BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:[Scalaを学ぼう] Essential Scala 輪読会 #5
X-WR-CALNAME:[Scalaを学ぼう] Essential Scala 輪読会 #5
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:694518@techplay.jp
SUMMARY:[Scalaを学ぼう] Essential Scala 輪読会 #5
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180912T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180912T213000
DTSTAMP:20260406T210601Z
CREATED:20180903T075112Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/69451
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n9月12日(水)
 にEssential Scala輪読会 #5を開催します！\n\nアカウンティ
 ング・サース・ジャパン（以下A-SaaS（エーサース））
 はJava、Scalaを用いてプロダクト開発をしており、もと
 もと読書会なども社内で開催していました。この度、
 どうしても腰が重たくなりがちな洋書の輪読会を行う
 にあたって、せっかくなので一緒に学ばれたいという
 方をお招きして勉強会を開催しています。\n\n今回の輪
 読会では、Essential Scalaを題材に、毎回1章ずつ登壇者が
 作成したスライド資料を見ながら学び、章立ての課題
 をもくもく会的に行でお送りしています。\n\n全7章の
 勉強会も次回は前回消化仕切らなかった5章「シーケン
 ス処理」の後半と、6章「コレクション」についてのお
 話を予定しています。\n\n■ダウンロード：Essential Scala
 \n\nhttps://underscore.io/books/essential-scala/\n※事前にEssential S
 calaを無料でダウンロードしていただいた上で、ご参加
 いただけるとより深く理解いただくことができます。\
 n※過去資料も合わせて参考に御覧ください。\n\n▼Essen
 tial Scala輪読会 #5のテーマ\n\n5章「シーケンス処理」の
 後半と、6章「コレクション」についてお話いたします
 。\n\n■Essential Scala輪読会 過去資料\n\n[#1]1章「Getting Sta
 rted」/ 2章「式、型、値」\nhttps://speakerdeck.com/takuya0301/es
 sential-scala-chapter-2-expressions-types-and-values\n\n[#2]3章「オブ
 ジェクトとクラス」\nhttps://speakerdeck.com/takuya0301/essential
 -scala-chapter-3-objects-and-classes\n\n[#3]4章「第4章 トレイト
 によるデータモデリング」\nhttps://speakerdeck.com/takuya0301/
 essential-scala-chapter-4-modelling-data-with-traits\n\n■Qiitaまとめ
 \n\nhttps://qiita.com/takuya0301/items/977ecd49d493e20495b7\n\n▼こん
 な方にオススメ！\n\n\nScalaを実務で使っている、使い
 たいと思っているエンジニア\n洋書の技術書にチャレ
 ンジしたいが、ひとりだときっかけがなく取り組めて
 いないエンジニア\n\n\n▼開催要項\n\n\n開催日:2018年9月1
 2日(水)\n時間:19:15開場/19:30開始\n場所:アカウンティン
 グ・サース・ジャパン株式会社（秋葉原から徒歩10分
 圏内）\n参加費:参加費は無料です。\n\n\n▼持ち物\n\n\n
 持ち物:名刺1枚\n筆記用具\nPC（Scalaコンソールが実行で
 きる環境）\nEssential Scala（データ）\n※Wifi、電源はご
 用意あります。\n※開発環境のセットアップについて
 は、当日サポートもいたします。\n\n\n▼タイムテーブ
 ル\n\n\n19:15-19:30   開場\n19:30-19:40   概要説明\n19:40-21:10   
 輪読・もくもく（90分）\n21:10-21:30   流れで解散\n\n\n▼
 参加者の皆様へ\n\n\n遅れてきても大丈夫ですのでご安
 心ください。\n当日のキャンセルはお控えくださいま
 すよう、お願いします。\n今回のイベントは終了後に
 記事として公開されます。\n参加者の方々に関しても
 写真を撮る可能性があるので都合の悪い方はお申し出
 ください。\n\n\n▼注意事項\n\n\n20時以降、ビルの正面
 玄関が閉まってしまいますので、お問い合わせ先まで
 ご連絡ください。\n内容は一部変更になる可能性がご
 ざいます。\n当日、お写真を撮影し、ブログなどに記
 載する可能性が有ります。お顔出しなどにご懸念があ
 る場合は個別にご連絡ください。\n\n\n▼お問い合わせ
 はこちらから\n\nアカウンティング・サース・ジャパン
 株式会社\nイベント担当:竹前(080-4360-5549)\nメールアド
 レス：taro.takemae@a-saas.com\n
LOCATION:千代田区岩本町2-14-2 イトーピア岩本町ANNEX 7F
URL:https://techplay.jp/event/694518?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
