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SUMMARY:Vue Fes Japan 2018 Reject Conference (プレイドで開催！)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/69665
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nVue Fes 
 Japan 2018 には各方面から魅力的な CFP が届いたものの、
 非常に限られた枠での選考となり、残念ながら採択に
 至らなかったセッションが多くあります。\nVue Fes Japan 
 2018 Reject Conference は、そんな惜しくも不採択となって
 しまったセッションを、多くの Vue.js ユーザーと共に
 楽しむための Vue.js 日本ユーザーグループの公式イベ
 ントとなります。\nVue Fes Japan 2018 では話題に上がらな
 かったあんなテーマやこんなテーマ、ちょっとニッチ
 な領域まで、 Vue Fes Japan 2018 の余韻に浸りながら、聴
 講しませんか？\n登壇者\nTakahiro Saeki\nVue.js with Web Compone
 nts\nVue.jsとWeb Componentsの共存について、Web Componentsとし
 て作られているコンポーネントをVue.js上の環境でどう
 扱うか、またそのメリットやデメリットも含め、サン
 プルを通して説明します。\n\nTwitter: https://twitter.com/hiro
 death\nGitHub: https://github.com/takahiro-saeki\n\nonigra\nIdentiry Prov
 ider Keycloakの紹介と、それを用いたNuxt.jsでのOpenID Connect
 認証機能の実装\n昨今のクライアントサイドアプリケ
 ーションは、Firebase AuthenticationやAuth0のようなIdentity Pro
 viderを利用し、OAuth2.0やOpenID Connectなどを用いて認証機
 能の実装をすることが一般的になりました。\n私は現
 在、Identiry ProviderにKeycloakを用いたマイクロサービスの
 クライアントサイドアプリケーションを、Nuxt.jsで開発
 しています。Keycloakは高機能なオープンソースのIdentiry
  Providerを提供するミドルウェアで、上記のようなIdentir
 y Providerを自前で立てることができます。\n日本では採
 用事例が少ないですが、認証基盤を自社で用意し、そ
 れを軸としたシステムを構築する際には非常に有力な
 選択肢と感じています。\n本発表では、Keycloakを用いた
 OpenID Connect認証をNuxt.jsで実装した際の知見を、サンプ
 ルアプリケーションを交えてお話したいと思います。\
 n\nTwitter: https://twitter.com/onigra_\nGitHub: https://github.com/onigr
 a\n\nlulzneko\nVue.js/Nuxt.js で 実現できた PWA の リアルタイ
 ム動画ラップ・バトル・アプリ\nWeb 技術を使ったアプ
 リとしてPWA (Progressive Web Apps) が期待されてきています
 。\n私たちは、全国規模のモバイルアプリ開発ハッカ
 ソンの予選で、あえてPWAにこだわって開発し優秀賞を
 受賞しました。24時間という開発期間で、リアルタイ
 ムな動画配信を使ったラップのバトルと観戦が同時に
 行え、観戦者がリアルタイムにフィードバック・エフ
 ェクトを返せるアプリを、チーム５人のところ３人で
 作り上げました。\nネイティブ系開発チームに対して
 、唯一 PWA系で 受賞できたのは、Vue.js/Nuxt.js の 活用と
 いって過言ではないでしょう。\n本セッションでは Vue.
 js/Nuxt.js で PWA の リアルタイム動画ラップ・バトル・
 アプリ を いかにして作り上げたのか、デモを交えて 
 ご紹介します。\n・PWA(Progressive Web Apps) の 概要\n・Vue.js
 /Nuxt.js を 使った PWA な モバイルアプリ の 開発手法\n
 ・GitHub、CircleCI、Pages を 使った 常にアクセス可能なプ
 ロトタイプ環境を持つ PWA アプリ開発環境\n\nTwitter: http
 s://twitter.com/lulzneko\nGitHub: https://github.com/lulzneko\n\n小堀
 輝\nVue.js×TypeScript×Blockchain Ethereumで作るアプリケーシ
 ョンをはじめからていねいに\nBlockchain Ethereumを使いア
 プリケーションを作成し、Web3、Vue.js、TypeScriptを通し
 て一つのサービス構築までの軌跡をはじめからていね
 いに説明させていただくセッションです\n\nGitHub: https:/
 /github.com/anneau\n\n小山田晃浩\nNon-DOM components with WebGL in V
 ue.js\nシミュレーター、画像エディタ、ゲーム...Webアプ
 リケーションには、DOMだけでは実現できない表現が求
 められることもあります。そうした、アドバンスドな
 表現のソリューションの一つにWebGLがあります。 \nWebGL
 は、canvas要素の中ですべてが完結し、canvas内に展開さ
 れる表示オブジェクトはDOMではありません。それでは
 、どのようにVueのコンポーネントを作ればいいのでし
 ょうか？また、どのようにVuexとつなげればいいのでし
 ょうか？ \nこのセッションでは、DOMではないWebGLのコ
 ンポーネントの実装例、Vuexとの相性、注意点、失敗談
 などを共有し、Vue.jsアプリケーションへのWebGLの応用
 を提案します。 \n\nTwitter: https://twitter.com/yomotsu\nGitHub: h
 ttps://github.com/yomotsu\n\n鈴木健太\nレガシーアプリケーシ
 ョンのリニューアルにNuxt.jsで戦う\n約10年前にリリー
 ス後、メンテナンスが難しくなり大きな技術的負債に
 なっていたアプリケーションをNuxt.jsを使ってリニュー
 アルしました。\nリニューアル対象のアプリケーショ
 ンはtoB向けで業務システムに近く、大量の項目を持つ
 登録・検索フォームが存在するレガシーなJavaアプリケ
 ーションです。時代と歴史を考えると仕方がないので
 すが、jQueryに加えJSPやXSLTのテンプレートが混在してお
 り表示ロジックを読み取ることも大変な状態でした。\
 nリニューアルではバックエンドAPIにSpringBoot(Kotlin)、フ
 ロントエンドにNuxt.jsを使うアーキテクチャに変更し、
 特にフロントエンド側ではTypeScriptを用いて一部型のサ
 ポートを得る工夫などを行っています。\nとはいえ当
 然キラキラした良いことばかりではありません。本発
 表では、Nuxt.jsを含めた技術選定の理由、業務システム
 では避けられないエラーハンドリング、サーバ側APIと
 の連携、SSRをやるかどうかの判断、悩まされたブラウ
 ザ間の差分など、開発のなかで得られた現場のNuxt.js / 
 Vue.jsの知見をお話します。\n\nTwitter: https://twitter.com/suus
 an2go\nGitHub: https://github.com/suusan2go\n\n日時\n2018/11/10 (土) \
 n主催\nVue.js 日本ユーザーグループ\n会場スポンサー\nPl
 aid inc.\nツールスポンサー\n\nesa.io\nSlack\n\n参加方法\n一
 般参加枠\nVue Fes Japan 2018 Reject Conference の 勉強会(各発
 表の聴講) に参加したい方は、以下のいずれかからお
 申込ください。\n\n一般参加枠 (先着)  : 参加枠の決定
 は申込の先着順です。\n一般参加枠 (抽選)  : 参加枠の
 決定は抽選になります。\n\nブログ書く枠\n「ブログ書
 く枠」は、イベント後参加レポートのブログを書いて
 くださる方の枠です。\nこの枠で参加された方はイベ
 ント後開催後、参加内容のブログ記事を書いて公開さ
 れた上で、このイベントページのコメントでご報告お
 願いします！\nスタッフ枠 (注:Vue.jsスタッフonly)\n「ス
 タッフ枠 (注:Vue.jsスタッフonly)」は、その名の通り、
 今回のVue Fes Japan 2018 Reject Conference 運営のためのスタッ
 フ専用枠です。通常参加の方はお使いいただけません
 のでご注意ください。\nアンケートについて\nイベント
 参加時に簡単なアンケートがありますので、ご協力お
 願いいたします！今後のイベントの参考にさせていた
 だきます。なお、アンケートで回答して頂いた情報に
 ついては、イベントの今後の企画・改善のためのみに
 利用させていただきます。\nタイムテーブル\nスケジュ
 ールの順番や内容は当日変更される可能性があります
 。\n\n\n\n開始時間\n発表時間\n内容\n発表者\n\n\n\n\n12:30\n
 \n開場\n\n\n\n13:00\n10分\n開始 (オープニング)\n@kazupon\n\n\n
 13:10\n30分\nVue.js with web components\nTakahiro Saeki\n\n\n13:40\n30
 分\nIdentiry Provider Keycloakの紹介と、それを用いたNuxt.js
 でのOpenID Connect認証機能の実装\nonigra\n\n\n14:10\n10分\n休
 憩\n\n\n\n14:20\n30分\nVue.js/Nuxt.js で 実現できた PWA の リ
 アルタイム動画ラップ・バトル・アプリ\nlulzneko\n\n\n14:
 50\n30分\nVue.js×TypeScript×Blockchain Ethereumで作るアプリケ
 ーションをはじめからていねいに\n小堀輝\n\n\n15:20\n10
 分\n休憩\n\n\n\n15:30\n30分\nNon-DOM components with WebGL in Vue.js\
 n小山田晃浩\n\n\n16:00\n30分\nレガシーアプリケーション
 のリニューアルにNuxt.jsで戦う\n鈴木健太\n\n\n16:45頃\n\n
 懇親会\n\n\n\n18:00頃\n\n終了\n\n\n\n18:30頃\n\n完全撤収\n\n\n
 \n\n一般参加枠の参加費について\n参加費1000円 は会場
 入館の受付時に集めさせていただきます。\n参加費は
 できるだけお釣りがないようにご協力お願いいたしま
 す。\n当日勉強会だけ参加されて、懇親会は参加され
 ない方においても、集めさせて頂きますのでご了承く
 ださい。\n領収書は発行いたしませんので、ご了承く
 ださい。\n集めさせて頂いた参加費につきましては、
 当日懇親会の軽食とお酒・ソフトドリンク代とさせて
 いただきます。\n参加者の方へ\nあらかじめ充電の上お
 越しいただきますようお願いします。\n- 宣伝や採用の
 みを目的とした方のご参加はご遠慮ください。\n- 懇親
 会での飛び込みLTは歓迎です。\n発表者の方へ\n\nプレ
 ゼンに使うコンピュータはご持参ください。\n宣伝や
 採用に終始する内容の発表はご遠慮ください (少し含
 む程度は OK)。\n\n入館方法について\n会場：株式会社プ
 レイドGINZA SIXオフィス : 東京都中央区銀座6-10-1 (GINZA SI
 X 10F)\nhttps://plaid.co.jp/company.html\n当日は7階オフィスエン
 トランスにイベント用の受付を設けるので、そちらで
 来訪者カードをお受け取りください。\n懇親会につい
 て\n勉強会(発表の聴講)後に行われる懇親会については
 、イベントに参加されたみなさまが参加できます。\n
 当日の連絡方法\nTwitterでハッシュタグ #vuefes_reject をつ
 けて Tweet お願いします。当日スタッフが対応いたしま
 す。\nSlack\nVue.js 日本ユーザー向けの Slack もあります
 。興味がありましたら、どうぞ！\nhttp://vuejs-jp-slackin.he
 rokuapp.com/\nアンチハラスメントポリシー\nハラスメント
 行為には、性別、性同一性、性別の表現、性的指向に
 よる差別、障害の有無による差別、外見、身体の大き
 さによる差別、人種、民族、宗教による差別、技術選
 択による差別、公共空間での性的な映像表現、意図的
 な脅迫、ストーカー行為、つきまとい、写真撮影や録
 音などによる嫌がらせ、トークやその他のイベントな
 どに対して繰り返して意図的に中断させる行為、不適
 切な身体接触、そして望まれない性的な注意を引きつ
 ける行為を含みます。\n参加者は、これらのハラスメ
 ント行為を止めるように求められた場合、すみやかに
 従わなければなりません。\nスポンサーもまた、ハラ
 スメント防止ポリシーの対象です。特に、スポンサー
 は性的な関心を引き起こすような映像表現、活動、資
 料、あるいはその他の物品を使用すべきではありませ
 ん。ボランティアを含め、ブースのスタッフは、性的
 な関心を引き起こすような服装 / 制服 / コスチューム
 を使用すべきではありませんし、その他の手段で性的
 な関心を引き起こす様な環境を作るべきではありませ
 ん。\n参加者がハラスメント行為を行っている場合、Vu
 e Fes Japan 実行委員は当該行為を行っている者に対して
 我々が適切と判断した範囲で、警告や参加費の払い戻
 しなく退席していただくなどの措置を講じることがあ
 ります。\nもしハラスメント行為を受けている場合や
 、誰かがハラスメント行為を受けていることに気づい
 た場合、またはその懸念がある場合は、すぐにお近く
 の Vue Fes Japan 実行委員スタッフに連絡してください。\
 nVue Fes Japan 実行委員スタッフは、ハラスメント行為を
 受けた人に安全な環境を守るためにホテル・会場の警
 備や警察に連絡すること、付き添い人の提供、および
 その他のあらゆる支援を行います。私達にとってあな
 たの参加が何もよりも大切なことであり、常に私たち
 はハラスメント行為を受けた人の味方でありつづけま
 す。\n私たちは、すべての参加者が会場やワークショ
 ップ、Vue Fes Japan に関連するソーシャルイベントにて
 、これらのルールに従うことを期待しています。
LOCATION:株式会社プレイド 東京都中央区銀座６丁目１０
 −１(GINZA SIX 10F)
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