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SUMMARY:【増枠】Osaka Mix Leap Study 特別編 - CTO Night KANSAI
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/69385
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催日時\n20
 18/9/14（金）\n　18:15　受付開始\n　19:00　開始\n　22:00　
 終了予定（※懇親会含む）\n場所\nヤフー株式会社 大
 阪グランフロントオフィス\n大阪府大阪市北区大深町4-
 20 グランフロント大阪 タワーA 37階\n1）1階、または2階
 のシャトルエレベーターで9階オフィスロビーまで上が
 って下さい\n2）Dバンクのエレベーターで37階に上がり
 受付エリアまでお越しください\nイベントについて\n「
 Osaka Mix Leap Study」とは、ヤフー大阪オフィスで開催さ
 れる各回のテーマにフォーカスした情報共有を定期的
 に行う勉強会/交流会イベントです。\nITに興味のある
 学生やIT企業で働く社会人が集まってお互いに発信し
 あうことで、人と情報の交差点となることを目指して
 います。\n今回のテーマ\n今回のMix Leap Studyでは、CTO Nig
 ht を開催します！\n関西に拠点のあるテクノロジー企
 業のCTOを迎えて各企業のエンジニアのトップがどうい
 った役割を担っているか、CTOのこれまで、今、そして
 これからについてトークやディスカッションを行いま
 す。\nまた、イベントの序盤には各社のエンジニアが
 登壇するプレゼンテーションブースを設け、「ブレイ
 クアウトセッション」を同時開催します。（本イベン
 ト参加希望される方は、どのブレイクアウトセッショ
 ンに参加したいかのアンケートもお答えいただきます
 よう、お願いします。）\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n
 内容\nスピーカー\n\n\n\n\n18:15-19:00\n受付\n\n\n\n19:00-19:10\n
 「Mix Leap\, CTO Nightについて」\n岡田 信夫（ヤフー株式
 会社）\n\n\n19:10-19:25\nブレイクアウトセッション\n各社
 からエンジニアが登壇予定※登壇者およびテーマは下
 記に記載しております\n\n\n19:25-19:40\n休憩&会場転換\n-\n
 \n\n19:40-20:00\nCTO 紹介\n大坪 弘尚（株式会社はてな  CTO
 ）染田 貴志（株式会社ハカルス  CTO）藤門 千明（ヤフ
 ー株式会社  CTO）\n\n\n20:00-20:50\nCTO パネルディスカッシ
 ョン\nパネリスト大坪 弘尚（株式会社はてな  CTO）染
 田 貴志（株式会社ハカルス  CTO）藤門 千明（ヤフー株
 式会社  CTO）モデレーター 伊藤 純一（シナジーマーケ
 ティング株式会社  CTO）\n\n\n20:50-21:00\n記念撮影\n-\n\n\n2
 1:00-22:00\n懇親会\n-\n\n\n\n発表概要\nパネリスト： 大坪 
 弘尚（株式会社はてな  CTO）\n東京大学大学院情報理工
 学系研究科を中退後、2008年にアプリケーションエンジ
 ニアとして、はてなに新卒入社。うごメモはてなを始
 め、はてなの新サービス開発に数多く関わる。2012年よ
 り技術グループ チーフエンジニア、2016年にCTOに就任
 。現在ははてなのプラットフォームでアプリケーショ
 ンエンジニアとして業務に携わりつつ、技術組織全般
 の統括を行っている。\n\nパネリスト：染田  貴志（株
 式会社ハカルス  CTO）\n京都大学大学院情報学研究科を
 卒業後、サンマイクロシステムズでエンジニアとして
 キャリアをスタート。\n未踏ソフトウェア創造事業へ
 の採択をきっかけに、ベンチャーでのプロダクト・サ
 ービス開発の世界にのめりこむ。\n現在は株式会社ハ
 カルスの CTO として、グローバルなデータサイエンテ
 ィスト・エンジニアリングチームとともにサービスを
 成長させるべく日々奮闘中。ソフトウェアとロックと
 家族を愛する40歳。\n\nパネリスト：藤門  千明（ヤフ
 ー株式会社   CTO）\n筑波大学大学院を卒業後、2005年に
 ヤフーに入社。\nエンジニアとしてYahoo! JAPAN IDやコマ
 ースサービスの決済システム構築などに関わる。\n決
 済金融部門のテクニカルディレクターやYahoo! JAPANを支
 えるプラットフォームの責任者を経て、2015年にCTOに就
 任。2018年に常務執行役員CTOに就任。\n\nモデレーター
 ： 伊藤  純一（株式会社シナジーマーケティング   CTO
 ）\nシナジーマーケティング株式会社 CTO\n兼 ヤフー株
 式会社 システム統括本部 大阪開発本部 部長\nシナジ
 ーマーケティングの設立に関わり、上場を機に2008年に
 退社。\n2012年にヤフー入社。2014年にはシナジーマーケ
 ティングがヤフーグループに参加。\n2018年より現職。1
 0年ぶりにシナジーマーケティングにCTOとして復帰する
 。\n\nブレイクアウトセッション登壇者\nスピーカー： 
 伏井 洋平（株式会社はてな）\nタイトル\nはてなのプ
 ログラミング言語と技術選定\n概要\n株式会社はてなは
 Perlの会社だと思われてきましたが、近年では必要に応
 じて、Scala\,Go\,Pythonといったプログラミング言語を導
 入しています。そんなはてなのプログラミング言語遍
 歴を導入してみた感想と一緒に紹介しながら、これか
 らの技術選定について議論してみます。\nプロフィー
 ル\n後日更新します\nスピーカー： 木虎 直樹（株式会
 社ハカルス）\nタイトル\nディープラーニングを推さな
 いハカルスのやり方\n概要\n機械学習や AI といえばデ
 ィープラーニングがほぼ同義のように使われることも
 少なくない昨今ですが、ハカルスではディープラーニ
 ングではなくスパースモデリングを機械学習や AI の文
 脈でのコア技術としています。\nまた、ハカルスはこ
 の規模のスタートアップには珍しく、フィリピンにエ
 ンジニアがおり、データサイエンティストは京都と東
 北にいるというリモートと連携して仕事を進めること
 が多いという環境でもあります。\nハカルスがディー
 プラーニングを推さない理由とともにコア技術である
 スパースモデリングの簡単な紹介と、機械学習プロジ
 ェクトなどをどのように進めているのかをツールセッ
 トなども合わせて紹介します。\nディープラーニング
 が万能かのような印象を受けることもある風潮に疑問
 を持っている方や機械学習プロジェクトの進め方に悩
 んでいる方の参考になればと思っています。\nプロフ
 ィール\nプログラマとインフラエンジニアを行き来す
 るという、今となっては境界が曖昧になってきつつあ
 るが、当時としては珍しい感じでキャリアをスタート
 して早 15年強。\n2011年頃からはデータ分析や機械学習
 といった最近では AI と一単語でまとめられてしまうよ
 うな分野も手がけるようになった。2018年 4月から CDO 
 としてハカルスにジョイン。\nスピーカー： 丸山 三喜
 也（ヤフー株式会社）\nタイトル\n死の谷の先へ 〜 Yaho
 o!路線 混雑予測リリースまでの道程 〜\n概要\n研究開
 発の成果が具体的な事業化・製品化に結びつかないこ
 とが多々あるのですが、この研究開発と事業化の間に
 あるギャップを”死の谷”と呼びます。\n路線サービ
 スではその死の谷を乗り越え、研究成果をサービスの
 新機能(異常混雑予報)としてリリースすることができ
 ました。  \nしかし、そこまでの道程は決して平坦では
 ありませんでした。\n今回は案件を通じて実際に経験
 した死の谷に焦点を当てながら、企画からリリースに
 至るまでの経緯を話したいと思います。\n新しいこと
 に挑戦したい、今まさに挑戦しようとしている方の参
 考になれば幸いです。\nプロフィール\nYahoo!路線のソフ
 トウェアエンジニア兼企画\n主にサーバーサイドの開
 発と、データ分析をしています。\n趣味はダーツと子
 供を抱えてのスクワット。  \nスピーカー： 梶原 章弘
 （ヤフー株式会社）\nタイトル\n1日1億PVを支えるYahoo!
 天気バックエンド\n概要\n20年以上の歴史を持つYahoo!天
 気・災害サービスがどのようなシステム構成で動いて
 いるのか気になりませんか？1日1億PVをどうやって捌い
 ているのか、そのアーキテクチャや負荷対策をご紹介
 したいと思います。\nプロフィール\n前職まではサーバ
 構築、Web開発をする傍らスマホアプリ開発もたまにや
 る何でも屋エンジニア。\n2017年にヤフー中途入社し、Y
 ahoo!天気のバックエンド開発に従事、今に至る。\nスピ
 ーカー： 田村 健（ヤフー株式会社）\nタイトル\nヤフ
 ーのデータが面白い件\n概要\nヤフーは、日本一のユー
 ザボリュームがあり、検索/ニュース/Q&A/eコマース等々
 、様々なサービスを提供しています。\nそこから得ら
 れるデータも膨大かつ、多種多様で、私たちはこれを
 「マルチビッグデータ」と呼んでいます。\n本セッシ
 ョンでは、ヤフーのデータからどのようなことがわか
 るのか？try&errorを多くまわすための分析環境をどのよ
 うに作っているのか？をご紹介します。\nプロフィー
 ル\nヤフー株式会社 データ&サイエンスソリューション
 統括本部 エリア関西 所属。\n2009年 ヤフー新卒入社、
 社内のアナリスト/サイエンティスト向けの KPIダッシ
 ュボード、検索データ可視化PF等の開発を担当。2015年
 、関西のデータ部門立ち上げのため大阪に転勤。2016年
 、Code for Japanの実施する人材育成プログラム、コーポ
 レートフェローシップで、3ヶ月間 神戸市に派遣。\n参
 加資格\nキャンセルポリシーに同意頂ける方。\n夜間の
 イベントのため、16歳以上の方のみ\n※16歳未満でも保
 護者同伴なら可\n懇親会\n当日、21:00 から同会場で懇親
 会を行います。\n軽食、飲み物をご用意しております
 。\n参加者同士や各社CTO、弊社社員との交流の機会と
 して、ぜひご活用ください。\n参加費\n無料\nキャンセ
 ルポリシー\n予定が変更になり、都合がつかなくなっ
 た場合には、速やかに参加のキャンセルをお願い致し
 ます。\n参加枠を確保しているにも関わらず不参加の
 方や、当日キャンセルをされる方は、次回以降の参加
 をお断りさせて頂くことがあります。\nご注意\n・会場
 内では運営スタッフによる写真や動画撮影が行われる
 予定です。\n・撮影された写真や動画はヤフー大阪の
 公式SNSアカウントや社内の活動報告資料などで掲載さ
 れる場合がありますので、あらかじめご了承ください
 。\n・SNS等への顔出しがNGな方は、受付時にお申し出く
 ださい。\n・他の方が不快に感じるような行為、イベ
 ントの趣旨・目的と逸脱した行為を取られた方の、次
 回以降の参加をお断りさせて頂くことがあります。\n
 ご質問・ご相談\n本イベントに関するご質問等はペー
 ジコメントまでお願い致します。
LOCATION:ヤフー株式会社 大阪グランフロントオフィス 大
 阪府大阪市北区大深町4-20 グランフロント大阪 タワーA
  37階
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