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X-WR-CALDESC:【統計検定 2 級対応】現場で使える統計学講
 座・基礎編（全8回）
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 座・基礎編（全8回）
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SUMMARY:【統計検定 2 級対応】現場で使える統計学講座・
 基礎編（全8回）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/69781
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本講座は、
 次回の統計検定 2 級（ 2018 年 11 月 25 日）受験に対応
 しています．申込締切は 【10 月 12 日】ですので，受
 験される方はお早めにお申し込みください．\n\n【統計
 検定 申込ページ】\n\nhttp://www.toukei-kentei.jp/ex/ex-5455/\n\n
 概要\n\n「統計検定 2 級を取得したいけれど，どのよう
 に勉強したら良いかわからない」「統計学を学んでい
 るけれど，実際に使う方法がわからない」といった皆
 様に，統計分野での経験豊富な講師が，丁寧な解説と
 豊富な問題演習を交えながら，実務で役立つ統計学の
 基礎を学ぶための最高の機会をご提供いたします.\n\n
 本講座は，様々な統計量や分析法が目まぐるしく並べ
 られる統計学の世界を，手を動かしながらわかりやす
 く学べる講座となっております．統計検定 1 級所持（
 統計応用優秀賞受賞）の講師のもと，統計検定 2 級取
 得を目指しながら，データを自在に操るためのスキル
 を身につけましょう。\n\n統計検定 2 級の位置付け\n\n
 統計的思考を持つことは、ビジネスにおいても非常に
 有用です。また、AI、とりわけ実用レベルに達してい
 る機械学習との関係も非常に深く、今後ますます知識
 としての重要性は高まるものと考えています。\n\n統計
 検定 2 級は、理系修士入学レベルとされ、基本的なデ
 ータリテラシーを身に着ける際に、非常に有用な目標
 と考えることができます。\n\n講座の目的とアプローチ
 \n\n(I) 統計検定 2 級の取得\n\n講義と問題演習を通じて
 ，統計検定 2 級取得のための力を養いながら，統計学
 の基礎を学びます．確実に合格できるスキルを身につ
 けるために，実践的な問題にも取り組み，丁寧な解説
 によって皆様の理解度を確固たるものにします．\n\n(II
 ) Python を用いた統計分析スキルの習得\n\n現代のデータ
 サイエンティストが好んで使う Python によるハンズオ
 ンを通じて，データを統計の力を借りながら可視化す
 るスキルを習得します．プログラミングの経験が浅い
 方でも，丁寧な指導を行いますので，安心してご受講
 いただけます．また，Python 初学者の皆様は，下記の講
 座のレベル 1 〜 3 を同時に受講されますと，スムーズ
 なスキルの習得に繋がりますので，是非ともご検討く
 ださい．\n\nhttps://www.skillupai.com/python\n\n(III) ビジネスへ
 の統計分析応用のための着眼点の養成\n\n統計分析を通
 じて実データを眺めながら，データの山に埋れた重要
 な情報を取り出す力を養います．ビジネスにおける新
 たな視点を，統計学の知識とともに身につけて行きま
 しょう．\n\n前提知識\n\n必須ではありませんが，持っ
 ていると受講がスムーズとなるスキルです．\n\n(I) 高
 校1年生レベルの数学，統計の知識\n\n心配な方は，ス
 キルアップ AI が展開する「基礎数学 確率・統計 DAY1&2
 」をご受講ください．\n\nhttps://www.skillupai.com/math\n\n例
 ）\n下記が理解できるレベルを想定しています\n\n試行 
 A と B が独立であるとは\n{x_1\, x_2\, … x_n} の平均値，
 中央値，最頻値，分散，標準偏差を求めよ．また，箱
 ひげ図を書け．など\n\n\n(II) python と numpy\, pandas\, matplot
 lib\, seaborn などのライブラリのスキル\n\n心配な方は，
 スキルアップ AI が展開する「Python プログラミング入
 門」レベル1から3をご受講ください．\n\nhttps://www.skillup
 ai.com/python\n\n受付・入場時間\n\n開始の15分前から\n\nカ
 リキュラムとスケジュール\n\n\n\n\n  日程\n  日時\n  カ
 リキュラム\n\n\n\n\n  DAY1\n  10/22（月）19:30-22:00\n  データ
 の記述と要約\n\n\n  DAY2\n  10/25（木）19:30-22:00\n  確率と
 確率分布\n\n\n  DAY3\n  10/29（月）19:30-22:00\n  統計的推定\
 n\n\n  DAY4\n  11/01（木）19:30-22:00\n  統計的仮説検定\n\n\n  
 DAY5\n  11/05（月）19:30-22:00\n  線形モデル分析\n\n\n  DAY6\n 
  11/08（木）19:30-22:00\n  その他の分析法\n\n\n  DAY7\n  11/12
 （月）19:30-22:00\n  問題演習 前半\n\n\n  DAY8\n  11/15（木）
 19:30-22:00\n  問題演習 後半\n\n\n\n\n\n講座に出席できない
 場合は、毎回講義動画を撮影予定ですので、そちらで
 復習いただけます。\nSlackに招待いたします。\nフォロ
 ー体制：Slackにて回数無制限で講義内容、統計検定公
 式の教科書、過去問についてご質問いただけます。\n\n
 \n講師\n\nS Mizoguchi\n\n東京大学大学院。統計検定1級（統
 計応用優秀賞受賞）所持。ハンズフリー音声通信に適
 した聴覚的品質を損なわない音声強調をテーマに、深
 層学習と高次統計量分析の観点から、chainer を用いた
 研究を行なっている。\n\n会場へのアクセス方法\n\n直
 接会場までお越しください。出席は取る予定です。\n\n
 当日のお持物\n\nご自身のノートPC\n筆記用具\n\n講座ま
 での準備\n\nAnaconda3-5.0.1以上をインストールいただき、
 講座前にnotebookがブラウザで表示されていることをご
 確認ください。\n\n領収書\n\n【Paypalでお支払いの場合
 】\n\nPayPal発行の受領書が領収書となります。\n受領書
 ページは、PayPalの支払い完了ページで「印刷用受領書
 を見る」をクリックすると表示されます。\n（当社よ
 りの重複しての領収書発行は行えません)\n\n備考\n\n\nWi
 -Fi環境はございます\n長時間ですので、ところどころ
 休憩を挟みます\n勉強会内容を撮影もしくは録音する
 ことは、ご遠慮ください\n個人ブログへの記述につい
 ては、良識の範囲内でお願いいたします\n講義コンテ
 ンツは全てスキルアップAIに帰属していますので、複
 製はご遠慮ください\n\n\n運営団体\n\nhttps://www.skillupai.co
 m\n\n講座に関するお問い合わせは、info@skillupai.comまで
 お願いいたします。\n
LOCATION:スキルアップAI 水道橋ルーム 千代田区神田三崎
 町3-3-20スカイワードビルディング5F
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