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SUMMARY:Web Design Creative Plus － 今とこれからのウェブデザ
 イン
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/69450
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nデジタルデ
 バイスの多様性やウェブブラウザの進化にあわせて、
 変貌を続けるウェブデザイン。\nその制作のあり方も
 、日々変わり続けています。\n\n近年もAdobe XD®をはじ
 めとするプロトタイピングツールのブーム、FlexboxやGri
 d Layoutなど新しいレイアウト仕様の普及、大幅に改編
 されたBootstrap®など、ウェブ制作のツールやワークフ
 ローが大きくパラダイムシフトをしています。\nそこ
 で、『Web Design Creative Plus』と題して新しい知識や技術
 の習得を求められるウェブクリエーターの皆さんに、
 「今とこれから」のウェブデザインのあり方を紹介す
 るセミナーイベントを催すことになりました。\n\n当イ
 ベントで初めて講演されるセッションのほか、全国各
 地のセミナーイベントで好評だった講演者のセッショ
 ンも、さらなるアレンジを施して再演いただきます。\
 nまた、ウェブ制作に総合的なツール環境を提供するAdo
 be Creative Cloud®や、先進的な機能で多数の欧文・和文の
 ウェブフォントを提供するFONTPLUS®にもスポットライト
 を当て、その導入方法や制作効率を上げる使い方など
 、有用な最新機能を紹介します。\n\n開放的で素敵なイ
 ベントカフェで開催します。\nこの機会をお見逃しな
 く。\n\nイベント概要\n\nイベントタイトル\n\nWeb Design Cr
 eative Plus － 今とこれからのウェブデザイン\n\n主催\n\nW
 DCP実行委員会\n\n日時\n\n2018年10月6日土曜 13:00 - 18:20（
 開場・受付開始12:30）\n\n会場\n\nCOFFICE 門前仲町\n東京
 都江東区門前仲町1-13-12 HYPERMIX 1階（門前仲町駅前）\nGo
 ogle マップ\n\n定員\n\n80名（一般70席，SNS・ブログ投稿
 特別枠10席）\n\n参加費\n\n\n一般 7\,000円\n早割り（9月14
 日金曜まで） 6\,000円\nSNS・ブログ投稿特別枠 5\,000円\n\
 n\n懇親会\n\nセミナーイベント終了後、20:30まで開催\n
 懇親会参加費 3\,000円（早割り：9月14日金曜まで 2\,500
 円）\n※ ご参加希望の方は、「＋懇親会」が付いたチ
 ケットを選択してお申し込みください。\n\n出演\n\n境
 祐司［Creative Edge School Books］\n関口浩之［ソフトバンク
 ・テクノロジー株式会社 FONTPLUS］\n森和恵［r360studio］\
 n松田直樹［株式会社まぼろし］\n生明義秀［AZM Design］
 \n轟啓介［アドビ システムズ 株式会社］\n※ 出演順\n\
 nハッシュタグ\n\n#wdcp #hypermix #coffice\n※ SNS・ブログ投
 稿特別枠でご参加の方は、上記3つのハッシュタグをす
 べて記載し投稿してください。\n\nSNS\n\n\nTwitter オフィ
 シャルアカウント: @WDCreativePlus\nFacebook イベントページ
 : @WDCreativePlus\n\n\n協賛\n\n\n  \n  \n  \n\n\n協力\n\n\n  \n  \n  
 \n\n\n株式会社HYPERMIX\n\nセッション・出演者\n\n※ セッ
 ションの内容などが変更になる可能性もあります。予
 めご了承ください。\n\n1stセッション（30分）\nAIで変わ
 るこれからのWebデザイン － AI時代のデザイナーとエン
 ジニアの役割とは？\n  ［基調講演］\n\nAI技術の普及に
 よって私たちの仕事はどう変化していくのでしょう？\
 nGoogleやAmazon、Microsoft、Facebook、Adobeなど、私たちが日
 常利用しているツールやサービスを提供している企業
 が猛烈な勢いでAIシフトを進めています。PhotoshopにAI技
 術を使った機能が多数搭載されているのを知っていま
 すか？\nWebデザインにおいては特に「厳格な」作業ほ
 どAIに代替されやすいと言われています。AIを使いこな
 すためには今から何をすればよいのか、先行事例を取
 り上げながらお話したいと思います。\n\n\n  \n    \n    \n
       境祐司\n        さかい・ゆうじ\n      Creative Edge Schoo
 l Books\n      Instructional Designer\n      Adobe Community Evangelist\n
     \n  \n  インストラクショナルデザイナーとして教育
 設計、IDマネジメント等のプロジェクトに携わる。2014
 年、Creative Edge School Booksを立ち上げ、主にクリエイテ
 ィブ系の学習コンテンツのContent Publisherとして活動。20
 16年よりAIシステムやロボティクス関連の実証実験に参
 加しながらニューラルネットワークを使った機械翻訳
 ・画像置換処理を中心にテストを実施中。Adobeの公認
 エバンジェリスト（Adobe Community Evangelist）として、主
 にAdobe Sensei（Adobeの機械学習）関連の講演などを行な
 っている。\n  著書など\n    Adobe Photoshop基礎編（Creative 
 Edge School Books）\n    Adobe XD基礎編（Creative Edge School Books
 ）\n    Adobe Museランディングページ制作ガイド 〜コー
 ド知識ゼロで作るWeb広告（発行：技術評論社）、実習
 で身につく! 新しいWebデザインの教科書（発行：SCC Book
 s）\n  Twitter: @commonstyle\n  \n\n2ndセッション（50分）\n最
 新Webフォント極意 － フォントおじさん直伝 2018年度版
 \n\n当たり前のように使われはじめた日本語Webフォント
 。アクセシビリティやUI/UX観点からも、サイトリニュ
 ーアルの際にWebフォント導入検討が必須要件になって
 きました。しかしながら、Webフォントを体系的かつ俯
 瞰して学ぶ機会が少なかったと思います。大手企業の
 実案件を紹介しつつ、導入理由や導入効果を解説しま
 す。また、「どうやってクライアントを口説けばいい
 の？」「メリットやデメリットは？」「どんなフォン
 トが人気あるの？」などの制作現場のお悩みにもお答
 えします。\nまた、FONTPLUSを事例として、Webフォントの
 最新機能とその実装方法をデモンストレーションして
 紹介します。\nWebの世界でも、Webの知識を高めること
 は、デザイナーのみならす、Webに関わるすべての人に
 とって重要です。フォントを楽しく学んで、フォント
 ソムリエ感をアップしましょう。\n\n\n  \n    \n    \n      
 関口浩之\n        せきぐち・ひろゆき\n      ソフトバン
 ク・テクノロジー株式会社\n        Webフォント エバン
 ジェリスト\n      FONTPLUS DAY セミナー\n        主宰，イベ
 ントプロデューサー\n    \n  \n  1960年生まれ。群馬県桐
 生市出身。電子機器メーカーにて日本語DTPシステムや
 プリンタの製品企画など12年間従事した後、1995年にソ
 フトバンク技研（現 ソフトバンク・テクノロジー）へ
 入社。\n1996年、Yahoo! JAPAN立ち上げプロジェクトのコン
 テンツプロデューサを担当。3ヶ月間という短い開発期
 間の中、約300名の大学生ネットサーファーの協力を得
 て、3万件の検索エンジンデータベースを構築。その後
 、大型ECモールの運営責任者を担当した後、EC決済セン
 ターの立ち上げプロジェクトなどに従事。\n現在、フ
 ォントメーカー13社と業務提携したWebフォントサービ
 ス「FONTPLUS」のエバンジェリストとして日本全国を飛
 び回っている。日刊デジタルクリエイターズ、マイナ
 ビ IT Search+、オトナンサー等のWebメディアに文字に関
 する記事を連載中。CSS Niteベスト・セッション2017にて
 「ベスト10セッション」「ベスト・キャラ」を受賞。\n
   フォントおじさん誕生まで\nFacebook: hiroyuki.sekiguchi.8\n 
    Twitter: @HiroGateJP\n  \n\n3rdセッション（50分）\nBootstrap
 ありきで考えるXDでのページレイアウト\n\nウェブ制作
 を簡易化するために、CSSフレームワークのBootstrapを土
 台にコーディングすることが増えました。\nBootstrapに
 は独特のルールがあり、それを画面設計の段階から考
 慮しておくと制作がよりスムーズに進みます。\n\n\nBoot
 strapページをXDでレイアウトする時の手順とコツ\nPsやAi
 のパーツをCCライブラリに集めて制作をする利点\nXDの
 「デザインスペック」をコーディングに役立てる話\n\n
 \nなど、後のコーディングを手早く進めるためのXDペー
 ジレイアウト作業の流れとポイントを紹介します。\n\n
 \n  \n    \n    \n      森和恵\n        もり・かずえ\n      r360
 studio\n    \n  \n  “むずかしいことでも、わかりやすく
 伝える”がモットーのウェブ系インストラクター。講
 師歴19年目を迎えられたのも、最盛期には年間1\,000人
 を超えていた受講生の方々が支えてくださったおかげ
 です。ウェブの知識を一日完結でさくっと学べる講座
 で気軽に参加しやすいと、リピーターの方が多いこと
 が特長です。2018年は『Adobe XD・Bootstrap・WordPress』の学
 びに注力しています。\nおもな情報発信は、Twitter @r360s
 tudio にて。相互フォロー大歓迎です。\n  Youtubeチャン
 ネルでライブ配信\n  XDの同人誌を技術書典5(う44)にて
 頒布\n  r360studyを主催\n  Twitter: @r360studio\n\n\n4thセッショ
 ン（50分）\nSVG is on your side.\n\n勧告から10年以上を経て
 、ようやく脚光を浴びはじめた遅咲きの画像フォーマ
 ット「SVG」。\nマルチデバイス対応が当たり前となっ
 た今、アクセシビリティやパフォーマンス、コンテン
 ツファーストといった、ビジュアルそのものとはまた
 別の視点での「デザイン」が重要視されるようになっ
 てきました。そんな状況下において、このSVGならでは
 の、担える機能や使用法があります。\nSVGの特徴を包
 括的に知っていただいたうえで、需要があるであろう
 アニメーションについて重点的に紹介いたします。\n\n
 \n  \n    \n    \n      松田直樹\n        まつだ・なおき\n    
   株式会社まぼろし CCO\n    \n  \n  ゲーム業界にて企画
 開発に従事した後、web業界に転身。webサービス・アプ
 リ、管理画面等の情報・構造設計、UI設計を得意とし
 て数多くのデザインを手がける。SVGが好き。 主な著書
 に『これからのWebサイト設計の新しい教科書』（共著
 ）、『Web制作者のためのIllustrator＆ベクターデータの
 教科書』（共著）、『Webサイト、これからどうなるの?
  キーワードから探るWeb制作の未来像』（共著）などが
 ある。\nまた、ライフワークとして日本史の歴史系メ
 ディア運営、ライティング活動も行っている。\n  歴史
 雑談録\n  Twitter: 歴史雑談録 @rekishizatsudan\n  \n\n5thセッ
 ション（50分）\nCSS Now! － 今とこれからのウェブデザ
 インに必須のCSSを総チェック\n\n近年、ウェブブラウザ
 は日進月歩で進化を遂げ、あわせて新たに利用可能と
 なったCSSのプロパティやバリュー、単位、セレクター
 などが普及を広めています。目立つところでは、Flexbox
 やGrid Layoutによってページデザインの基本であるレイ
 アウトのあり方そのものが、大きく様変わりしました
 。\nしかし、せっかくの素晴らしいビジュアルデザイ
 ンなのに十数年前のものと変わらぬ、生まれながらに
 してレガシーなウェブデザインという制作事例を今で
 も見受けます。果たして、新しいCSSの機能は、ウェブ
 クリエーターにもちゃんと普及しているのでしょうか
 。\nこのセッションでは、この数年の間に普及が進ん
 だCSSの機能や使い方を、デモを通して俯瞰的に再確認
 します。\nまた、今後近年中に普及するであろう未来
 の機能も紹介します。\n\n\n  \n    \n    \n      生明義秀\n 
        あざみ・ぎしゅう\n      AZM Design 代表\n    \n  \n  東
 京で活動するアートディレクター，グラフィックデザ
 イナー，webクリエーター，クリエイティブコンサルタ
 ント，講師。\nブランディングやSP広告などのグラフィ
 ックデザイン、webサイト、UI/UX、動画、eラーニングな
 ど多数のクリエーションを手掛ける。\n広告戦略や制
 作システムに関するコンサルテーションも行い、さま
 ざまな企業の研修に講師として招請されている。\n最
 新技術の啓蒙や後進の育成に従事し、教育機関で講師
 を務めるほか、Adobe MAXやCSS Niteなどの大規模なイベン
 トや、宣伝会議やデジタルハリウッドなどの専門講座
 にも多数登壇。\n自ら主宰する『生明塾』では多様な
 テーマのオリジナルセミナーを企画開催。\nソフトバ
 ンク・テクノロジー株式会社と共同で、有名クリエー
 ターを招く定例のデザインイベント『FONTPLUS DAYセミナ
 ー』を企画。開催は十数回に及ぶ。\n  生明塾 by AZM Desi
 gn 主宰\n学校法人専門学校 東洋美術学校 講師\n東京デ
 ザインプレックス研究所 講師\nFONTPLUS DAYセミナー イベ
 ントプランナー\n  Twitter: @g_azami\n  \n\n6thセッション（20
 分）\nユーザーと歩むAdobe XDと今後の進化\n\n毎月アッ
 プデートを行い、目まぐるしく進化するXDは、その機
 能だけでなく利用するユーザーやプロジェクトチーム
 、活用方法も進化しています。\nこれからのXDに期待す
 る展開やユーザーとしての貢献方法など、単にデザイ
 ナーが扱うデザインツールとしてだけではないXDの可
 能性や将来性を探っていきます。\n\n\n    \n    \n    \n    
   轟啓介\n      とどろき・けいすけ\n      アドビ システ
 ムズ 株式会社\n        マーケティングマネージャー\n   
  \n  \n  1999年、早稲田大学理工学部を卒業後、大手印刷
 会社に勤務。主にEC分野でJ2EEによるWebアプリ開発に携
 わるが、Adobe Flexとの衝撃的な出会いを機にリッチクラ
 イアントの世界へ。\n2008年4月、アドビ入社。アドビの
 Webツール全般のマーケティングを担当。その他、Adobe M
 AX Japanの統括やCreative Station Blogの運営、Creative Cloud道場
 の番組ディレクターも兼任。家電や車など、世の中の
 デザインがヒドいもの全てを憎んでいる。\n  Twitter: @ke
 isuke322\n  \n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッション\n\n\
 n\n13:00 - 13:10\nオープニング（10分）\n\n\n13:10 - 13:40\n1st
 セッション 境祐司（30分）\n\n\n13:45 - 14:35\n2ndセッショ
 ン 関口浩之（50分）\n\n\n14:40 - 14:50\n休憩（10分）\n\n\n14
 :50 - 15:40\n3rdセッション 森和恵（50分）\n\n\n15:45 - 16:35\n
 4thセッション 松田直樹（50分）\n\n\n16:40 - 16:50\n休憩（1
 0分）\n\n\n16:50 - 17:40\n5thセッション 生明義秀（50分）\n\
 n\n17:45 - 18:05\n6thセッション 轟啓介（20分）\n\n\n18:10 - 18
 :15\nエンディング（5分）\n\n\n\n※ セッションの時間や
 順番などが変更になる可能性もあります。予めご了承
 ください。\n\nお申し込みからお支払い、ご入場まで\n\
 nDoorkeeperのイベントページ上部の［申し込む］ボタン
 を押して、フォームの内容に沿ってお申し込み手続き
 を進めてください。\n\n\nクレジットカード（PayPal）あ
 るいは銀行振込で決済いただけます。\nお申し込みか
 ら24時間以内に決済が完了しないと、キャンセル扱い
 になりますのでご注意願います。\n複数名分のお振り
 込みを同時にされる場合、お振り込みの方の［振込名
 義］と人数をお申し込み時のフォームにてお知らせ願
 います。\n銀行振込の場合、振込手数料をご負担いた
 だきます。お支払い先は「アザミ」宛になります。\n
 領収書は、Doorkeeperから発行入手頂けます。\n定員に達
 し次第、お申し込み受け付けを終了とさせていただき
 ます。\nその他、お支払いやお振り込み、領収書や請
 求書などに関するご相談は < wdcp@azmdesign.com > まで、お
 名前を記載の上ご連絡ください。\n\n\n開催当日のご入
 場の際に、受付にてDoorkeeperから発行される［チェック
 インコード］をご提示ください。\n\nセミナーイベント
 ご参加コース\n\n\n早割り［9月14日金曜まで］ 6\,000円 
 （申込締切 9月15日 0:00）\n早割り＋懇親会［9月14日金
 曜まで］ 8\,500円 （申込締切 9月15日 0:00）\nSNS・ブログ
 投稿 特別枠［先着合計10名限定］ 5\,000円 （申込締切 1
 0月4日 18:00）\nSNS・ブログ投稿 特別枠＋懇親会［先着
 合計10名限定］ 7\,500円 （申込締切 10月4日 18:00）\n一般
 ［9月15日土曜以降のお申し込み］ 7\,000円 （申込締切 1
 0月4日 18:00）\n一般＋懇親会［9月15日土曜以降のお申し
 込み］ 10\,000円（申込締切 10月4日 18:00）\n\n\nSNS・ブロ
 グ投稿 特別枠とは、当イベントに関するツイートや投
 稿などをSNSやブログで意欲的にしていただけることを
 約束いただける方を対象にした、特別優待枠です。\n
 また、会場内に設備されたWi-Fiをご利用いただけます
 。\nご参加は、お申し込みの先着順で［SNS・ブログ投
 稿 特別枠］および［SNS・ブログ投稿 特別枠＋懇親会
 ］の合計10名様までとさせていただきます。\n\n懇親会
 について\n\n開催時間\n\nセミナーイベント本編が終了
 （18:20予定）次第、同会場で行います。\n終了時間は20:
 30です。\n\n懇親会お申し込みコース\n\nセミナーイベン
 トご参加コースで、［＋懇親会］と付いているものを
 選択してください。\nまた、懇親会単体のお申し込み
 も可能です。お申し込みの日程により、下記の2種があ
 ります。\n\n\n懇親会のみ 早割り［9月14日金曜まで］ 2\
 ,500円（申込締切 9月15日 0:00）\n懇親会のみ 一般［9月15
 日土曜以降のお申し込み］ 3\,000円（申込締切 10月4日 1
 8:00）\n\n\nパーティー形式\n\n着席を予定しております
 が、参加人数によっては立席になる場合もあります。\
 n\n食事\n\n準備中です。決まり次第、Doorkeeper本ページ
 でお知らせします。\n\nドリンク\n\nアルコール類のほ
 か、ソフトドリンクも用意します。\n\nイベント・会場
 について\n\nご持参品\n\n\nスマートフォンなどで、Doorke
 eperからメールで発行される「チェックインコード」を
 ご提示いただけるようご用意ください。\nメモ取りの
 ための筆記用具などはご持参願います。\n当イベント
 はハンズオン講座ではないため、特にコンピューター
 などを持参する必要はございません。\nただし、各席
 にテーブルが用意されているため、コンピューターを
 ご利用いただけます。\n懇親会にご参加の方は、ぜひ
 、出演者や参加者の皆さんとのご挨拶の際の名刺もご
 持参ください。\n\n\n電源\n\n当イベントはハンズオン講
 座ではないため全席分の電源を用意してございません
 が、できる限りの電源供給を用意いたします。\nバッ
 テリーの残量が少ない方を優先にしていただき、譲り
 合ってご利用願います。\n\nWi-Fi・ネット環境\n\n会場の
 設備の都合上、［早割り］枠や［一般］枠までのWi-Fi
 を用意できません。\nコンピューターなどを持ち込ん
 でインターネットに接続される方は、ご自身でテザリ
 ングやモバイルルーターなどをご用意ください。\n\n入
 場時間・遅刻入場\n\n開場は12:30となっていますが、早
 めにお越しいただいても、開場時間までご入場はでき
 ません。\n遅れてのご入場や早退は可能です。休憩時
 間やセッションの切り替え時にご入場・ご退席願いま
 す。\n\n会場内・開催中の撮影\n\n出演者や司会者から
 特に許可がある場合を除き、一切の撮影は禁止とさせ
 ていただきます。\nまた、動画や音声の収録も禁止で
 す。\n\nその他、イベント内容や会場などに関するご質
 問は、 < wdcp@azmdesign.com > までご連絡ください。\n\nキャ
 ンセル・払い戻しについて\n\n決済前の場合\n\nDoorkeeper
 のチケットメールからキャンセル手続きを進めてくだ
 さい。\n\n決済後の場合\n\nイベント開催1週間前の9月29
 日土曜日までに < wdcp@azmdesign.com > へキャンセルのご連
 絡をいただければ、全額返金で対応させていただきま
 す。それ以降は、返金は不可とさせていただきます。\
 n返金にかかる手数料はご負担いただきます。
LOCATION:COFFICE門前仲町 東京都江東区門前仲町1-13-12 HYPERMIX
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