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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/69493
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAnsible Night in
  Tokyo 2018.09\n〜赤い牛とオレンジのたぬき〜\nイベント
 概要\nAnsibleユーザのコミュニティミートアップ、Ansible
  Night in Tokyoを9月21日に開催いたします。\n今回のテー
 マは、「バージョン管理ツールのGitLab」と「インフラC
 I」です。\n\nAnsible http://www.ansible.com/home\nドキュメント 
 http://docs.ansible.com/\nAnsible Slackへ参加する http://bit.ly/slac
 k-ansiblejp\n\nタイムテーブル\n\n18:30 - ：会場オープン\n19
 :00 - 19:05：オープニング\n19:05 - 19:35：「GitLab で実現す
 る Ansible コードの管理」by クリエーションライン　荒
 井裕貴さん！\n19:35 - 20:05：「インフラCI実践ガイド 〜A
 nsible x GitLab による継続的改善例 〜 自動化の正しさの
 検証を自動化するには」　by レッドハット　中島倫明
 さん！\n20:05 - 20:30：ライトニングトーク 5分×5人\n「Ans
 ible Container in the Kubernetes(仮)」@nnao45さん！\n「Ansibleの
 学習環境をvSphereで作ってるお話」@sky_jokerxxさん！\n「E
 lasticBeanstalk で Ansible を使っている話」@laugh_kさん！\n
 「マイベストVariables設定場所（異論、反論Wellcome！）
 」@morihaya55さん！\n「Ansible deploys Istio on kubenetes environmen
 t」@ichigo_abcさん！\n「Create Amazon AMI by Packer w/z Ansible prov
 isioner」@rakiさん！\n\n\n20:30：解散\n\nLT登壇希望者は、@f
 ideleruuth宛にタイトル（仮でも可）と登壇者アカウント
 （TwitterでもConnpassでも良いです）を教えてください。\
 n参加費\n無料\n参加枠について\n\n一般枠：抽選となり
 ます。抽選発表は14日になります。\nブロガー枠：ブロ
 グ記事を書いてレポート、感想をシェアしていただけ
 る方。後日「#ansiblejp」をつけてシェアをお願いします
 。\nLT枠：LT参加者向けの枠です\nもくもく会メンター
 の人枠：Ansibleもくもく会でメンターとして活躍の方\n
 地べたに座る枠：地べたに座ってもいい人（新しいの
 でそんなに汚くない）\nボランティア枠：会場の設営
 、運営を手伝ってくれる方（18時頃にお越しください
 ）\nサテライト会場枠：別部屋にてストリーミングを
 聴講できます。画質音質は悪いですが、それでもご参
 加いただける方\n\n※LT枠の方は、接続チェックのため
 、18時30分頃に来ていただけると助かります。\n★LT枠
 、ボランティア枠の方にはノベルティをプレゼントい
 たします！\n動画・生中継について\n生中継はしません
 。\n主催\nAnsibleユーザ会\nサポート\nレッドハット株式
 会社\nクリエーションライン株式会社\n会場\nレッドハ
 ット株式会社 レッドハット株式会社 恵比寿ネオナー
 ト3階セミナー会場 https://www.redhat.com/ja/global/japan\n会場
 への行き方\n行き方：JR恵比寿駅 東口を出て右すぐ。
 渡り通路を越えの恵比寿ネオナートビル 3階 に直接お
 越しください。エレベーターホールから右方面にお進
 みいただくと入り口があります。※スカイウォークに
 行くと恵比寿ガーデンプレイスにたどり着くので要注
 意。 受付にて connpass の ID を確認させていただきます
 ので、事前にご確認ください。connpass のトップページ
 右上にある自分のアイコンをクリックすると表示され
 ます。 会場ビルは、20時以降は入り口が施錠されて入
 れなくなります。必ず、20時までに会場に入るように
 お願いします。 万一20時を過ぎた際は、ハッシュタグ 
 #ansiblejp でTweetしてください。関係者が気づいた際は1F
 通用口まで迎えに行きますが、Tweetを見張っている担
 当者がいるわけではありませんので、すぐに迎えにい
 けるとお約束はできません。予めご了承下さい。\n入
 館について\n当日は、 受付票をスマートフォン等でご
 提示ください。\n注意事項\n\n受付票に記載の本人のみ
 が参加できます。 受付票をお持ちでない方は入場でき
 ません。\n不参加の方は必ずキャンセルしてください
 。\n会場に無料Wi-Fiがありますが混み合うことが予想さ
 れます。\n電源コンセントありますが席によって使え
 ない場合があります。また、Macの電源アダプタは形状
 の問題で会場床下のコンセントに挿すと抜けませんの
 で、MacBookユーザの方はご注意ください。\n\n懇親会に
 ついて\nAnsible飯を別イベントで企画予定です。
LOCATION:レッドハット株式会社 3Fセミナールーム 東京都
 渋谷区恵比寿4-1-16（恵比寿ネオナートビル）
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