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X-WR-CALDESC:IoTが製造業に起こすイノベーション〜 TREASURE D
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SUMMARY:IoTが製造業に起こすイノベーション〜 TREASURE DATA "
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/69623
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nIoTが製造業
 に起こすイノベーション\n\n概要\n\nトレジャーデータ
 は本年2月を皮切りにプライベートイベント「TREASURE DAT
 A “PLAZMA”」を開催しています。この”PLAZMA”では、
 「大手企業がイノベーションに挑戦するために必要な
 ものを提供する」ことをテーマとして、今年の2月から
 3回にわたり様々なセッションや取り組みを進めていま
 す。特にキーノートでは「デジタルイノベーションに
 必要なマインド」にフォーカスをあててきました。\n\n
 この取り組みを進めていく中で、「デジタルトランス
 フォーメーションに取り組もう」と企業が考え舵を切
 ろうとする時に必要なものは、マインド・テクノロジ
 ー・メソドロジーの3つであると私達は考えました。そ
 こで、2月からフォーカスをあててきたマインドや、普
 段ビジネスで触れているテクノロジーや事例だけでな
 く、より深く多面的にデジタルトランスフォーメーシ
 ョンを考える機会を設けられないかと考え、この10月
 のPLAZMAを企画しました。\n\nこの渋谷では10/15(月)から5
 日間に渡り、デジタルトランスフォーメーションのメ
 ソドロジー(方法論)を中心に、様々なインスパイリン
 グなコンテンツをお届けしていきます。\n\n最終日の19
 日のテーマは「IoTが製造業に起こすイノベーション」
 です。企業の生き残りのため、デジタルトランスフォ
 ーメーション(DX)が経営における大きな課題として認識
 されています。しかし、DXを実現するための”HOW”は
 企業によって異なり、そのHOWを明らかにするための手
 法の一つとして注目されているのがデザイン思考です
 。デザイン思考がここまで知られるようになるよりも
 もっと以前からこの研究に取り組んできた慶應義塾大
 学大学院メディアデザイン研究科 奥出教授をお招きし
 、これからの製造業における”事業づくり”の根幹と
 なるフレームワークをご紹介いただきながら、イノベ
 ーションについてじっくり考えていきます。\n\nまた、
 ”PLAZMA”のプログラムの1つとして今回より加わったオ
 ープンイノベーション アイデアソン。テーマは株式会
 社SUBARUが提供する「DX時代のクルマ」です。\n\nクルマ
 が発明された時、クルマは人類に移動の自由を与えま
 した。一方で自由と引き換えに交通事故をはじめとし
 た多種多様な問題も抱えています。クルマの登場から1
 30年が経過した現在、SUBARUはクルマに起因する社会問
 題に対して、テクノロジーを掛け合わせることで、ク
 ルマを"再定義"し、人類に新たな”価値”を提供する
 イノベーションに挑戦しています。本アイデアソンは
 来場者がSUBARU齊藤氏・小川氏とクルマの未来を議論す
 る形式で運営されます。このテーマにご興味をお持ち
 の方、アイデアやソリューションをお持ちの方のご参
 加をお待ちしています。\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n\
 n  時間\n  内容\n\n\n\n\n  12:30〜\n  受付開始\n\n\n  13:00〜14
 :00\n  Keynote：IoTが製造業に起こすイノベーション慶應
 義塾大学大学院メディアデザイン研究科 教授 奥出 直
 人氏司会：トレジャーデータ株式会社 マーケティング
 担当ディレクター 堀内 健后\n\n\n  14:15〜16:30\n  イノベ
 ーションアイデアソン「DX時代のクルマ」とは？株式
 会社SUBARU IT戦略本部 PGM(コネクトビジネス戦略)兼 情報
 企画部 部長 斎藤 一隆氏株式会社スバルITクリエーシ
 ョンズ インフラ技術部 イノベーション推進課 小川 秀
 樹氏司会：トレジャーデータ株式会社 マーケティング
 担当ディレクター 堀内 健后\n\n\n\n\n※ 当日予告なく時
 間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n\n登
 壇者\n\n\n\n奥出 直人　-Naohito Okude-\n\n慶應義塾大学大学
 院メディアデザイン研究科 教授\n\n1978年慶應義塾大学
 文学部社会学科卒業。1986年米国ジョージワシントン大
 学PhD（アメリカ研究）。1987年日本女子大学、1990年慶
 應義塾大学環境情報学部を経て、2008年メディアデザイ
 ン研究科教授。株式会社オプティマ代表取締役を兼務
 。\nデザイン思考をつかったイノベーションによる新
 規事業構築のコンサルティングを多く手がけている。
 著書に『思考のエンジン』『デザイン思考の道具箱』
 『デザイン思考と経営戦略』など。\n\n\n\n\n斎藤 一隆
 　-Kazutaka Saito-\n\n株式会社SUBARU IT戦略本部 PGM(コネクト
 ビジネス戦略)兼 情報企画部 部長\n\n\n\n小川 秀樹　-Hid
 eki Ogawa-\n\n株式会社スバルITクリエーションズ インフ
 ラ技術部 イノベーション推進課\n\nスタートアップを
 経験の後、2008年にスバルシステムサービス株式会社（
 現株式会社スバルITクリエーションズ）中途入社。業
 務アプリケーションのシステムエンジニアを経て\nIT in
 novation（IoT Bigdata）チームに配属、データ分析・機械学
 習での予測モデル構築を行う。2016年のTREASURE DATA導入
 の支援をきっかけに、SUBARUのデジタルマーケティング
 の運用・支援に従事。\n\n\n\n\n司会：堀内 健后　-Kengo H
 oriuchi-\n\nトレジャーデータ株式会社\n\nトレジャーデー
 タの日本法人設立当初の2013年2月より日本の事業展開
 に従事しており、PRからマーケティング、事業開発ま
 で担当している。トレジャーデータ以前は、プライス
 ウォーターハウスクーパースコンサルタント株式会社
 （現 日本アイ・ビー・エム株式会社）にて、業務改革
 、システム改革のプロジェクトに参画。その後、マネ
 ックスグループにて、顧客向けWebサービスの企画・開
 発のプロジェクトマネージャーを担当していた。外資
 企業から日本企業、大企業からスタートアップ、など
 幅広い環境で幅広くキャリアを経験している。\n\n\n\n\n
 参加対象\n\n\nデジタルマーケター\nマーケター\n新規ビ
 ジネス担当\n事業開発担当\n\n\n※ リクルーティング、
 勧誘など、採用目的でのイベント参加はお断りしてお
 ります。\n※ 飲食のみを目的としたご応募・ご来場は
 ご遠慮ください。\n※ 補欠者の方は、ご来場いただい
 てもご入場いただくことが出来ませんのでご了承くだ
 さい。\n※ 欠席される場合は、お手数ですが速やかに
 キャンセル処理をお願い致します。\n\n持ち物\n\n名刺2
 枚\n※ 受付時にお渡し下さい。\n\n参加費\n\n無料\n\nハ
 ッシュタグ\n\n#plazma\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
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