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X-WR-CALDESC:データサイエンス アップデートレクチャー #7 
 コンサルで決定木
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SUMMARY:データサイエンス アップデートレクチャー #7 コ
 ンサルで決定木
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/69831
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\nデータサ
 イエンスの仕事をアップデート。Data Shipが提供するア
 ップデート・レクチャーの第7弾は、アビームコンサル
 ティングの松井博史さん、宮本朋幸さんをおまねきし
 て、「コンサルで決定木」をテーマに議論。\n\n参考：
 第5弾  予約と飲食の予測 10月25日予定、第6弾 KDD2018論
 文読会 11月07日予定\n\nあなたの決定木（Decision Tree）は
 、データの情報量にもとづいて枝が伸びていますか、
 剪定されていますか？\n\nそれとも、単なるロジックツ
 リー？\n\n決定木は、マーケティングや各種のKPI設計な
 どでもつかわれるシンプルな データ分析の方法 です
 。その最大の特徴は、結果の解釈性が高いこと。\n\nコ
 ンサルティングにおいて、クライアントとなる相手は
 、必ずしもデータ分析に精通しているわけではありま
 せん。AIやデジタルトランスフォームの掛け声で、経
 営陣に指示され、手をつけはじめたばかりの現場が相
 手であることもあるでしょう。\n\n自社であれば繰り返
 しのインプットの機会をつくり、相手の理解は深まる
 でしょう。かたや、多かれ少なかれ、全てのクライア
 ントに「最初」から説明する日々のコンサルティング
 。データ分析に詳しくない方々とも日々向き合うコン
 サルティングだからこそ、解釈性の高い統計モデルの
 利用には重みがあります。\n\n解釈性は、近年のICML、NI
 PS、KDDなどの機械学習のトップカンファレンスでもと
 りあげられるトピックの一つ。その舞台に上がるため
 にも、まずは現場で起きる解釈性と分析精度の葛藤に
 ふれてみましょう。\n\n決定木を「最初の手がかり」に
 、試行錯誤の中で求められる実装の容易さ、のちのち
 まで運用しやすい頑健性についてもお話ししていただ
 きます。\n\nもう、課題解決だけではたりません。コン
 サルにおけるデータ活用を学んで、データ活用の次の
 ステージへの一歩を踏み出してください！\n\n日時・場
 所・内容\n\n開催日時：2018年11月14日（水）開場18:30\, 
 開講19:00~21:00 \n会場：Dejima（五反田） \n\n19:00~19:10 オー
 プニングリマーク\n19:10~20:00 コンサルティングで決定
 木\n　松井さんによる分析事例紹介、Q&A\n20:00~20:05 休憩
 \n20:00~20:50 交流会\n　交流会内で対談形式セッション\n2
 0:50~21:00 クロージングリマーク\n\nこんな方にオススメ\
 n\n\nデータにかかわる仕事に就きたい方\nデータに関わ
 る仕事のスキルアップをしたい方\n現職にかかわらず
 、データサイエンスへのキャリアチェンジを考えてい
 る方\nデータにもとづく研究をしている大学生・大学
 院生\n企業でのデータサイエンスに興味がある院生・
 研究者の方\n先端的な企業事例からビジネスのヒント
 を得たい方\n\n\n多くの方のご参加をお待ちしています
 ！\n\n参加者の皆さんがいて成立する情報交換のイベン
 トです。遅刻や当日キャンセルのないよう皆さんのご
 協力をよろしくおねがいします。\n\n講師紹介\n\n松井
 博史｜MATSUI\, Hiroshi. Ph.D.\n\n\n\n心理学者として意志決定
 領域の研究で学位を取得。その後医学研究所における
 脳画像研究・製薬系企業でのアルツハイマー病発症予
 測などの経験を経てデータサイエンティストとしてコ
 ンサルティング会社に転じる。業種を問わず幅広いデ
 ータ解析を行っているほか、データ解析部門立ち上げ
 や研修等も数多く手掛けている。\n\n宮本朋幸｜MIYAMOTO\
 , Tomoyuki.\n\n\n\n大学院では電気工学を専攻し、学生の理
 解度を推定するアルゴリズムの研究で修士を取得。新
 卒で大手SIerに就職し、高可用性が求められるDBサーバ
 ーの構築を数多く経験する。その後、コンサルティン
 グ会社に転職し、共済企業のデータ分析BPO案件プロジ
 ェクトに従事するほか、分析プロセス研修の講師も務
 める。\n\nハッシュタグ\n\n#dataship\n
LOCATION:Dejima 〒141-0022 東京都品川区東五反田2-10-2 東五反
 田スクエア 13F
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