\n※このハンズオンは2018年1月にゼンア
 ーキテクツ三宅氏によって実施されたスペシャルイベ
 ントのコンテンツを使って実施します\nたとえば大量
 データ集計やサムネール生成処理、AIによる画像認識
 といったバックグラウンド処理（バッチ処理）の運用
 には、サイジングから性能管理、障害復旧など多くの
 手間がかかるのが当たり前でした。\nAzure Functions は、
 インフラストラクチャを気にせず実際の処理の実装に
 集中することができるサーバレス基盤です。Azure Functio
 ns は大量処理を並列に実行するための機構をマネージ
 ドサービスとして提供しているため、バッチ処理の機
 構を簡単にスケールさせることができます。\n\n本セッ
 ションでは、Azure Functions を使ったスケーラブルなバッ
 チ処理機構の開発をハンズオン形式で体験することが
 できます。このハンズオンでは Azure Functions のトリガ
 ーとしてキュー（Azure Queue Storage） を利用するととも
 に、処理結果データの格納先として Cosmos DB を用いる
 ことで、想定以上の処理負荷の増加にも自律的に対応
 することができる、スケーラブルかつNoOps（運用レス
 ）のアーキテクチャを構築します。\n\n\n<予定している
 アジェンダ>\n\n\n\n\n時間\nアジェンダ\n\n\n\n\n12:30-13:00\n
 受付\n\n\n13:00-17:00\n・Azure Functionsによるバッチ処理の概
 要・ポータルでのFunction Appとストレージアカウントの
 作成・キュートリガーのFunction App作成(C#)・Azure Storage E
 xplorerでのQueue Storage操作バッチ処理データ保存先とし
 てのCosmosDB構築・Function Appの出力バインドとしてCosmosDB
 を設定する大量のキューを発行して並列バッチ処理を
 実行する(C#)・Azure Monitorでバッチ処理の状況を確認す
 る・(応用)Queue Storageの代わりにServiceBusを使ってみる\n\
 n\n17:00-18:00\n質問対応・片付け\n\n\n18:00\n閉場\n\n\n\n※ア
 ジェンダは変更になる可能性がございます\n\n※ご参加
 にあたっては、Azure 無料アカウントの取得とクレジッ
 トカードの登録、またはすでにお持ちの Azure アカウン
 トと Visual Studio 2017 (無償の Community バージョン可)また
 は Visual Studio for Mac (無償の Community バージョン可)とブ
 ラウザが使える PC 環境をご準備ください\n\n◆◇ Azure A
 ntenna 公式ハッシュタグ　#aajp ◇◆
LOCATION:aiiima3  東京都渋谷区渋谷2-21-1 (渋谷ヒカリエ8階 8/
 （ハチ）)
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