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X-WR-CALDESC:ユーザーによりよい体験を届けたい！デザイ
 ナーのためのデザイン勉強会  ユーザーインタビュー
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SUMMARY:ユーザーによりよい体験を届けたい！デザイナー
 のためのデザイン勉強会  ユーザーインタビュー編
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/69373
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\nユーザーによりよい体験を届けたい！デザイナー
 のための勉強会\nラクマと楽天市場が合同で、ユーザ
 ーによりよい体験を届けたいデザイナーのための勉強
 会を開催します。\nラクマ（旧フリル）では、サービ
 スリリース時なんと100名ものユーザーインタビューを
 行なって日本ではじめてのフリマアプリを生み出しま
 した。ラクマと統合した今でもその文化は根強く残っ
 ており、ユーザーインタビューを含めたリサーチを大
 切に考え、サービスデザインをしています。\n楽天市
 場をはじめとする楽天のECサービスでは、リサーチの
 専門家を有するUXリサーチチームが発足したり、クイ
 ックにリサーチを取り入れることができるフレームワ
 ーク「コンセプトメイクキット」を導入したりと、「
 ユーザーを知る」活動の強化に取り組んでいます。ま
 た、数多くの店舗が集まる楽天市場ならではの取り組
 みとして、店舗運営者と直接会ってインタビューする
 文化も根付いています。\nそんなラクマと楽天市場が
 合同で、UXリサーチについて考える勉強会を企画しま
 した。\n今回は、UXリサーチの道具箱の著者である樽本
 さんをお迎えし、ワークショップも交えながら、みん
 なで考え、学んでいける勉強会を企画しました。ラク
 マや楽天市場でのユーザーインタビューやUXリサーチ
 の事例もご紹介します。\nみんなで意見を交換しなが
 ら、よりよいユーザー体験を提供するためにデザイナ
 ーができることについて考えてみませんか？\nこんな
 方におすすめです\n\nユーザーに喜ばれるサービスを作
 るためにできることを学びたいデザイナーの方\nイン
 タビューを含めたUXリサーチの必要性を感じているが
 、受託制作などでなかなか取り入れることが難しく悶
 々としているデザイナーの方\nユーザーインタビュー
 などのUXリサーチの必要性は理解しているが、どう作
 業に取り入れていけばいいかわからない若手デザイナ
 ーの方\nすでにユーザーインタビューを取り入れてい
 るが、他のデザイナーがどのように取り組んでいるの
 か情報交換したいデザイナーの方\n\n講師／登壇者紹介
 \nワークショップ\n「ユーザーの"声"聞くべからず!?」
 師匠と弟子モデルを使ったユーザーインタビューワー
 クショップ\nユーザーインタビューの基本原理である
 「師匠と弟子」モデルを気軽なゲーム形式（弟子入り
 ゲーム）で学べるワークショップです。（※既に弟子
 入りゲームを体験したことがある人には「別シナリオ
 」を用意します。2度目の参加でも楽しめます。）\n樽
 本 徹也（たるもと てつや）\n利用品質ラボ代表。UXリ
 サーチャ／ユーザビリティエンジニア。ユーザビリテ
 ィ工学が専門で特にユーザー調査とユーザビリティ評
 価の実務経験が豊富。現在はプロのコンサルタントと
 して、ウェブサイトからスマホアプリまで幅広い製品
 ／サービスの企画開発に携わっている。寄稿や講演も
 多数。著書は『UXリサーチの道具箱 ―イノベーション
 のための質的調査・分析― 』、『アジャイル・ユーザ
 ビリティ 』 、 『ユーザビリティエンジニアリング（
 第2版）』（オーム社刊）など。公式サイトは『人机交
 互論』\n発表\nユーザーと共に作ったフリルとラクマの
 取り組みとこれから（仮）\n春山 有由希 (はるやま ゆ
 うき)\nSIerでのエンジニア、制作会社でのWebデザイン/
 マークアップなどの経験を経て、2014年にFablicに入社。
 Android版フリルのやWeb版フリルを担当し、KPI管理/分析/
 リサーチ/仕様策定/進行管理/デザイン/マークアップな
 ど幅広く経験。2018年7月にFablicと楽天株式会社の経営
 統合に伴い転籍し、現在はラクマ事業部のデザイナー
 兼マネージャーとして、組織作りや育成の枠組み策定
 、採用活動なども担当。 twitter:@yuki930\n楽天市場 事例
 紹介 (仮)\n中川 ともこ(なかがわ ともこ)\n広告のグラ
 フィックデザイン、WEBデザイン、携帯電話のUIデザイ
 ンを経て、UXデザインの世界に入る。その後、2016年に
 楽天入社。楽天市場を含むECサービスのUXデザインを担
 当すると同時に、UXデザインを組織へ浸透させるべく
 、トレーニングの提供や仕組化に取り組んでいる。\n
 タイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n12:30 - 13:00\n受
 付\n\n\n13:00 - 13:20\n挨拶・講師ご紹介\n\n\n13:20 - 15:30\nワ
 ークショップ\n\n\n15:40 - 16:00\nユーザーと共に作ったフ
 リルとラクマの取り組みとこれから（仮）\n\n\n16:00 - 16
 :20\n楽天市場 事例紹介 (仮)\n\n\n16:30 - 18:30\n懇親会\n\n\n\
 n開催場所\n楽天クリムゾンハウス\n〒158-0094 東京都世
 田谷区玉川一丁目14番1号\n参加費用\n無料\n入館方法\n
 楽天クリムゾンハウスのメインエントランスより入館
 し、正面の受付までお越しください。\n諸注意\n本イベ
 ントはより良いサービス、プロダクトづくりを目指す
 方のためのイベントです。\n運営により、イベントの
 趣旨にそぐわないと判断した場合は参加をお断りする
 場合があります。\n本イベントの抽選結果発表は9/7(金)
 となります。\nやむを得ずご予定の調整が難しくなっ
 た場合は早めのキャンセルをお願いします。
LOCATION:楽天クリムゾンハウス 〒158-0094 東京都世田谷区
 玉川一丁目14番1号
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