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X-WR-CALDESC:UXトライアウト・2時間で学ぶ観察調査とニー
 ズ分析【11/2渋谷】ブログ書く枠募集
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 析【11/2渋谷】ブログ書く枠募集
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/69766
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n\n  ブロ
 グ書く枠募集！\n\n\n\n\n  このページでは「ブログ書く
 枠」として本講座のイベントレポートをブログに書い
 ていただける方を募集しています。一般枠で参加され
 る方は以下URLよりお申し込みください。 https://peatix.com
 /event/435123　\n\n\n\n\n【この講座について】\n\n「UX（ユ
 ーザーエクスペリエンス）」という言葉は、昨今はIT
 業界以外でも耳にするようになり、関連書籍も数多く
 出されるようになりました。しかし実際のものづくり
 の現場でのUXデザイン実践の具体的なイメージをつか
 めず、実践に踏み切れないケースも散在しています。\
 n\n「UXトライアウト」は、UXデザイン手法をワークショ
 ップ形式で学ぶ体験型講座です。実際に手法を使って
 成果物を完成させることで、具体的なイメージをつか
 み、実際のものづくりの現場で実践していただくこと
 を目的にしています。\n\n今回は、ユーザーの仕事や生
 活の様子を観察することでユーザーの日常行動、生活
 環境、価値観などを把握する手法「観察調査」を学び
 ます。\n\n本講座はUXについて体系的に学ぶ機会の少な
 いIT系中小企業・フリーランス・学生の方を主に想定
 しています。初心者の方も改めて学び直したいとお考
 えの方も、ぜひ本講座にご参加下さい。\n\n【観察調査
 とは】\n\n観察調査とは、ユーザーまたはそれに近い属
 性の人の仕事や生活の様子を観察することでユーザー
 の日常行動、生活環境、価値観などを把握するUX調査
 手法です。インタビュー調査ではユーザーに自覚のな
 い事柄についての情報は得ることができないため、観
 察調査によって把握します。\n\n【上位下位関係分析と
 は】\n\n上位下位関係分析とは、インタビュー調査や観
 察調査の結果を個々のエピソードに切片化した上で「
 このような行動をとるのは〇〇したいからであろう」
 という観点で類似性のあるもの同士をグループ化し、
 行動〜具体的ニーズ〜抽象的ニーズの全体構造を明ら
 かにする質的データ分析手法です。\n\n【UXデザインと
 は】\n\nUXデザインとは、まずユーザーに提供したいUX
 （ユーザーエクスペリエンス、利用体験）を定め、そ
 の手段として製品やサービスを設計するものづくりの
 方法論です。UXの正確な定義は国際規格ISO9241-210:2010に
 よって規格化されていす。\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n【当日の流
 れとタイムスケジュール】\n\n当日は前半に講義を行い
 、後半に実習で一連の課題を行って理解を深めていた
 だきます。（全2時間）\n\n\n講義：UXデザインとユーザ
 ー調査\n講義：観察および上位下位関係分析の進め方\n
 実習：観察と上位下位関係分析を体験する\nまとめと
 質疑応答\n\n\n【こんな方を対象としています】\n\n\nス
 キルアップしたいがUXについて学ぶ場の少ないフリー
 ランス、学生\nユーザー本位の設計を行いたいプログ
 ラマー・UIデザイナー\n本質的な改善を行いたいWebディ
 レクター・マネージャー\nお客様に喜ばれる新製品や
 新サービスを作りたい商品企画担当者\n\n\n【期待でき
 る成果】\n\n\nUXデザインとはなにかを理解できる\n観察
 調査のプロセスを理解し、仕事で実践できるようにな
 る\nユーザー本位のものづくりを行うことで製品やサ
 ービスの満足度が上がる\n\n\n【参加当日のご注意】\n\n
 \n筆記用具だけお持ちください。教材は当日無料配布
 します。\n最少催行人数は３人です。最少催行人数に
 満たない場合、講座は中止となります。中止の際は事
 前にご連絡します。\nプログラムは予告なく変更され
 る場合があります。\nイベント当日は、参加者の皆様
 を撮影し、開催報告としてWebサイト等に掲載させてい
 ただきます。\n\n\n【講師紹介】\n\n\n\n森山 明宏（ユー
 リカ株式会社代表、UXデザイナー）\n\n\n略歴：家電メ
 ーカーで商品企画、OA機器メーカーでユーザビリティ
 を担当し、2012年にユーリカ株式会社を設立し現在に至
 る。UXデザインの普及を目指し、主にWebサイトの改善
 や人材教育の分野で活躍する。2018年より岩崎学園情報
 科学専門学校非常勤講師。最近の関心事は「善隣的デ
 ザイン」(UXデザインによる社会課題解決)。\nTwitter : htt
 ps://twitter.com/hiro_ux\n\n\n【支払に関するご注意】\n\n参加
 費：お一人様4\,000円（税込）\n\n\n場所代・配布資料代
 等すべて込みの価格です。\n支払方法として銀行ATM支
 払、コンビニ支払、およびクレジットカード支払が可
 能です。決済にはPeatix様の決済サービスを使用してお
 ります。\n弊社よりの領収証発行はありません。領収
 証の必要な方はPeatix様の領収証発行機能をご利用くだ
 さい。\nキャンセル受付の期限はチケット販売期限と
 同一です。チケット販売期限終了後は、参加の如何に
 よらず参加費用の全額を請求いたします。キャンセル
 される場合は、Peatix様の定める所定の手続きに従って
 ください。また、キャンセルされる場合はPeatix様の定
 めるキャンセル手数料をお支払いください。\n\n\n【ブ
 ログ書く枠募集！】\n\n本講座のイベントレポートをブ
 ログに書いていただける方を募集します。\n\n条件：\n\
 n以下の３つの条件すべてを満たす方\n\n\n自分のブログ
 を運営している方（FacebookやGoogle+などの個人アカウン
 トでも可）\n過去に自分のブログにIT勉強会やセミナー
 のイベントレポートを投稿したことがある方\n本講座
 のイベントレポートをブログに書いていただける方（
 イベントについての率直なご意見をブログとしてお書
 きください。好評・悪評は問いません。ただし事実に
 反する内容はNGです）\n\n\n特典：\n\n参加費無料\n\n募集
 数：\n\n全１名（抽選制）\n\n申込方法：\n\n画面の「イ
 ベントに参加する」ボタンをクリックし、フォームに
 必要事項を記入の上、お申込み下さい。\n\n備考：\n\n
 一般枠での参加についてはPeatixにて募集しております
 。以下URLより申し込みをお願いします。https://peatix.com/
 event/435123\n\n【開催概要】\n\n\n講座名称：UXトライアウ
 ト・2時間で学ぶ観察調査とニーズ分析【11/2渋谷】\n日
 　　時：2018年11月2日（金曜）受付開始18:30 開催19:00～2
 1:00\n場　　所：渋谷区文化総合センター大和田 2F 区民
 学習センター 学習室7\n住　　所：東京都渋谷区桜丘町
 23-21\n最寄り駅：JR渋谷駅（西口徒歩5分)\n司会進行：森
 山 明宏 (ユーリカ株式会社代表、UXデザイナー)　\n定
 員人数：16名 (先着順)\n対　　象：社会人および学生の
 UXデザイン初心者\n申込方法：申し込みは以下ページ内
 専用フォームよりお願いします。\nhttps://peatix.com/event/4
 35123\n参加費用：4\,000円\n\n\n\n\n\n\n\n
LOCATION:渋谷区文化総合センター大和田 2F 区民学習セン
 ター 学習室7 渋谷区桜丘町23-21
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