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X-WR-CALDESC:認証・ID管理、従来のオンプレとクラウド（IDa
 aS）との”いいとこどり”をした、「プライベートIDaaS
 」とは？
X-WR-CALNAME:認証・ID管理、従来のオンプレとクラウド（IDa
 aS）との”いいとこどり”をした、「プライベートIDaaS
 」とは？
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SUMMARY:認証・ID管理、従来のオンプレとクラウド（IDaaS）
 との”いいとこどり”をした、「プライベートIDaaS」
 とは？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/69497
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n内部不正や
 標的型攻撃への対応などでますます重要になる「認証
 とID管理」\n\n企業における認証やID管理は、以前から
 のテーマですが、近年その重要性はますます高まって
 います。\n従来の、システム利用者の利便性を高める
 ための「シングルサインオン」や、ユーザ登録や権限
 変更などのシステム管理者の負担を軽減する「ID統合
 管理」や「プロビジョニング」はもちろんのこと、\n
 内部不正への対応や、標的型攻撃への対策においても
 、認証やID管理は重要なテーマになっています。\n\n認
 証・ID管理のクラウドサービス「IDaaS」とは\n\nこれま
 では、企業内（もしくはデータセンター）に認証やID
 管理用のサーバーを設置する、いわゆる「オンプレミ
 ス（オンプレ）」が主流でした。\nしかし最近、これ
 らの機能をクラウドで提供する「IDaaS」が注目されて
 います。\n\nオンプレと比較したメリット／デメリット
 は？\n\n全てのケースでIDaaSが適しているわけではあり
 ません。\nIDaaSは、いわゆる「マルチテナント型」であ
 り、他社のデータと混在で自社のデータ（IDやパスワ
 ード）が管理されてしまいます。\nまた、個別の要件
 への対応はできません。\n\n一方、オンプレの場合は、
 認証・ID管理の維持・運用に大きな負担がかかります
 。\n\n従来のオンプレと、クラウド（IDaaS）の「いいと
 こどり」プライベートIDaaSとは？\n\n本セミナーでは、I
 DaaSの概要やその動向をご紹介します。\n\nその上で、
 最近ユーザー企業からの要望が多い、従来のオンプレ
 と、クラウド（IDaaS）の「いいとこどり」をした、「
 プライベートIDaaS」というアプローチについて解説し
 ます。\n\nプログラム\n\n15:00～15:30　受付\n\n15:30～16:15
 　IDaaSとオンプレ、認証・ID管理の動向と、「プライベ
 ートIDaaS」という考え方\n\n株式会社アイピーキューブ 
 取締役副社長 柏倉 健\n\n企業の認証基盤・ID管理基盤
 として、近年IDaaSが注目されています。本セッション
 では、IDaaSの動向について解説し、認証基盤・ID管理基
 盤としてIDaaSとオンプレのどちらがよいか、それぞれ
 のメリット／デメリットについて解説します。また、
 従来のオンプレと、クラウド（IDaaS）の「いいとこど
 り」をした、「プライベートIDaaS」というアプローチ
 について解説するとともに、お客様の提案依頼書（RFP
 ）で目にする「オンプレ」から「プライベートIDaaS」
 への移行パスに関する要求事項についてご紹介します
 。\n\n16:15～16:45　NSW-BizIAMでID/パスワード/認証を一元化
 し、セキュリティとコンプライアンスを強化する\n\n日
 本システムウエア株式会社  ビジネスイノベーション
 事業部 クラウドサービス部 遠藤 重樹\n\nNSW-BizIAMは、
 企業が持つ複数IDの統合管理とシングルサインオン・
 多要素認証を実現するクラウド型の統合認証基盤サー
 ビスです。IDaaS（クラウド）だけでなくプライベートID
 aaSとしての導入も可能です。NSW-BizIAMを活用することで
 アカウントライフサイクルによる管理やパスワード・
 認証を一元化し、セキュリティとコンプライアンスを
 強化する方法について解説します。\n\n16:45～17:00　パ
 スワードをクラウドに持ち出さない、オンプレで統合
 認証基盤を構築する\n\n株式会社アイピーキューブ 代
 表取締役社長 荒井 英治\n\n企業のセキュリティポリシ
 ーによっては、「パスワードはクラウドに持ち出せな
 い」といったケースもあると思います。また、IDaaSと
 オンプレのハイブリッド型で導入するケースも出てき
 ており、企業の統合認証基盤への要求は多様化してい
 ます。本セッションでは、多様化する要件に対応して
 いくアイピーキューブの統合認証基盤ソリューション
 を紹介します。\n\n17:00～17:30　質疑応答\n\n主催\n\n株式
 会社アイピーキューブ\n日本システムウエア株式会社\n
 \n協力\n\nオープンソース活用研究所\n\n\n※ご記載いた
 だいた内容は、株式会社オープンソース活用研究所に
 て収集し、オープンソース活用研究所 および主催・共
 催・協力・講演の各企業に提供させていただきます。\
 n\nご記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース
 活用研究所および主催・共催・協力・講演企業にて厳
 重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベントな
 どのご案内に使用させていただきます。ご記載いただ
 いた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関
 や司法機関からの要請があった場合を除き、第三者に
 は提供いたしません。\n\n〔お問合せ先　及び　個人情
 報保護管理者〕　株式会社オープンソース活用研究所 
  個人情報保護管理者　連絡先：03-6809-1257\n\n※競合も
 しくは競合になる可能性のある事業者様や、個人とし
 ての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございま
 す。予めご了承下さい。
LOCATION:日本システムウエア株式会社　渋谷本社ビル10階 
 東京都渋谷区桜丘町31-11
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